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トラウマの正体とは・トラウマの原材料とは


『トラウマの正体とは?』
『トラウマの原材料とは?』
『感情とは何か?』
『ストレスとは何か?』の正体を一気にお伝えさせていただきます。

また、別の言い方をすれば、
『トラウマの作り方』です

長文です。しかし、おそらく本屋さんにあるトラウマ専門の本にも書いてない内容です。
また、カウンセリングを志す方やカウンセリングで結果をだせないカウンセラー向けの内容でもあります。


病院の医師の前に座って説明を聞くと、
「それは、ストレスからくる自律神経失調症ですね」
「それは、うつです」
「病は気から」
医師などで会話があるようですが、それで患者は救えてますでしょうか?

残念ながらお金を支払ってまでレッテルや病名をプレゼントされてもそれだけでは救われてませんね

たとえ、心理学やカウンセラー資格を持っていたとしても正体を見破って、尚且つ、その処理の方法まで知って、なければ単なる学問でしかありません。

実践カウンセリングとは、単なる学問ではなく、カウンセリングが実践的で、その結果が成功を目指しているカウンセリングです


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※幼い亡くなった子の火葬の順番を待ってる子供



具体的に
「ストレスとは何か?」
「トラウマとは何か?」
などの意味をお伝え出来ればと思います。

なぜならこの意味を知ることは大変重要だからです、
なぜなら多く悩みの根元に迫ることが可能だからです。


その前にトラウマの定義を伝えます。
ネットや学者の定義とオープンハート研究室の定義とは違ってるかもしれません。

【トラウマの定義】
『トラウマとは?
=過去での嫌な出来事があり、その時の未解決の感情の事。過去の出来事に対して、ネガティブな感情が心の傷となっている。』



◆ トラウマの発生条件とトラウマになる瞬間とは?

怖いトラウマの影響とは?


 トラウマになるのはほとんどが事件や事故などで本人にとって衝撃的な出来事があった場合、或は、自分の自尊心が傷ついた時になります。そうした出来事があっても本人が体験を何とも思わなければトラウマは発生しません

例えば(一般的ではないのですが分かりやすく説明するために)、


幼稚園の時に育ての親に性的な悪戯をされても、その幼稚園Aさんが、
その性的虐待の出来事に対して悪いことをされていると認識していない場合は、その時点ではまだトラウマは発生していません。


 そのAさんが中高校生位になり本や友達からその体験が普通の事ではなく悪いことをされたと知り認識して精神的なショックを受けて心に傷がついて初めてトラウマが発生します。 その瞬間にネガティブな感情が創られます

これがトラウマになる瞬間です。

自分が認識して精神的なショックを受けて

心に傷がついてある感情が発生して(正確には発生するというよりは『創られる』)初めてトラウマが発生します(正確にはトラウマが創られます)


事件から数年経ってトラウマになる場合もあります。


一般的にはそうした出来事は大変なことをされたと考えトラウマになるのですが、もし高校生の時にそれを認識しても「それは過去のことだから、別にもういい。たいしたことない」と傷にならなければトラウマは発生しません。 ※一般的がとうかではなく、トラウマの作り方を説明してます


その出来事をどのように捉えるのかで(価値観で)トラウマになるのかならないのかが分かれます

しかし一般的には性的虐待は9割り以上の方がトラウマになるでしょうね。

トラウマになる責任を責めているのでは決してありません
あくまでもトラウマの説明としての例です
 

トラウマになるのかそうでないのかは、その人の人生観や環境にも影響されます。


もし、10年間も仲良しで喧嘩したこともない姉妹が初めて喧嘩したらショックでトラウマになるでしょうね。


しかし

毎日喧嘩ばかりしている兄弟がいたとしたらそれは日常生活であり、ある意味では遊びのようにとらえている価値観の人ならトラウマにならないのです

もし、TVや映画を観てもその内容がショックで心の傷になればトラウマになる可能性もあります


小さな出来事や相手の一言でも強く心に刻印するとトラウマになることもできるし、自分に自信があってそれに関して気にも留めなければトラウマにはなりません

あるマンガを読んで或いは音楽を聞いて、あるネガティブな感情がでるとトラウマになります。

さらに、その事を何度も繰り返し考える事で感情が強化されます。つまり強いトラウマになります。

 
同じ出来事に対して、トラウマになりにくい人生観を選択して生きることもできます。



普通、一般的に多くの方々にトラウマ的な環境が現れたとしても、ネガティブな感情がなければ、トラウマにはなりません

トラウマが問題とされるのは、自分自身が嫌な思いをしたり傷つくことはもう2度と体験したくないと考えているのだが、現在にも影響していろんな問題を引き寄せ続けてしまうことが問題になります

