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悩みがある人は問題の原因を認識してない事がほとんど


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沖縄国際カーニバル ゲート2フェスタ
迫力&カッコいいバイクパレード行って来ました。参加者の皆様ありがとうございました。楽しく見れました


今回は【悩みがある人は問題の原因を認識してない事がほとんど】と言うタイトルを付けました。

記事を書くときにタイトルから決めるか記事から書いて最後にその記事にあったタイトルを決めるか両方あります。

同じ記事でも数種類のタイトルを付けることも可能です。今回はタイトルから決定しました。

これから書く記事の内容で、このタイトルを別のタイトルにするならば、【原因、結果の法則】でも良いし【カウンセリングの正体とは?】でも良いし、或いは【不幸の生産者達】のタイトルで【被害者は加害者として人生を歩んでる理由】でも、、いろんなタイトルを付けることが可能です。

そして、タイトルを決定したら、そのタイトルにあわせて記事を考えながら思い付く事を書きます。ほとんどそのような感じでタイトルと記事を書いてます。

コザモータースポーツフェスタ2018年で、ドリフト体験してきました。ありがとうございます



前置きはこのくらいにして【悩みがある人は問題の原因を認識してない事がほとんど】を考えてみますね

カウンセリングは、よくある悩み相談とかは全く別物です

悩み相談サイトを読んで見ると、例えば、不安神経症とか対人恐怖症とかうつとかいろんな悩みが書かれてて、それに対して回答してる方々が励ましたりアドバイスをしたりしてるようです。


例えば、《私は学生の頃苛められ、社会人になって一年後にストレスで仕事が、、、パニック障害、不安神経症と心療内科から言われて薬を貰って5年ほど通院しています。最近は外に散歩するのも怖くなりスーパーに行くのも旦那さんが行ってくれてます。家に引きこもりがちです。気が滅入り、このままでは旦那さんから嫌われて離婚されないか不安で仕方ありません。どうしたらいいでしょうか?》的な悩み相談があったとしますね



それを読んだ方々の回答は、
《「大変おつらいですね、、実は私も不安神経症と言われてお薬を飲んでます。一生そのお薬と上手に付き合って、、と医師から言われてます。ご主人様は優しいですね。ご主人様は、、、、」とかいろいろアドバイスをしたりしてるようです

そして、意外と「私もパニック歴●年です。外出もできなくて仕事はしてません。不安神経症もあります、、、」と同じ症状の方々の回答が多くいるのには驚きです。


それを読んだ質問者は、問題解決は全くしてませんが「私一人だけではなくて楽になりました。これからもっと頑張ってみます」と何を具体的に頑張るのか知りませんが、これで解決したようかの印象で多くの悩み相談者はスッキリ?!してるようです。


悩み相談では、ほとんどが共感とアドバイスが主流のようです。

悩み相談と全く別物のカウンセリングでは、本当の問題の発見や認識及びその【問題の処理】を行います。必ずしもアドバイスは必要ありませんが、もし必要ならば本人が気づいてない事を認識させて、自己変革の為のアドバイスは提案します。理由はトラウマ的な人生観が身に付いて価値観が不幸を引き寄せる価値観になってることに気づいてない場合もあります(一つの例です)

クライアントは表面的な(先程の例で言うと)旦那さんとどうこうという表面的な問題ではなく、そもそも根本的問題を認識してないので、その表面問題ではなく、その問題の奥にある根本的問題の発見や認識に集中します

それからその根本的問題の処理をします。

それでほとんどの苦しみは解消します。必要ならば間違った人生観の発見と認識、、それからアドバイスが必要ならばカウンセリングの最後の方になります。

悩み相談サイトを読んでみるとアドバイスだけでスッキリしたかの印象はありますが、根本的問題は解消されてません。多くの場合はアドバイスだけでは刹那的なスッキリであり、根本的解消には無理があります。実際は【問題の先送り】です。


