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カウンセリングで変化する時とは?


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便秘したのでビートの生ジュースを飲みました。
飲んだら数時間で赤いジュースがそのままトイレででます(笑)
ビートの味は甘い梨?に近いです。

カウンセリングを受けた事がない方はカウンセリングにより、どの時点から変わるのかな?と思う方もいるかと思うので、(カウンセリングを受ければ分かるのですから)つまらない内容ですが、とりあえず伝えておきます。


カウンセリングと言っても自分自身も他のカウンセラーのカウンセリングは受けたことがありませんがいろんなカウンセリングがあるかと思います。


カウンセリングを受けた事がないと言う表現は、カウンセリングの研修中は、心療内科系の医者とかも一緒にクライアント役とカウンセラー役になってカウンセリング練習は除きます。


また、一年カウンセリングに通っても一年前と変わらないカウンセリングはそもそも変化しないのでいつまでも変化しないのでそれもわだいから除きます。

一年、二年とカウンセリングしてもし、最初より悪くなってるならば、その成功率はマイナス%ですよね

もし、一年、二年たっても一年前のカウンセリング前と変化しないのであれば成功率0%ですよね。
ここでは他社のカウンセリングではなく、あくまでも当研究室でのカウンセリングを受けてどの時点でクライアントが変化するのか?を伝えますね


当研究室の集中カウンセリングでは約9割の成功率でですので、1割は変わらなかった事になります。

それて、その成功した9割の方が変化する時はいつなのかと言う内容が、タイトルのカウンセリングでの効果が現れる変化する時はいつなのかという内容をお伝えします


カウンセリングをして変化する時は、ほとんどの場合はカウンセリング時間の最後の約2割の時間です。カウンセリング最後の終わりの頃が重要なのです。

カウンセリングがスタートして、それから約8割の時間は変化しません。 あくまでも通常の話です。


カウンセリングの最初から約8割の時間のところまで時間が過ぎても変化しない理由は、
カウンセリングスタートして、最初は問題の発見に約8割の時間が使われるのが理由です。また、問題発見後の問題の処理或いは癒しの準備に入る為です。


クライアントは問題が何なのか表面的にしか認識してません。これは通常は全員に言えることです。


もし、根本的問題を認識してるならば最後の2割の時間だけで済みますが、普通は問題の根本的な認識をクライアントはしてませんので、根本的問題の発見の目的に最初の時間は使われます。

普通は表面的には「私はうつです」とか「私は過去のトラウマで男性恐怖で、新しく付き合う彼氏に恐怖感があります」とか「人と話す事が苦手で怖いです」とか「彼氏と別れて辛すぎる」とか「私は引きこもりです」とか表面的にしか認識してないのが通常なのです。


それで、その問題の原因を発見するのに7~8割の時間が使われるのです


例えば10時間のカウンセリングで成功し終了した場合は、約7~8割が問題の発見などに使用されるので、7時間、8時間はクライアントへの話を聴いたり、クライアントへの質問に時間は使われます。

それで、残りの二時間前後に一気に癒しや問題の処理を行いますので、それで変化するのです。

ですから、最後の2割の時間が大変重要なのです。

以前、その最後の癒しや問題の処理する直前にカウンセリングを辞めた方がいました。

次の日に問題をクライアントへ認識させて、問題を処理しようと考えてたのですが、連絡が取れなくなりました。大変残念です。父親への嫌悪感や拒否感から疲労感が現れ身体が動けなくなってるので、明日はそれを処理しようと思ってたのですが、電話が繋がらなくなりました。

人生を数十年生きてきて、人生に苦難困難などいろいろあるのは普通です。そのいろいろあった人生で問題がどこにあるのかを宝探しのようにカウンセラーとクライアントとの共同作業で探すのです。

カウンセラーが途中で問題の原因を発見してもその発見したことはクライアントへは直ぐには伝えません。

カウンセリングではクライアントへの確認しながら、クライアントへ合わせて進めていきます

当たり前ですが、我々が認識したとしてもクライアントが本当に心から認識してないと意味はありませんので、クライアントに合わせて進めていきます。

これらの話は一般的なカウンセリングの流れですが、必ずしも全員が同じではありません。

例えば、費用がないので時間がない場合は、カウンセラーが問題の答えは、、、、ですよね?と伝えて早く進める場合も少なくありません。

カウンセリングの終了時間が迫ってるので、早めに進めるために省いていくのです。全てやると時間が掛かると、クライアントの費用が発生するので、そうなるのを避けるべく研修で習ったのとは違って、カウンセリングの途中は省いて行うのも通常にはなります。

