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ストーカーの正体


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警護中の先頭車両Aを追い越しながらカメラをパチリと撮影(/^^)/⌒●~* 隙が多いね。日本で最強レベル警備と言えば、天皇陛下の警備です。日本の総理大臣の数倍以上の人数が投入されてるはずですが、その天皇陛下の完璧な警備でも、天皇陛下の通る県道で一時間近くいても警視庁や警察官には気づかれませんでした。これでもし、テロがある武器を持ってたら終わりですよね。


訓練なのですが、隙はどんな警備でもあることをお伝えしたく示しました。

プロのボディーガードが海外の元大統領でも隙があり元大統領に肩をたたき接触することに成功しました。数人のプロボディーガードの盲点を利用すれば良いのですね。要するに完璧ではないのです。これらはある研究してるだけですので怖がらないでOKです(笑)



また、ネットでのストーカー対策とか、ストーカーについての情報を読んでみると少し違うのかなって思う部分があります。

それで、【ストーカーの正体】とは何かについて記載したいと思います。


そのネットの多くはストーカー被害にあった場合は、「警察に相談して」という内容が多いのですが、それをうのみにして、警察に相談する事で、暴力を奮われたり、殺害されたりする危険性があります。

ニュースでご存知の通り被害者は警察に相談してたのですが、ストーカーに殺害されたり危害を加えられたのです。殺害されたり危害を加えられた方々は特別な人ではなく普通の人々です。警察はあなただけを守るためだけに時間を取ったりしません

警察に相談して殺害されても、
「警察としては適切な対応をした」で終わりです。あの東京都三鷹市井の頭でのストーカー殺人事件がありましたが、個人的には三鷹市井の頭には一年以上住んだある場所ですからあの事件には少し興味ありました。以前は井の頭でもカウンセリングを行って1日で恐怖感を消す支援をしてました。


警察に相談したとしても、必ずしも警察は動きません。動く場合と何もしてくれない場合も多々あります。

例えば、ストーカー被害者から訴えられたとしても証拠がなければ警察は動くことは難しいと判断したり、又は危険性を軽くみられた場合は何もしてくれないのです。


また、警察にストーカー被害の証拠を見せて、その後警官より電話でストーカー本人に注意した場合にはどうなるの事が考えられるのでしょうか?


通常は、ストーカー側からの被害者へ危害を加えられる危険性がより高まった可能性があると考えるべきです。

これまで単なるストーカーだったのが、屈辱感や怒りや裏切られた気持ちなどから、暴力や殺害とかに進化する恐れがあります。

警官の注意や警告の言葉に迫力や抑止力があれば、その時点でストーカー行為を止めるならばそれに越したことはありませんが、警官にもパチンコや賭博のように当たり外れがあります。


また、有能な警官による注意や警告でも、ストーカーによっては抑止力は全く効かない場合はニュースでもご存知のように、暴力や殺害まで行うでしょう。


その時に、警官が何もしてくれない場合でも、被害者は身を守る手段を持っているのか?
それが警察に通報するのかどうか最も重要です。

ネットででまわってるストーカー対策で、ストーカーの要求に応じないとか、或は着信拒否をしないとって記載が多いですが、当研究室ではその短絡的な考え方はしません。


ある状況では要求に積極的に被害者自ら応じる必要がある場合があります。でないと生命の危険があるからです。
また、着信拒否をずっとしない事は被害者の恐怖感が増大し、さらにトラウマの傷も深くなる可能性がありますから、ある状況のタイミングで着信拒否、メール拒否を全て行う方が良い場合があります。

当研究室では、クライアントの要請があれば、深夜でも早朝でも被害者の自宅や近辺で見守る事が可能です。


もし、警察への通報後に身を守る手段がなければ、引っ越しして身を隠さざるを得なくなる場合もあります。


やはり警察に通報の前に、ストーカー本人が警官からの注意や警告でストーカーをストップする可能性があるのかないのかを判断し、それで、ストーカーがストーカーを止めない可能性があると判断した場合には、暴力や殺害の攻撃に備える準備まで行って通報を始めるべきです。