しかし、悩み相談サイトも多くの方々に刹那的でも短い時間だけでも楽になってお役に立ってるのも事実であります。



抗精神薬も中枢神経を麻痺させて苦しい感情を感じないように短い時間だけでも楽にする効果はあるようですね。お酒も麻痺させることで刹那的に問題の苦しみを感じないようにする効果はあるので、抗精神薬を飲んでない方もお酒や煙草が代わりの役割を果たしてるようです

ですから、悩み相談でアドバイスを受けて刹那的なスッキリ感は得られますが、根本的問題解消にはなってないので、

とりあえず
問題の放置、
問題から逃げる、
問題を抑圧する、
問題の先延ばしになります。


ですから別の問題として現れるか?或いは別の人間関係や別の姿で問題が現れるのは時間の問題です。幸せな結婚をしてもその抑圧された問題、過去の忘れた問題は処理されてません。

それは、一時期成功したかのような現象が現れても、時間の問題で過去の未解決の問題は現れます。

ここで言う未解決の問題とは、
過去のトラウマやPTSDや不安神経系や恐怖感など放置していた過去の未解決の感情の問題のことです。

過去のトラウマとは、過去の感情と同じ意味です。トラウマも感情の1つです。


カウンセリングでは、その未解決の感情を発見し、認識させ処理する技法です。


例えば、過去の感情を処理しないで、現在の表面的な対人恐怖症を薬やお避けで麻痺させても治るはずはないというのが当研究室の考えてです。


例えば、対人恐怖とは、人が怖いという事ですよね

それは、知り合いの特定の人が怖い、知らない人が怖い、男性が怖い、、人に対して恐怖感がある事ですよね?!それは表面的な面からみた場合ですね


潜在意識側からすると、対人恐怖はどのような人生観になっているのでしょうか?

例えば多くの対人恐怖の潜在意識は下記がなります。


①相手を悪人という認識があります
或いは相手は害する人間であると認定してます。
或いは相手を見下してます。
或いは自分より劣る人間とレッテルをはってます



どちらにしても

「相手は私を何らかの害を与える可能性がある人間であり危険性がある人間である」と潜在意識は考えているのです


つまり、その恐怖する人々にたいして見下してます。

※上記はあくまで一例です

つまり悪い人間であると潜在意識は考えてるのです。

別の言い方すれば、相手から良い面を見いだす努力はしてませんし、相手から危害を与えられる可能性があると考えてます

「私に対して危害を与える人間」=「相手は悪人」になります。


もし、相手が全く危害を加えない良い人間であるならば恐怖感はありません。


ですから、日々に対人恐怖で苦しんでる方は、
相手を日々に悪人と認定して、その相手は私に危害を加える悪人であるという思念の攻撃を相手に加えてる事を意味します。

※上記はあくまで一例です

例えば全員ではありませんが、特定の対人恐怖を持ってる方側からすると、「私は被害者、相手は加害者」と言うことになりますが、

実際は、(潜在意識下では)相手は悪人呼ばわりされてるので、その悪人とか危害を加えると言う念により、相手は悪い念で攻撃されてるので被害者になります。加害者は対人恐怖で悩んでる側の方になります。

※相手に迷惑をかける事が恐怖感も、相手に迷惑をかけて自分自身が否定されたり、、、恐怖感なども、、、、、

上記はあくまでも分かりやすく理解しやすく説明するために多少極端な書き方にしてます。

必ずしもそうではない方もいるはずですし、また、本当に殺人でもしそうなストーカーに生活を追いかけられて恐怖感の人もいると思います。

本当に危害を加える可能性があるストーカーとしたら潜在意識でも表面意識でも一致してるので、その思念が危険性を本当に引き寄せる可能性はより高まります。

自己実現の法則では表面意識と潜在意識が一致した思念ならば引き寄せる力は強くなります

因みに当研究室では、ストーカーで悩んでる女性はカウンセリングではなく、具体的に相談に乗る事も可能ですし、数日間のボディーガードも必要ならご検討します。
この問題は感情の問題ではなく、具体的に身体に危険性がある場合があるので、仕事へ行く時に同行したり、家で休まれてるとき家の外で身辺を護ったり、休日の外出や遊びでの同行でボディーガードが必要ならそれも行います。