それでも急いで2日或いは3日前後は問題にもよりますが時間が掛かります。

表面的な問題を聴くだけでも最低一時間位は掛かりますから、カウンセリングで僅か一時間とか二時間とかで行ってるカウンセラーがいますが、
こんなに短期間で変わるのかな?変わるはずはないって思いますね。


スピリチュアル系や催眠療法なら一時間とか二時間とかあるかもしれませんが、実際はそのようなのを受けても時間とお金の無駄がほとんどです。

なぜなら、そのようなのを受けた後に当研究室に来られて集中カウンセリングを受けてるのですから。


霊視とか潜在意識を書き換えとかブロックをはずすとか遠隔でやりますから夜はなんとか、、だとか、スピリチュアル系には怪しいのが沢山ありますよね?

さらに危険な眉間のチャクラを開いてとか、なんとか伝授するとか、危険なのが多い気がします。キチガイになる可能性が高くなるのではないでしょうか?精神病院行きのようなスピリチュアル系は本当にお気をつけください


中には本当に素晴らしいのも確かにあるはずですが、その方が素晴らしいのかどうか我々素人には判断はできません。

霊的なのはこちらは全く視えませんが、悪霊等と縁をつけてエネルギーを奪われてるのではないのかなって方もいるようです。

そのようなスピリチュアル系を点々としてきた人はカウンセリングを事前にお断りしてます。

楽して他人任せで、遠隔でできるならばそれに引かれるのは当たり前ですが、本当に危険な感じがします。

しかし、スピリチュアル。全てが嘘ではないことも事実ではあります。知り合いにも霊視できる人はいますから。


そのクライアントが良くならないならば意味がありません。


我々は医者のようにレッテルを貼って満足できるレベルではないのです。

病名やレッテル貼ってそれで納得したとしてもクライアントは変わりません

新版K式発達検査とかよく分からない検査をされて、それで、その子はどのような人です。ってレッテルを貼ると親はそれにとらわれてしまいます。

そうすると思考は現実化に向かうので、その病名でもレッテルでも何でも区分分けした名前に影響を受けて堕ちていく可能性があります。

「医者から統合失調症って言われました。それを信じてます。家族も信じてます。薬を飲んでます」って感じの方と話をしても、ちゃんと会話が出来るのになぜ統合失調症ってレッテルを貼り付けたのかな?って思う方もいました。

しかし、本人はそれを受け入れてるので、そのように振る舞いますから仕事ができなくなるのも当然でしょう。

ちゃとした言い訳があるのですから。

本人がそれを受け入れた瞬間から、その言葉に引き寄せられ続けます。

レッテルを貼られたら、そのレッテルの名前を原因にして、努力しない言い訳をその名前を使って生きてる方もいました。
本人からしたらそのレッテルの評価を絶対と思ってるようで、変わる事を拒否してる方もいました。