さらにトラウマは発展して、自己保身の人生観へ変化します。


自己保身の人生観がどのような人生観なのか、本人は自覚してないのが通常です。

本人は自覚してないので、この内容を読んでも理解し難いので右から左へ素通りして読むでしょう


過去の嫌な体験をしたくないという自己保身がその人特有の心の傾向性(心のパーターンや癖)となって現れてきます。

別の言い方をすれば、『トラウマの副作用』です。『トラウマの副作用』は次回伝えます


その心の傾向性は自分を護るための防衛手段として現れているのですから、もしこの心の傾向性で護れない場合は、別の心の傾向性に切り替えていきます

そのことは本人は意識している場合もあるし無意識化で行われる場合もあります。

そしてその心の傾向性が人間関係でもいろんな問題を起こしやすくなるのです。本人はそれを自分自身の性格と勘違いしてる方は少なくないはずです


本人としては自分自身が傷つかないように、そうした言葉や行動をしているのですが、結局(逃げてばかりいるので)他人や自分を傷つけたり、相手との距離が離れたりしてさらに傷が深まります


結果自分を護れなくて、しまいにはうつ病や心の病に掛かったりする場合もあります

根本的に心の傷を癒しているのではないので本当の意味では護れていなくて逆の行為を行っているのです。


それが続いて空回りするとなかなか自分自身に自信を持つことも難しいし自尊心も高めるのも難しいのですね


トラウマはほとんどの人が10以上のトラウマを持っているのではないかと推測しています


傷つかない人生は聞いたことがありません

一般的に赤ちゃんとして生まれてきた時は高所の恐怖心しか持っていないはずです?!


トラウマ体験をきっかけに心の傾向性としてその人特有の反応をします。

例えば、
ある言葉を言われたり、
ある言葉を言われそうになったり、或いは、
ある状況になったり
ある状況になりそうになると、自動的にその人特有の言動をして自分自身を守ろうとします。


その心の傾向性は修正されるまで何十年も続きます。職場が変わろうが人間関係が変わろうが逃げることはできません。
 

 例えば恋愛に関しても、その特有の心の傾向性があるとだいたい同じような彼氏(彼女)を引き寄せ、近づきます。

「もうそんな人は嫌」とその嫌な人の映像を心に刻印してばかりいますと、結婚相手やその他の人間関係もその嫌な人とその特有のパターンをくりかえすのです。



しかし最初の心のパターンで繰り返すとは限りらず、別のパターンに変えて自分を守ろうすることもあります(先程述べたように自分を護るため)


 例えばAさんが人に言葉で当たり自尊心を保とうとするパターン(人や動物や物に当たるパターン)で生きているとします。

すると

そのような生き方を続けてると、だんだんAさんも罪悪感が出てきて暴力は止めます

しかし

相手が自分の思うとおりにならない(=私はを否定して見下している=傷つく)ので、いつも仕事などで失敗をして相手から同情を引くパターンに(相手から同情を引くパターン)になるかもしれません?