因みにボディーガードする側にとって重要な事は、武力や銃やナイフの力ではなく、別の抑止力が最も重要になります。銃やナイフや武力では正当防衛の範囲があり縛られるのでほとんど使えません。実際はそれ以前の抑止力です。

必要ならばストーカー本人と会って話を付けることが必要な場合もあるでしょう。

因みに警察に相談してもボディーガードしてくれません。殺害されたり、刺されたり暴力など危害を加えられたりした後から無料で動いてくれるのが警察です。あとの祭りです

当研究室では危険なストーカーに対してもボディーガード引き受けることは可能ですが、有料です。必要ならご相談ください。


話がだいぶそれまして申し訳ありません


要するに対人恐怖の方は、相手に対して良くない(相手から危害を加えられるのでは)思念を毎日毎日、創り出して攻撃(分かりやすく説明の為にこのような言い方になります。すいません)の種を撒いて育てるので、その人生の原因は、悪い種をまき続けてる年数(対人恐怖の年数)分に応じて悪い結果が人生に現れるのは当然であります。

※あくまで一例でそれ以外の場合もあります。

悪い種を日々に撒いて苦しみが現れるのは原因・結果の法則からしたら当然であり、代償の法則からは誰も逃れる事は不可能なのです。


しかしながら、対人恐怖感のある方は悩み相談のサイトの回答や友達や身内やアドバイスだけで解消される事はありませんので、刹那的なスッキリでは体験できたとしても、この根本的問題の処理なくしては、あなたの人生を何十年も問題が追いかけて必ずいつか人生です再度、再再度、現れるでしょう


頭で分かっていても相手を見下スッキリつもりもないし怖いのは当然です

頭で分かっていても相手から(危害)嫌な目で見られたり、悪く思われたり、否定されたりするのでないかという恐怖感が現れるのも当然です

頭では分かっていても相手を潜在意識下で悪人と認定してるので、そのつもりなくても外出が怖くて人混みが怖くて何か分からない恐怖感が現れるのも当然でしょうね(理性的に頭で考えても強い恐怖感が行動を制限して影響を与えたりします)


しかし、それを根本的問題を解消しないで放置してるのは自業自得でもあり、或いは何年もそのまま放置してる場合は自己責任ではあります。


過去の学生の時の苛めや職場でのパワハラや性的虐待は数十年の月日が経っても、何もしないで《自動的に解消》することはあり得ないのです。

何らかの原因があって、その原因には必ず結果がありますので、結果は次の原因になります
それは言うまでもなく皆様がよく知ってるはずです。

アドバイスではなくて、根本的問題であるトラウマなど未解決の感情の処理が必要です。

ここでは対人恐怖と比喩を伝えさせて頂きましたが、

多くの悩み相談の背後には恐怖感や不安感、怒りや悲しみや苦しみがあるならば、問題は表面的なところに原因が必ずしもあるとは言えない場合があります。


また、表面的な悪い面だけに問題がなく、一見したら世間からしたら良いと思われる事にも問題がある場合もあります。


例えば、一生懸命に頑張って仕事してる。「私は充実してて仕事を3つも4つもして頑張ってます」と言う方がいたとしましょう



もしかしたらその一生懸命頑張りすぎてる背後には「過去にその方はある嫌な出来事があって」その出来事に対して《恐怖感》或いは《罪悪感》を
持ってるの場合もあります

その《恐怖感》或いは《罪悪感》を感じないように抑圧すべく一生懸命仕事を3つも4つも頑張っているのではないのかなって思う場合もあります。


実際に、学校でスクールカウンセラーをしてたときに、ある高校生の女子生徒はカウンセリングにより判明した事は、過去のある出来事で恐怖感を感じないように部活を頑張りすぎてる生徒でした。