そのせっかくつけてくださった病名のお陰で生活保護や障害年金やら何かしらのお金が政府から貰えるので、治ると貰えなくなりますからね。


治るよりも貰える方を選択する方はカウンセリング対象外なのです。

理由は、本人が治らないでお金を貰い続ける事を望んでるのを勝手にどうこうすることは無理なのです。

当研究室としては、レッテルや病名をつける事が任務ではありません。

現在ある恐怖感やトラウマやその他の苦しみを抜いて、より自由やより幸せになる方向へ支援することです。

すなわち、その結果が全てです。
変わらないカウンセリングしても全く意味はありません。そんなのは時間も金も無駄であり、どぶに捨てるようなものでしょう。

重要な事はクライアント本人が苦しんでる問題を発見して、処理して抜いてあげる、消してあげる、その支援です。

ですから、アドバイスとかの悩み相談では解消することは無理でも、集中カウンセリングでは効果があるのです。

難しい話をすると
悩み相談が成功する場合は、多くの場合は理性の力での処理できる場合になります。

理性の力で治せるならば、理性の力で良くなるならばカウンセリングは不要です。

理性の力と感情の力が対立した場合は100%感情が勝ちます。或いは感情が負けることはないのです。

感情にはエネルギーがありますが、ある意味で理性にはエネルギーはありません。

だから、感情の力が強いのです。

感情の力が強いので、頭では相手は悪い人ではない、相手は良い人と表面的には思っているのが、理性とすると、

感情は、「何かしら相手から否定されたり悪く思われないかしら?」と思う恐怖感が感情です。

その恐怖感の力には強いエネルギーがあります。

その原因は過去のトラウマです。


トラウマからの影響で恐怖感は現れます

ゆえに、トラウマは感情です。


トラウマもエネルギーを持ってるからです。

感情にはエネルギーがあります。


話はタイトルから逸れて変わってきましたが、

約2割の最後の時間からカウンセリングは効果を発揮します。


ですから、カウンセリングの途中で降りないでください。


途中で降りるとまだそこは暗闇の山道ですよ。

トンネルはそこまで近づいてます。トンネルを抜けると太陽の光の下で生活が始まります

トンネルを抜ける為にカウンセリングしたよはずなのに、途中下車するとまた同じ暗闇の道を歩くのです。暗闇の道へ引き返さないでください。

本物のカウンセリングを受けた事がない方へカウンセリングはどのようなものかを説明しても良く分からないはずです。

それよりも分からなくても、カウンセリングを受ければ、カウンセリングがどのようなものかを全く知らなくても、結果的に気づいたらトンネルを抜けれるのですから、太陽の下の明るい日差しの道に出るので、出ると説明しなくてもクライアント本人が抜け出たと本人自身が気づきます。

カウンセリングした当日は疲れて疲労感もあるはずですが、翌日からは新しい人生を歩むのです

集中カウンセリングは、自己変革が体験できるのです。
苦しみから抜け出して、楽になってる気持ちになります。


結果にコミットするライザップや美容整形外科などよりも安い費用でも、それ以上に価値あるあなたの心そのものが、良くなるので、費用以上の価値があるのは、言われなくてもあなた本人が知ってるでしょう。

単なるお話相手としてカウンセラーが存在するのではないのです。単なるお話相手なら愚痴聞きサービスやクラブのママさんと話せば良いでしょう

しかし、
夜のクラブのママさんによる会話と違って、カウンセリング中の会話では、数百倍、数千倍以上の価値があります。

クラブでは一時間で一万円支払い酒飲んで身体を悪くします。

クスリで頭を麻痺させてトラウマや恐怖感などが解消されてないので、飲み続けてるのでしょう?

クスリを飲んで良くなってるならば飲む必要はないのです。良くならないだけでなく、副作用で依存性になり、薬物依存から抜けるという新しい悩みが創られるでしょう。

カウンセリングでは心が軽く良くなりますので、その影響で身体も良い影響化にあります。

家から出れなかった方が家から出れるようになり仕事を探すことも始める方もいます。

仕事中や授業中など外で人との接触する恐怖感が消える事でより良い自由な人生を歩み始めることができるのです。

このような大変価値ある事が集中カウンセリングにより可能になるのです。

中学生からずっと30年も引きこもりして人生を無駄にしてる方もいます。


本当に残念です。

世の中の多くはお金で解決できます。

集中カウンセリングで良くなると切っても結局お金の問題でもあります。


しかし、30年間近くも引きこもりした無駄な人生までは取り戻せません。お金では過ぎ去った過去は買えないのです。

なぜ、もっと早くカウンセリングしてたなら良かったのにと思う方もいます。


引きこもりは、通常は引きこもりを可能にする支援者がいます。


引きこもりは、ある意味で自己実現を達成してます。働かなくても自由に生きてるから引きこもりし続けるのです

親や支援者が歳をとり介護レベルになり、
或いは親や支援者が亡くなる事で引きこもりは脱出できるかもしれません。しかし、過ぎ去った過去は戻れません。本当の意味で良い自己実現ではないので、本人が決意しない限り、支援者がいる限り現状維持でしょう。


現状維持を良しとしてる方をカウンセリングは引き受けません。なぜならカウンセリングの対象外だからです。カウンセリングは魔法ではありません。

カウンセリングは、
①「今のまま自分では嫌だから変わりたい」という自己変革の強い気持ちと


②「幸せになるんだ」「幸せにないたい」の決意が必要条件なのです。

この①と②の両方が不可欠です。

普通は誰でも幸せになりたいと思うのは当たり前の事ですが、あるクライアントの場合はトラウマの影響で、不幸になりたいと思ってる方や幸せになりたいと思わない方が本当にいるのです。それもトラウマの影響ですからやむを得ないとしても、それでも①②の決意は必須です。最初に決意してから始まるのです。