順序と準備が大事です。

ネットにあるように簡易に考えて警察への通報で必ず守ってくれると考えるべきではありません。


警察への通報により攻撃されてると感じるストーカーもいるので、ある意味で戦闘体制になり自爆テロ、、つまりストーカー自身も自殺覚悟で「自分の好きな人が自分の手に入らないならば、好きな人を殺して自分も死のう」って考える危ないストーカーもいます。

※この記事は警察や探偵の存在や役割を否定するものではありません。また当研究室は沖縄県警及び各署員に感謝してます。要請があれば可能な限り心理的なボランティアをさせて頂きます



ストーカーの正体とは

○好きな人(ストーカー被害者)に対しての所有欲求
○ストーカー本人の重要感(自尊心)の低下による復活
○トラウマ(例えば、自己否定や見捨てられるトラウマ)の展開

などです。


大まかに言うとこの3つになりますので、本当のストーカー(危ない系の場合)対策は、警察や探偵ではなく、プロのカウンセラーになります。


しかし、ストーカー側によっては、

「私はストーカーではなく好きな○○を守ってるんです(守りたいのです)」と

加害者と思ってない場合もありますので、カウンセリングという形式ではなく、ストーカー被害者の友達か知り合いの形でストーカーと対話を試みて、さりげなくカウンセリングを進める形で、ストーカーを止める方向へ導く形になるでしょう。


女性ストーカーでも、男性ストーカーでも、自ら自身がストーカーしてるが、「辞めようと思ってる」「好きな人を嫌いになるようになってストーカーを辞めたい」と頭では分かっても、ストーカー行動を辞めることはできない場合は、我々のようなプロのカウンセリングを受けることで、ストーカー行為を辞めることが可能です。


当研究室でも、ある男性ストーカーを1日で辞めさせました。
そのストーカーされた女性はレイプされた後に、当研究室に相談があり、カウンセリングではなく、被害者本人をストーカーから守る事もしながら、それとストーカー加害者との面談をして即解消に導きました。

名護市でのヘリ墜落現場の岩の間からパチリ
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墜落現場から約100メートル以上離れた場所(写真の奥に写ってる森林側)までしか日本の警察やマスコミは入れません。
写真に写ってるのは全員米軍関係者。隙が多いね。これらは研究してるだけです(笑)

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※日本人で唯一当スタッフが侵入訓練で入り現場から撮影でパチリ(/^^)/⌒●~*

プロは政府や軍や警察又はプロのボディーガードなどどんな強固の警備でも隙がどこにあるか知る事も可能であり、裏をかくことが可能です。
現在、ボディーガードの本当のプロは世界トップはイスラエル人でしょう。その当時現役プロボディーガードのプロのイスラエル人にボディーガードの隙や弱味についてアドバイスさせて頂いた事があります。その方は福島の大震災が起きて日本からイスラエルに帰国してました。そのプロのイスラエル人から接近戦術を習った後の飲み会の時に握手した時に親指が三ヶ月くらいヒビが入りましたが、接近戦術を教えて貰うときに死んでも責任は負いませんってのにサインしてましたから文句は言いませんでしたが冗談がきついですね(笑)

力は相手の方が上ですが、ボディーガードは武道や戦闘力より心の力や別の力が需要なのです。

ストーカー問題で辛い時は生命の安全な内に速めに当研究室のプロのカウンセラーにお電話ください。


ストーカーは以前に付き合ってた方が多いのですが、その場合は女性でも男性でも別れるときには、相手に別れる理由を傷つけないように別れることが、ストーカーにならない防止策になります。相手をふる側は、ふられる側に対して悔しさを与えない言葉で別れる、又ふられる側が言いたい事の言い残しがないように言い分を聴く(必ずしも要求をきくのではなくて言い分を聴く)などです。また、相手に原因があったとしても、本当の原因を言って相手を傷つけるとストーカーになる可能性があるならば、別れる理由は、相手に起因する理由ではなく、別の理由を伝える