一生懸命に夜まで部活をして、家庭に帰ってもぐっすり寝る事で、両親の包丁を持ち出しての喧嘩を見ないで済む効果があったのです。

部活で優勝するほど練習してる背景には、両親の喧嘩を見る恐怖感がありました。

一見したら優勝することは良いこと、一生懸命練習することは良いことではありますが、その動機が恐怖感に起因してる問題であるとはその生徒は、その原因を認識してないから一生懸命練習に頑張ってたのです。

クタクタに身体を酷使して、家に帰って寝てるときに両親の喧嘩が始まっても起きないレベルまで疲れる事で恐怖感から逃げていたのですね

学生から大人になり社会人として成功しても結婚して幸せな家庭を築いても、その過去の問題を処理してない限り影響は一生続きます。

今何が言いたいかと言うとタイトルに書いた
【悩みがある人は問題の原因を認識してない】事を例として伝えさせて頂いてるのです。

例えば、
一生懸命に仕事を頑張ってる理由が恐怖感や罪悪感から逃げてる場合は、いつかはクタクタになり、疲れすぎて、頑張る事で過去のトラウマから逃げてても根本的問題解消にはなりませんので、
そのままだと、諦めるパターンとか頑張ってない人を見るとその人に「怒り」で当たるパターンの人生観に変化する場合もあります。


或いは、身体症状に現れる場合もあります。
その怒りを認識しないためにそれが腰痛になって現れる場合もありますし、不安感が心臓にくる場合もありますし、声がでないように扁桃腺になる場合もあまりすし、人間関係の煩わしさから皮膚の病に現れる場合もありますし、呼吸が浅くなり頭痛になる場合もありますし、責任の重さから肩こりにる場合もあるかもしれません



身体に現れない人の場合は依存性など精神に現れる場合もあるでしょう。

性的虐待されたら、「私の身体はあの時に汚れてるから、、、」とセックス依存性や性産業で夜の仕事をする場合もあるかもしれません


本人達からしたらセックス依存性が問題と思ってなく、或いは問題と認識して変わりたくてもそれがトラウマとは認識してないのです。



また、別のLGBTの問題が、親から拒否されたトラウマ、或いは、異性に対する怒りや悔しさからLGBTになってるかもしれませんし、、、、
その場合は手術をして性転換した後に後悔しても後の祭りです。

本当の根元の問題は、親から「男の子が生まれると期待してたのに女の子だったからがっかりした」とか「あんたが生まれたせいで仕事を2つもして私のやりたかったことは諦めざるを得なかった。あんたが生まれなければ良かった」と親に言われた時の言葉によって、自己否定された過去の経験が強いトラウマになってて、それは現在なんとも思ってなくずっと生きてたはずですが、
問題の根元にはそのトラウマの心の傷が、、、生まれてきた自分自身の存在の自責感情や罪悪感、、、、

問題は過去のトラウマや未解決の感情などが根本的にあってLGBTになることで何かを達成しようとしたり認められようとしてる姿かもしれません。

親に対して(或いは異性に対して)強い反発心はありますか?って問うとその反発心からLGBTになってるかもしれません、、、、あくまで一部の例として伝えてます。



別の例として、人からいろいろと親切にされるとなぜか不安感がでるとしたら、それもトラウマの可能性があります。

好きな恋人から浮気や裏切られて別れた場合は、二度と人を信用できなくなってしまったトラウマかもしれません。そうすると人から裏切られた苦しさ恐怖感がトラウマになってる場合は、そのトラウマを処理しない限り一生そのトラウマ的な人生を歩みます。
本人はなぜ他人の親切を喜ばないのか?人が好きになってくるとその相手と距離をおいてなぜか離れたくなるのか?認識してない方もいます。

表面的な問題はありますが、根本的問題の認識はしてないのが多くのほとんどの悩みに共通してる場合があります。それは、トラウマの影響です。

また、ある例としては「死にたくなる」「生きる事へ消極的」「自分の存在そのものへの罪悪感がある」「生まれて来なければ良かった」「親の言いなりなる」「親の機嫌や顔色を伺い親から認められたい気持ちが人一倍強い」、、