親がカウンセリング費用を出しますと言って電話してきても本人が現状維持を良しとしてる場合はカウンセリングにより変わるのは無理です。そのような方は別をお探しくださいとしか言えません。

通常は行動の原理と言うか法則というか、
行動は困ってる場合に動きやすいのです。

親だけが動いてるのならば、親が困ってるので、親をカウンセリングする必要があるのかなって推測する場合もあります。

動かないならば、本気では困ってないのです。


①②を決意してからお電話ください。


より自由やより穏やかな人生の為に、
あなたを支援します

これまでの集中カウンセリングでリピーターは過去で一人だけです。

なぜなら、カウンセリングが成功するので、リピートが必要ないからです。
カウンセリング後に、より良い人生を歩むための方法なども伝えてます

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プロフィール

オープンハート研究室

Author:オープンハート研究室
オープンハート研究室の使命

・心と身体の研究
・心と身体の健康
・潜在意識と表面意識の研究
・心理カウンセリング技法の開発
・カウンセリング支援
・実践カウンセラーを目指す方への教育
・自衛隊・海上保安官・警察官・教育関係機関へのボランティア支援
・災害時のトラウマ解消支援
・その他 ボランティア活動
プロフィール・料金

成功率約9割ですから他のカウンセリングと一線を画しています
その方に応じた技法・手法でカウンセリングします

「他のカウンセリングで30分とか1時間とかのような短時間でカウンセリングを受けたことがあります。何も変わりません」とか
「話を聞いてもらえたのでその時は気分は悪くないのですが、翌日は今までと同じ症状」とかクライアント様より訴えがありますが、
1時間のカウンセリングでは出来事の把握や友達同士の会話とほとんど変わらないでしょう。

カウンセリングでは、問題の発見、本質や解消は1時間では無理です。
しかし、クライアントは慣れてないので、僅か1時間のカウンセリングでも、その前日から緊張したり、準備から、、、帰宅するだけでも時間もエネルギーも使います。またたった1時間、2時間では「前回どこまで話したのかな?今日はどんな話をするのか?」
などカウンセリング受けても苦痛で遅々と進まなかったそうです

また、
「いつまで通う必要があるのか?毎回5千円のカウンセリングでも厳しい、どうしたらいいのか?」
「これまでお金を使ってヒーリングや遠隔、占い、催眠、カウンセリング、いろいろ試しましたが変わりません」
「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
「信頼できるのか?どんな資格を持ってる先生なのか?騙されるのでは?悪くなるのでは?どんな方法で?」、、、、、、
現在の悩みだけでなく、そのカウンセリングを受ける不安感、或は電話する以前に不安で電話すらできない方々と少なくないでしょう。


当研究室では、平均2日~3日前後の集中カウンセリングで問題の発見から正体を見破り、或は集中して右脳を使い一気に解消してきました。ですから、約9割の成功率ですからご安心ください。手法はその方の悩みや話をお聴きしながら必要な手法や技法を使います。大切なことはどのような資格や技法、手法であろうと、悩んでる苦しみを解消してあげれなければお金や時間の無駄です。

カウンセラーの肩書や名誉など重要なことではありません。大切なのは『結果』なのです。
『結果」が全てです。
『結果』が今より楽になりより自由な人生を歩めるようにしてあげることであり、苦しみの縛りを解いて解消する支援であり、

真のカウンセラーは私心を捨てて全身全霊で、任務遂行に徹すべきなのです。
そして必ず縁ある方を引き受けたからには良くするんだという使命感が重要です。
当研究室では日々に任務遂行であり、使命感のみが精神の中心にあり、不惜身命であります。
たとえ、世間がカラオケやお酒、ギャンブルなど娯楽など人生を楽しんでいても、そのような任務遂行と関係ないものは斬って捨てて諦めることと考えます。自制心を強化して、勇気ある行動できるカウンセラーであるべきと考えます。根底には愛です。多くの家庭問題には愛情不足等かあります。愛は全てを癒します。

オープンハート研究室
カウンセリングの任務
今ある悪質な縛りや固定観念、、などを解消する支援を行い
より自由ある人生
より希望を
より行動できる人生
より健康な人生へを

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