それは一部の防止策でありますから、芸能人やアイドルなどへの見知らぬ他人によるストーカーには防止策にはなりません。


自尊心の低下の例↓

例えば、付き合ってる時に、我が儘し放題で付き合ってたとします。それで彼氏(彼女)から別れを告げられたとしたら、「私は我が儘ではなくもっと良い人間」という事を示したくても降られた場合は後の祭りなので、それで別れた後でも再度付き合って「本来の私はもっと優しい」事を示したくストーカーになる場合もあります。

別れて復縁する事ができないので、それはかなえられなくて苦しんでるストーカーもいます。

自尊心の低下があります。もっと本来の自分を理解して貰いたくて彼氏(彼女)に電話したり付きまとい行為をするのですが、それが余計に嫌われて避けられるのが普通のストーカー時のパターンになります。


ストーカー被害者の彼氏(或いは彼女)は怖いので着信拒否をしたり、職場を辞めたり、引っ越ししたりしてストーカーから身を守ろうとするのも普通の姿ではあります。


本来は引っ越しとか無駄な費用を掛けるよりは、ストーカー加害者側がカウンセリングを受けることでストーカーを辞めて新しい人生を歩む事が理想です。


しかし、ストーカー本人から率先してカウンセリングを受けないならば、被害者側がカウンセリング費用を支払いしてでも、ストーカーが止めるならば、被害者は引っ越しだけでなく、なによりも生命の安全と心の安らぎを得られるので、不本意としてもストーカー加害者に対してのカウンセリング費用を支払ってカウンセリングをうける事が本当の意味でのストーカー対策になります

それは、警察や探偵よりも有効なストーカー対策です。


ストーカー被害者の身の安全の為に国や県などがカウンセリング費用を補助するこを提案します。

被害者もカウンセリング費用や身を守る費用がない場合もありますからね。


ストーカー自身が自尊心や自己の重要感が高いとストーカーにはなる可能性は低くなります。


一般的に多くの人々は【自己の重要感】の為にありとあらゆる人生を歩んでいます。


ストーカーの正体をお伝えしましたが、どちらかと言うと自己主張が弱い方は失恋によりうつ病になる可能性があるタイプであり、強いタイプはストーカーになる可能性があるタイプでしょう。


つまり、うつ病もストーカーも同じ自尊心の低下や自己の重要感と関係してます。
これは10年前以上から伝えてる通りです。


警察への通報後に警官が何もしてくれない場合の事を考えて、身を守る防衛用具を備えることも必要です。


因みに防犯ベルは、鳴らしても普通は誰も来ないものと考えてください。実際ならしても多くの人々は無関心です。危機の時は役に立ちません

催涙スプレーは50センチから1メートルしか飛ばないのが普通なので使うと逆に反撃される可能性があります。また、向かい風で自分にかかる危険性もあります。

スタンガンだと近づかいて数秒当てるので、奪われたりする危険性があります。イスラエル軍の指導教官系から指導受けたときに、相手が持ってる武器は、こちら側が奪うことで使う事が可能という事を実践して見せてました。例えば、銃でもナイフでも武器の所持は奪わらる可能性があります。

催涙スプレーやスタンガンも真逆になる場合もあらます。

ですから、その両方のデメリットを克服した実際に使える手作り用具を当研究室で研究開発し準備してます。


因みに催涙スプレーの原料は唐辛子です。
辛いレベルではなく痛いレベルの濃さです。
因みに当研究室のものは市販のプロが使用する催涙スプレーのさらに数倍~数十倍強いものです。