それで、【表面的な問題】は、いつも職場や学校の友達に自分の意見を言いたくても不安感があり言えない悩みがあり苦しいと悩んでる女性がいたとします。




この場合も当研究室ではトラウマ専門分野で得意としてます。その根元問題を処理する支援をして、その過去からの影響をしないように消せば良いのです。

他のカウンセリングと一線を画してるのはちゃんと問題とトラウマや感情を処理する事ができる技法を使用してるからです。


単に話を共感的な聴いて「はい、終わり」では何の為にカウンセリングしたのか意味のないカウンセリングをしてるカウンセラーもいるようです。
全く意味のない訳ではありませんが、プロのカウンセラーならば単に話を聴くだけでなく、問題の処理まで支援することが重要です。

アドバイスだけでは、トラウマや恐怖感の処理は無理なのです。理性と感情では常に感情が勝ちます。理性と感情が一致した時のみ例外です。


ここでは全部の例をあげる事も不可能ですが、

タイトルの【悩みがある人は問題の原因を認識してない】と言う事を先ず認識して、

もしかしたら、「私の今の問題はトラウマなのかも?」って考えるヒントにして頂ければ幸いです。


そして、トラウマはプロの集中カウンセリングにより解消することが可能なのです。
しかし、その解消には金銭の代償を支払う必要があります。

トラウマを自分で発見し癒す事ができる人は0円で安くでできるでしょうから当研究室は必要ありません。

もし、自分でできない場合でそのままトラウマを放置した場合は、そのトラウマから逃げてる期間は影響を受け続ける事は確実です。
現在は希望に満ち充実してても、トラウマの解消なくしてはトラウマから逃げる事は不可能なのです。

これは法則ですから当研究室が勝手に記載して法則を決めたからではありません。

この世界の法則なのです。



病は気からと言う言葉がありすが、感情を抑圧することで、病を創ることができます。

過去の嫌な出来事があった人々は、その嫌な出来事の当時に「怒り、悔しさ、恐怖感、不安感、悲しみ」などがあったはずです。

その嫌な出来事に対してあるネガティブな感情は、現在、未来に対して、悪い運命や環境を引き寄せ続けます。


苛めやパワハラ、モラハラ、セクハラ、性的虐待、暴力、親の喧嘩を見る、家庭での恐怖感、親の言いなりになった悔しさ、厳しすぎる躾、暴言、否定された言葉、、、その嫌な出来事はカウンセリングで解消することで、より自由になります


どのくらいの自由かは解消した割合に応じて自由になります。トラウマが10こあれば、その内の6割を処理したら、今までより半分以上の自由が現れます。

穏やかな平静で自由な心は、なにもなくとも幸せの姿です。



悩みで苦しんでるときは、心は波立って平静な心はありません

トラウマ等がほとんどの問題の奥にあります。

トラウマが不明な場合でも集中カウンセリングで発見することが可能です。


発見するだけでなく、カウンセリングでトラウマの解消をすることが必要なのです。



当研究室では、トラウマに関してプロであるので、いろいろなアプローチでトラウマを二重、三重に消す技術も持ってます。

より自由、より平静心を得ましょう
( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆

ありがとうございます


集中カウンセリングで
より自由を
より平静心を

【人生のリセット】しましょう

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初めてカウンセリングを受ける方はどんな事をカウンセリングするのか?何を話して良いか?本当にに良くなるのか?いろんななカウンセリング申込に際して不安な方もいるかと思いますが、
数十年の対人恐怖症の方も●●恐怖症の方も、安心してカウンセリングを受けられてます。

その理由はカウンセラー側がリラックスして全エネルギーを集中して、誠実に、心を尽くしてカウンセリングを行ってるので、その平静心の波動の中で良い影響を受けてるからです。カウンセリングはご安心ください。