どんな心のパターンかは人それぞれです。

トラウマの発生のほとんどが4,5歳くらいから学生の頃が多いでしょう。
胎児の場合もあります。


そのトラウマの原材料は、
親が子供の存在を否定した言葉や親の理不尽な言動、或いは、同級生等のいじめが多いでしょうね。


トラウマになるきっかけの出来事はほとんどが時間にして10秒以内の出来事です。

例えば「あんたを産まなければ良かった」と言われた一言でトラウマになりえます

その一言は10秒以内ですが、
しかし40、50年経っても影響し続けます。
どのくらいの期間影響するかは、処理するまでです。処理しなければ一生涯です。

恐ろしいことです

ですから、
トラウマから逃げても無駄です

処理したり癒すことが大切です

教訓を学ぶことも大切です

トラウマは癒すことは可能です



例えば、
親が子供に対して
「本当は男の子(女の子)が欲しかった」
「生まれてこなければ良かったのに!」
「あんたが悪いに決まっている」

・・・相手の存在を否定したり、親の考えを一方的に押し付けたりするのは可能性が高いですね。

この言葉は約6秒以内です


学生同士でも存在を否定(無視)したり、イジメ、みんなの前で恥ずかしい体験や失敗・・・


例えば、自分の考えを話しただけなのに親にひどく怒られて、以来大人になっても上司や彼氏(彼女)に意見を言うときはなぜか怖くて言えない(声があまりでない) いつも相手の顔色を伺うようになるトラウマになります


それで

これが数年も続いていくと、本当の自分自身を表現できていないのでストレスにもなるし、

なかなか自信を持つことが出来ない


常に相手の言葉や態度が気になる


或いは自分が言った言葉で相手がどう思うのかが気になり余計に意見を言えなくなる

不安感が常にある


そうした自分に対しては自己嫌悪になる・・・・

とこのようにイジメや相手を傷つけることがどんなに悪いことを行っているのかをまずは知って欲しいですね

傷つける言葉を言った本人はほとんど覚えていません

言葉で傷つけるのは10秒だけど、その影響は数十年にも及びます。恐ろしいことです・・・・

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【トラウマとストレスの違い】

トラウマはストレスの中の一部です。


【ストレスの定義】

『ストレスとは、
ある思考の要求が満たされてない状態』

つまり、自分の期待や要求(希望)が思う通りにならないことがストレスです


ストレスの根源には満たされてないある要求の思念があります。つまり感情です


要求の思念がなければストレスはありません


トラウマとは、
過去に思考した、
未解決な、
強い要求の思念です


トラウマについて別の説明をすると

トラウマは未解決なある要求の思念です。
トラウマとは、過去の残存してる要求です



要求がなければ
トラウマは存在しません

トラウマの正体とは過去の未解決の感情です。

未解決の感情とは、過去に自分が作り出した要求が達成されてない状態です。

悩みの多くが未達成の感情がほとんどです

悩みの多くはある要求の思念があります


心療内科の医師やカウンセラーも、
多くの心理的な病気、または身体的な病気も要求を処理する事が出来たら病気を治す支援が可能になるかと思います



『病は気から』の気とは未解決な感情の事です。

未解決の感情とは要求を含むエネルギーです。

と考えると理解しやすいかと思います。

と言ってもこれらの内容は専門的で抽象的なので、(オープンハート研究室が)カウンセラーを仕事にしてる人を対象に教えてる内容なので、多少分かりにくいかもしれません


感情とは、ある要求の思念のある状態です


つまり
プロのカウンセラーはカウンセリングでクライアントの未解決なある要求の思念の発見の支援、

未解決な要求の処理の支援を実践的に行えて、結果を出せるを力のある方です。


或いは、必要なら
明るい新しい人生観、

新しい考え方による自己変革の支援、

新しい感情の処理の技法を提案します。



その結果として、

新しい自己に生まれ変わります
トラウマはある意味で感情の一つです

ストレスも感情の一つです


ですからトラウマは
「トラウマ感情」 

ストレスは「ストレス感情」
と名づけました


感情とはある期待やある要求のある心のことを感情といいます



そこに、期待や要求がなければ感情はありません



ストレスを定義すると「自分の期待や要求(希望)が思う通りにならないことがストレスです

ですから本当はどっかのお店でマッサージやアロマセラピー等でストレスが解消されることは難しいでしょう

なぜなら、マッサージやアロマセラピー、或いはカラオケ等でストレスの期待や要求が満たされる事とは必ずしも関係ないからです。


例えば学校や会社での人間関係の悪化がドライブをしてもマッサージを受けてもその方のある期待や要求が満たされないのであるならば解消できませんよね



※ある観点からは解消されますが話が複雑化するためここではその面に関しては伝えません


しかし、そうしたマッサージやアロマセラピー、或いはカラオケ等での方法でも麻痺させたり忘れさせたりする事はできますのでメリットはあります。
臭いものには蓋をする事で問題を未来へ持ち越します。