当研究室では下記の支援も可能です。


○なるべく警察への通報以前にストーカー問題を克服する事で考えるべきです。
○一緒に警察への通報しにいく、
○警察に通報した後に自宅近辺の結界、あなたの側で、近辺であなたを守ります。あなたが眠ってるとき、遊びに行くとき、外出或いは家にいるときにあなたを守ります。
○ストーカー本人との面談或いはカウンセリング
○被害者の恐怖感の除去、
○防衛用具の貸し出し(防弾●●●(しかし国内では一般人にはほぼ必要ありません)や販売もできます。
○ストーカー側からの相談及びカウンセリング
○ストーカー解消後のトラウマを消す
○ナイフディフェンス訓練
○その他

※ストーカーの住所やストーカーが誰であるかの特定は行ってません

ストーカーでお困りの方はご相談ください。

基本料金 6,480円+1時間あたり2160円
最低2時間以上から承ります。
2時間以内の場合は2時間料金10,800円になります。

8時間だと18,800円です。
8時間の場合、上記2時間の約4倍ですが8時間のオーダーでも費用は2分の1でお得です。

ネットででまわってる抽象的なアドバイスではなく、具体的にストーカー対策及びストーカーの解消を目標にしてます。絵にかいた餅では意味がありません


当研究室がストーカーを処理することが可能な理由は、【抑止力の正体】とはなにか?を知ってるからです。


警察や探偵や弁護士は心理的なプロではありません。警察や探偵はカウンセリングを知らないし受けた事もないのがほとんどなので、本当の意味でストーカー本人を変えることは難しいのです。
自殺覚悟のストーカーには法律は意味がありません。法律では抑止力が無効なのです。

その場合はプロカウンセラーが必要です。
なぜなら、ストーカー問題は、心理的な問題だからです。心のプロが処理することが良いのです。


ストーカー逮捕でも刑務所から出所してもストーカーはその対象を好きでいた場合は報復される可能性は普通にあります。「説得」という手法や「交渉」という手法ではストーカー本人は心から納得するのでしょうか?

精神科に強制入院?ストーカー側からしたら自分自身に問題はないと思っるストーカーだと精神科も或は、その他の更正教育?も受けるはずがありません。

ストーカー対策の探偵や警察や弁護士が抑止力とは何かを認識してないならば信じるに頼りないかと思います。

一般的に抑止力という言葉は国防で使われます。
今回は【ストーカーの正体】の記事ですが、関係はたりますから、ついでに抑止力の正体を要点だけお伝えします。

抑止力の正体とは基本的に三つに集約されます。

①恐怖感
②武力や制圧
③良心
④その他

①の恐怖感は『対象国に危害の可能性を認識させる事です』
例えば核ミサイルの使えって対象国に撃ち込む事ができる可能性ですね。

②の武力や制圧は、『実際に核ミサイルや戦争など武力で制圧』の実行する事です。対象国の戦略や戦術の工作の阻止などです。工作の阻止の方法は、戦略や戦術の発見から始めます。それを認識できないなら工作の阻止は無理です。

難しい方向へ話しが逸れましてすいません。

③の良心は、『対象国の政府や国民の良心への働きかけ』


ストーカーについては「その対象国」と記載した部分を、この場合は「ストーカー加害者」に置き換えて読んで頂ければOKです。


当研究室では、被害者より相談があれば、ストーカーに対してこの抑止力を活用して解消へ動きます。


最近は若い女性ストーカーも少なくありません。
失恋やその他の恋愛で、対象者に対して付きまといやメールや電話が辞めれなくて苦しんでる方のカウンセリングも引き受けることは可能です。

また、「私はストーカーではない。頻繁に電話したり元彼の家で待ち伏せはしてますが別れた元彼を守ってあげたいし好意をもってもう一度優しくしてあげたいだけであって、だけど元彼に避けれてるので辛い」と言う感情のカウンセリングまOKです。