予約申込以前に、カウンセリング対象かどうか?引き受けるかどうか?成功率は高いかどうかなど電話面接で内容等を判断して、その後に予約及び申込を受けるか決定させて頂きます。

これまでの電話で約5割はお断りさせてますが、クライアントが悪いとかのどうこうではなく、それはカウンセリングを引き受けてお金を頂くのですから、やはり成功率が高く本当に良くなる支援が可能であると判断等がない場合やはりその他の理由によりお断りせざるを得ない場合があります。そのような理由にのりカウンセリングを断られた方は、まだ再度月日が経ってお電話頂ければと思います。


集中カウンセリングで
より自由を
より平静心を

【人生のリセット】しましょう

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プロフィール

オープンハート研究室

Author:オープンハート研究室
オープンハート研究室の使命

・心と身体の研究
・心と身体の健康
・潜在意識と表面意識の研究
・心理カウンセリング技法の開発
・カウンセリング支援
・実践カウンセラーを目指す方への教育
・自衛隊・海上保安官・警察官・教育関係機関へのボランティア支援
・災害時のトラウマ解消支援
・その他 ボランティア活動


成功率約9割ですから他のカウンセリングと一線を画しています
その方に応じた技法・手法でカウンセリングします

「他のカウンセリングで30分とか1時間とかのような短時間でカウンセリングを受けたことがあります。何も変わりません」とか
「話を聞いてもらえたのでその時は気分は悪くないのですが、翌日は今までと同じ症状」とかクライアント様より訴えがありますが、
1時間のカウンセリングでは出来事の把握や友達同士の会話とほとんど変わらないでしょう。

カウンセリングでは、問題の発見、本質や解消は1時間では無理です。
しかし、クライアントは慣れてないので、僅か1時間のカウンセリングでも、その前日から緊張したり、準備から、、、帰宅するだけでも時間もエネルギーも使います。またたった1時間、2時間では「前回どこまで話したのかな?今日はどんな話をするのか?」
などカウンセリング受けても苦痛で遅々と進まなかったそうです

また、
「いつまで通う必要があるのか?毎回5千円のカウンセリングでも厳しい、どうしたらいいのか?」
「これまでお金を使ってヒーリングや遠隔、占い、催眠、カウンセリング、いろいろ試しましたが変わりません」
「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
「信頼できるのか?どんな資格を持ってる先生なのか?騙されるのでは?悪くなるのでは?どんな方法で?」、、、、、、
現在の悩みだけでなく、そのカウンセリングを受ける不安感、或は電話する以前に不安で電話すらできない方々と少なくないでしょう。


当研究室では、平均2日~3日前後の集中カウンセリングで問題の発見から正体を見破り、或は集中して右脳を使い一気に解消してきました。ですから、約9割の成功率ですからご安心ください。手法はその方の悩みや話をお聴きしながら必要な手法や技法を使います。大切なことはどのような資格や技法、手法であろうと、悩んでる苦しみを解消してあげれなければお金や時間の無駄です。

カウンセラーの肩書や名誉など重要なことではありません。大切なのは『結果』なのです。
『結果」が全てです。
『結果』が今より楽になりより自由な人生を歩めるようにしてあげることであり、苦しみの縛りを解いて解消する支援であり、

真のカウンセラーは私心を捨てて全身全霊で、任務遂行に徹すべきなのです。
そして必ず縁ある方を引き受けたからには良くするんだという使命感が重要です。
当研究室では日々に任務遂行であり、使命感のみが精神の中心にあり、不惜身命であります。
たとえ、世間がカラオケやお酒、ギャンブルなど娯楽など人生を楽しんでいても、そのような任務遂行と関係ないものは斬って捨てて諦めることと考えます。自制心を強化して、勇気ある行動できるカウンセラーであるべきと考えます


カウンセリングの任務
今ある悪質な縛りや固定観念、、などを解消する支援を行い
より自由ある人生
より希望を
より行動できる人生
より健康な人生へを

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