復習の為に伝えますと
感情は、期待や要求、欲求がなければそこには感情はあり得ません

トラウマも期待や要求等があります


トラウマを癒すとはどういう事でしょうか


それは感情を癒す(処理する)ということです


感情を癒すは、感情を処理することになります
或いは、感情を清算することになります。

プロの実践カウンセリングではそれはほとんどにおいて難しいことではありません。



トラウマ感情で多いのが不安感や恐怖感です

その結果としての自尊心の低下です 


自尊心が傷ついてしまったのですね


他にも悲しみ系の喪失感や失恋もトラウマになります


失恋は意外と傷が深い場合が少なくありません


それは何故でしょうか?
考えてみましょう


トラウマが強くなると「認めてほしい」、「愛されたい」「否定されたくない」「分かって欲しい」という気持ちが強くなる場合があります



例えば、誰でも職場の人からでも同級生からでも「認められたい」「否定されたくない」って気持ちはありますよね!トラウマはそれが強くなります

認められたいって気持ちは、まったくの見知らぬ他人からでも否定されたりすると自尊心が傷つきやすいものです
嫌な気持になりますよね!



他人からでも傷つくのであるならば、失恋は最も認められたい恋愛対象の相手から否定されたと感じるのですから深いトラウマになりやすいのです



トラウマ感情を癒し、「なぜこのようなトラウマ体験が起きたのか」、「今とどう関係するか」を認識することで自己変革を促し、運命が流れ変わってくるのです



トラウマを解消するには、まず初めに自分の人生で「何がトラウマなのか」を知らなくてはなりません
誰でもトラウマをいくつか持っています


トラウマを持っていない人は0・1%もいないでしょう
みんな持っています


残念なのは、それが今の人生に影響していると知っている人が少ないことです。
知らない人は性格上の問題と勘違いしてます



知っていてもどうやってそれを癒すかということです。
解消するかということです


遅かれ早かれいつかその問題と対決することになります
逃げ続けることはできません


【不安感・恐怖感とは】
期待が要求が未来の時間に対して予想が立たなければ、恐怖感等の不安系になります


【怒りとは】
期待が要求が現在の時間に対して満たされていなければ怒りや自責等の不満系になります


【悲しみとは】
期待が要求が過去の時間に対して取り戻せなければ悲しみや喪失感等の諦め系の感情になります



どちらにしても感情の原材料の期待や要求(希望・欲求)が満たされてないと認識して、
今でも満たしたいと思っているので、現在もそのトラウマ感情が人生に影響しているのです



今でもその感情は過去のものではありません。現在でも存在し続けている感情なのです。



それは清算しない限り決して消えることも逃げることもできません


一時的には感じないように意識外に置いたり、忘れたりすることもできますが、清算しないと影響し続けます

それはある意味恐ろしいことです


弊社オープンハート研究室ではそれが現在に影響しないようにすることが目標です


出来れば影響しないだけのみならず、未来に対してもまた数年たって同じ現象が現れないように、過去のトラウマから教訓を学び本人が成長するようにすることが最大の目標です


他の殆どのセラピーでは、トラウマを処理せずに「今を生きれば良い」「その苦しみがなくなればいい」みたいなのが流行っていますが、そうしたセラピーに対して警告と危機感を持っています

しかし、現実はそうした最低限のレベルまで良くすることもできてないのが今の心理学です。

ある一部の病院のカウンセラーでは、単に患者の話を共感的に毎回聴くだけで終わりなのところもあるようです。

それだけではカウンセリングを成功したとは言えません。

最低でも、現在の苦しみの原因の大きなトラウマを処理する事は支援すべきでしょう。
それを処理すれば現在の苦しみは減少すればカウンセリングは成功したと言えるでしょう。

時間があれば、
できるだけ長期的に人生そのものが成長する観点に立って間違った人生観の発見をしてあげてそれを認識させて気づかせる事まで支援できると尚良いでしょうね。


