オープンハート研究室

心と身体の研究・心と身体の健康・潜在意識と表面意識の研究・心理カウンセリング技法の開発・カウンセリング支援・実践カウンセラーを目指す方への指導

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精神病・自殺者・発達障害の作り方②


厄介な事に、
日本を含む世界中からドイツのライプチヒ大学に「実験心理学の父であるヴィルヘルム・ヴント」の考えを学んでしまってるので、その結果世界中の心理学は汚染されたのです。

ヴントは実験の結果、思考や個性や行動は「脳の化学反応」であると誤った事を教えてしまったのです。
ですから、ヴントの中心になる考え方は「人間は魂のない動物である」ととんでもない事を世界から学びに来た学者に教えてしまったのです!

つまり、唯脳論であり、唯物論であります。

その間違った考え方の原因から、現在の精神科も製薬会社も精神科医死も、原因は脳にあるとして、脳をいじくり回す事が精神の治療だという事に繋がっています。具体的には脳をいじる手法です。

それが現在まで引き継いで、セロトニンがどうこうだとか脳に原因説にしてるので、結果は脳の破壊に直結するのは当然です。

実験心理学の父のヴントの「繰り返す訓練(電気ショックや監禁など拷問の事を訓練と称していた)でコントロールできる」という考え方をイワンパフロフは引き継いで、あの犬の実験をしたのです。※犬の餌と同時にベルを鳴らすと犬はベルの音を聞くだけで唾液がでるようになる、、実験

最初の実験は人間の子供の顎の所に穴を開けて唾液が出るのか犬と同じようや実験をしました。
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その結果、行動はコントロール(支配の事)できるとして、子供は動物と同じでコントロール支配する事ができるというとんでもない行動主義者らが現れました。ヒトラーなど、、。現在では刑務所。※拷問や監禁で自由を奪い服従させる手法。
今の刑務所という軽い拷問の手法では犯罪の抑止は無理

行動主義者(支配主義)のスキナーはスキナー箱という実験を拡大して、自分の娘をネズミと同じように11ヶ月も箱に閉じ込めて行動をコントロールする支配実験を行ったのです。

おそらく、国家破壊の工作機関のあの有名なタヴストック研究所もそれを行って、人間をコントロールして、スパイとしてアメリカの主要な大学や政府に送り込んでるはずです。おそらくGHQのメンバーもタヴストック研究所と関係し影響があるはずです。ソ連もヒトラーに捕らえられた強制収容所の人間をスパイとしてアメリカへ送り込んだようです。


行動主義者らは、人間を牛や豚の動物のように扱って実験し続けています。その実験は、アメリカでの予算は1948年から合計190億ドルになります。

例えば、ローデンバーグセンターでは、子供達を270ボルトの電流で電気ショック療法でコントロールされました。

その条件付けという手法は、現在の日本では、例えば、

リアルのお金を無くして、ネットでのデジタル通貨(auペイ、paypay、、)などに国家ぐるみで変更すべく、デジタル通貨での支払いした場合は、5%キャッシュバックなどして、リアルのお金を無くす工作が行われてます。コントロールされた日本人は自らデリタル通貨に変更するでしょう


もちろん、リアルのお金を無くす事で、日本国民の財布を支配するだけでなく、全ての国民の居場所の監視から、政府の言う事に反対した場合はそのpaypayなどを使えなくしたり、ネットでの政府に反論する発言も最終的にはコントロールする手法に応用されるでしょう。

現在進行形で、国民が自主的に通報社会にすべく、皆様は徐々にコントロールされつつあります。
コントロールされた国民は、児童虐待された子供を発見すると児童相談所への通報をするでしょう。また、冒頭で伝えた保育士や教師や心理テストしたカウンセラーからの通報なども脳主義者らの連中に間接的にコントロールされた姿です。勿論、本人自身は認識してません。家畜は自らが家畜であることを認識しないように洗脳されてるのです。


そして、コントロールされた国民から児童相談所へ通報された子供は、心理テストされて不安障害など何らかの病気のレッテルをはられて薬物依存性にしたり親子の絆の破壊をして、国民全体か不信感になる社会に向かってます。

例えば、煽り運転は最終的にはデジタルレコーダー(ドライブレコーダーではない)とGPSを車に取り付ける法案と運転前に誰が運転してるかを車に認識させられるはずです。その為に国民は最初はドライブレコーダーの設置で身を守ろうとしたり、煽り運転に対して通報したりするようにコントロールされるのです。それが増えることで先のデリタルレコーダーやGPS等の装着の法整備になるのです。


例えば、あなたの子供が大怪我をしたら病院に連れて行きますよね。そこで、医師は虐待かどうか判りませんし、もし、虐待なら児童相談所へ通報しないといけませんが、医師は責任回避の為に児童相談所への通報を選びやすくなるのです。
それも連中にコントロールされた姿です。それは無責任な医師です。