また、ストーカーは過去の事であっても、過去にストーカー体験で恐怖感があった場合はトラウマになってますので、解消しない限りその過去の恐怖感の影響は一生続きます。

その恐怖感の処理も専門ですので、下記へお電話ください。


あと、寂しさや孤独感からストーカーになる場合もあるので、カウンセリングではなく、話し相手支援も行ってます。

いろいろ悩みが疲労感や一人暮らしから発生する場合がありますので、シングルママ、妊婦さん、病気の時などで買い物や病院、葬儀、その他の一緒に同行して欲しいなど一人で何かしら困った場合はお気軽にお電話ください。

【時間サービス】

二時間以上(二時間以内の場合は二時間料金)から承ります。
【時間サービス】についてとお電話で伝えて詳細はお問い合わせください

例えば、会社を退職したいけど退職させてくれないので、代わりに退職支援をして欲しいなど、、、


オープンハート研究室はトラウマや恐怖感の専門でもありますが、その他として時間サービスなどを通して「助けて欲しい」時の味方でありたいと思っています。

ありがとうございます


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平穏で安心した生活をされたい方はお電話ください。
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Author:オープンハート研究室
オープンハート研究室の使命

・心と身体の研究
・心と身体の健康
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・心理カウンセリング技法の開発
・カウンセリング支援
・実践カウンセラーを目指す方への教育
・自衛隊・海上保安官・警察官・教育関係機関へのボランティア支援
・災害時のトラウマ解消支援
・その他 ボランティア活動
プロフィール・料金

成功率約9割ですから他のカウンセリングと一線を画しています
その方に応じた技法・手法でカウンセリングします

「他のカウンセリングで30分とか1時間とかのような短時間でカウンセリングを受けたことがあります。何も変わりません」とか
「話を聞いてもらえたのでその時は気分は悪くないのですが、翌日は今までと同じ症状」とかクライアント様より訴えがありますが、
1時間のカウンセリングでは出来事の把握や友達同士の会話とほとんど変わらないでしょう。

カウンセリングでは、問題の発見、本質や解消は1時間では無理です。
しかし、クライアントは慣れてないので、僅か1時間のカウンセリングでも、その前日から緊張したり、準備から、、、帰宅するだけでも時間もエネルギーも使います。またたった1時間、2時間では「前回どこまで話したのかな?今日はどんな話をするのか?」
などカウンセリング受けても苦痛で遅々と進まなかったそうです

また、
「いつまで通う必要があるのか?毎回5千円のカウンセリングでも厳しい、どうしたらいいのか?」
「これまでお金を使ってヒーリングや遠隔、占い、催眠、カウンセリング、いろいろ試しましたが変わりません」
「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
「信頼できるのか?どんな資格を持ってる先生なのか?騙されるのでは?悪くなるのでは?どんな方法で?」、、、、、、
現在の悩みだけでなく、そのカウンセリングを受ける不安感、或は電話する以前に不安で電話すらできない方々と少なくないでしょう。


当研究室では、平均2日~3日前後の集中カウンセリングで問題の発見から正体を見破り、或は集中して右脳を使い一気に解消してきました。ですから、約9割の成功率ですからご安心ください。手法はその方の悩みや話をお聴きしながら必要な手法や技法を使います。大切なことはどのような資格や技法、手法であろうと、悩んでる苦しみを解消してあげれなければお金や時間の無駄です。

カウンセラーの肩書や名誉など重要なことではありません。大切なのは『結果』なのです。
『結果」が全てです。
『結果』が今より楽になりより自由な人生を歩めるようにしてあげることであり、苦しみの縛りを解いて解消する支援であり、

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そして必ず縁ある方を引き受けたからには良くするんだという使命感が重要です。
当研究室では日々に任務遂行であり、使命感のみが精神の中心にあり、不惜身命であります。
たとえ、世間がカラオケやお酒、ギャンブルなど娯楽など人生を楽しんでいても、そのような任務遂行と関係ないものは斬って捨てて諦めることと考えます。自制心を強化して、勇気ある行動できるカウンセラーであるべきと考えます。根底には愛です。多くの家庭問題には愛情不足等かあります。愛は全てを癒します。

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