ただ相手に自分の考えや人生観を押しつけることはできませんので無理に行うことはいたしません。

しかし、最初からパチンコとか堕落した人生を生きたい人はこちらではカウンセリングをお断りしております

オープンハート研究室のカウンセリングは、ある意味で生命を削ってリスクを受けながら行ってるので、やはり支援するにしても、より良き人生を歩みたいと願う人を対象にカウンセリングを行いたいと思います。

この内容を理解すると性格とはある意味でトラウマです。
ですから、性格は変えることは可能です。

ほとんどの方々が性格と勘違いしてますが、実はトラウマが原因に起因する性格です。

『自分の性格を変えたい』とは『自分のトラウマを処理する』事から始まります。

頭では分かってもトラウマの処理をしないではいつまでも変わることは困難でしょう。


長文ですが、トラウマの中心部をお話ししました。
ありがとうございます。



トラウマの処理や苦しみの感情の処理など

カウンセリングの申し込みは下記へご連絡下さい


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プロフィール

オープンハート研究室

Author:オープンハート研究室
オープンハート研究室の使命

・心と身体の研究
・心と身体の健康
・潜在意識と表面意識の研究
・心理カウンセリング技法の開発
・カウンセリング支援
・実践カウンセラーを目指す方への教育
・自衛隊・海上保安官・警察官・教育関係機関へのボランティア支援
・災害時のトラウマ解消支援
・その他 ボランティア活動


成功率約9割ですから他のカウンセリングと一線を画しています
その方に応じた技法・手法でカウンセリングします

「他のカウンセリングで30分とか1時間とかのような短時間でカウンセリングを受けたことがあります。何も変わりません」とか
「話を聞いてもらえたのでその時は気分は悪くないのですが、翌日は今までと同じ症状」とかクライアント様より訴えがありますが、
1時間のカウンセリングでは出来事の把握や友達同士の会話とほとんど変わらないでしょう。

カウンセリングでは、問題の発見、本質や解消は1時間では無理です。
しかし、クライアントは慣れてないので、僅か1時間のカウンセリングでも、その前日から緊張したり、準備から、、、帰宅するだけでも時間もエネルギーも使います。またたった1時間、2時間では「前回どこまで話したのかな?今日はどんな話をするのか?」
などカウンセリング受けても苦痛で遅々と進まなかったそうです

また、
「いつまで通う必要があるのか?毎回5千円のカウンセリングでも厳しい、どうしたらいいのか?」
「これまでお金を使ってヒーリングや遠隔、占い、催眠、カウンセリング、いろいろ試しましたが変わりません」
「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
「信頼できるのか?どんな資格を持ってる先生なのか?騙されるのでは?悪くなるのでは?どんな方法で?」、、、、、、
現在の悩みだけでなく、そのカウンセリングを受ける不安感、或は電話する以前に不安で電話すらできない方々と少なくないでしょう。


当研究室では、平均2日~3日前後の集中カウンセリングで問題の発見から正体を見破り、或は集中して右脳を使い一気に解消してきました。ですから、約9割の成功率ですからご安心ください。手法はその方の悩みや話をお聴きしながら必要な手法や技法を使います。大切なことはどのような資格や技法、手法であろうと、悩んでる苦しみを解消してあげれなければお金や時間の無駄です。

カウンセラーの肩書や名誉など重要なことではありません。大切なのは『結果』なのです。
『結果」が全てです。
『結果』が今より楽になりより自由な人生を歩めるようにしてあげることであり、苦しみの縛りを解いて解消する支援であり、

真のカウンセラーは私心を捨てて全身全霊で、任務遂行に徹すべきなのです。
そして必ず縁ある方を引き受けたからには良くするんだという使命感が重要です。
当研究室では日々に任務遂行であり、使命感のみが精神の中心にあり、不惜身命であります。
たとえ、世間がカラオケやお酒、ギャンブルなど娯楽など人生を楽しんでいても、そのような任務遂行と関係ないものは斬って捨てて諦めることと考えます。自制心を強化して、勇気ある行動できるカウンセラーであるべきと考えます


カウンセリングの任務
今ある悪質な縛りや固定観念、、などを解消する支援を行い
より自由ある人生
より希望を
より行動できる人生
より健康な人生へを

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