例えば、学校で授業中に学生がたった10分おしゃべりしただけで、話を聞かない生徒にムカついた教師は校内にいる心理カウンセラーに通報して、学生は心理テストされて、発達障害のレッテルをはられて薬漬けのスタートになります。

通報されてはたまらない学生も先生の評価制度が始まり、生徒が先生を評価したり、通報したりできるお互いに通報社会に向かうでしょう。
それは実際にアメリカではそうなってるようです。

あらゆる面で監視及びコントロールされるのです。

例えば、Yahoo!を使ってる方は、既にYahoo!はYahoo!を使用してる皆様を採点をしてます。採点情報は銀行やその他の企業に販売されて、面接はその採点の点数が悪い人は採用されなかったりお金を借り入れ出来なかったりします。みんな採点が悪くなりたくないので、ヤフーニュースには批判コメントをしないように自らしたり、SNSも監視されて、、、、行動が制限されるコントロールされる社会になるでしょう。

既に中国では、政府に不利な事実をSNSでコメントしたら、アカウントが停止されます。

停止されるといろんな事が不便になるように条件付けされてるのです
それで、停止を解消するにはSNSの管理者へ顔写真や身分証明をアップして解消されるのです。。

点数をあげるために不動産を持ってる事を自ら申告したり、、、結局、何かあればその不動産も差し押さえされるでしょう。全ては支配と奴隷の手法です。

日本では、発達障害者を増殖すべく、学校で何かあれば心理テストがなされて、それで通常より外れていたら、どんな行動でもほとんど病名がつくようにDSMのマニュアル本ではなってるので、ほとんどの人が病気として、薬漬けに向かうでしょう。

それは、製薬会社や薬剤師や精神科の医師のお金儲けだけでなく、優秀な人材を子供の時に破壊する事は服従しやすい、支配コントロールしやすいのです。

子供はを守る防衛手法としては、
例えば、親としては、児童相談所に通報されたら親子が切り離されて子供は深いトラウマと薬物依存性になされる危険性回避の為に、家庭内にもカメラを設置して、虐待してない親の証明として設置する親も未来には増えると推測します。


話が大分逸れましたが、精神医学は、皆様を支配し奴隷にする手法です。

精神医学の定義
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上記の定義は、市民の人権擁護の会(CCHR)及び日本薬物対策協会の小倉譲さんとまったく同じです。※上記組織や小倉様と当研究室は関係ありませんが、本人の許可を得て感謝の心で記載してます。



大切な家族と体を守る情報

因みに、ソ連で、精神科の病院に強制入院させられた人間は、社会主義ほ反対派です。
つまり、政府と違う考え方をする人間を排除するのが精神科の医師の仕事です。
沖縄でも以前は「私宅監置」という小屋に邪魔な人間をとじ込めていました。目的は「治安維持」です。https://youtu.be/5ZWrkVKTqJg

CCHRのホームページの精神医学の起源でも記載されてますが、【人に害を与える危険性(連中にとって都合の悪い人間)のある人間を隔離して排除する】のが精神病院の役割なのです。
しかし、実際は、患者が危険なのではなく、精神科医師や政府の看護師が拉致監禁、電気ショック、ベッドへの身体の拘束、レイプ、そして最終的には殺害して、退院という流れではあります。

ですから、皆様は精神科とは治すところと勘違いしてますが、治すところではなく、患者を大人しくさせて服従させる場所だから、治すと思って行くと危険です。

一般常識では癌の病気は死ぬ可能性が高いと思われてます。また、一般常識ではうつ病や睡眠障害、不安障害、気分障害、統合失調症、発達障害、その他の精神疾患は死ぬ病気であるとは思われてません。

しかし、実際は入院すると、退院するのは死んでからの退院なのです。完治しての退院するのは限りなく0に近いはずです。治らないけど退院は完治しての退院とは言いません。

通常は退院後も薬漬けでコントロールされます。

②へ続きます。

精神医学の定義を知れば、薬で脳をいじって治すって考え自体が死にたいか?或いは治すきもちがないのかのどちらかでしょう


恐怖の臭いものには蓋


あらゆる面から良い面を見いだす努力をつづける①

精神科の「隔離と薬漬け」の末に亡くなった、38歳男性と両親の無念
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オープンハート研究室の使命
2018年以降カウンセリングの新規予約は行ってません
・心と身体の研究
・心と身体の健康
・潜在意識と表面意識の研究
・心理カウンセリング技法の開発
・カウンセリング支援
・実践カウンセラーを目指す方への教育
・自衛隊・海上保安官・警察官・教育関係機関へのボランティア支援
・災害時のトラウマ解消支援
・その他 ボランティア活動
プロフィール・料金

成功率約9割ですから他のカウンセリングと一線を画しています
その方に応じた技法・手法でカウンセリングします

当研究室に縁がある以前に、他社のカウンセリングでを受けた方もたまにいます。他社のカウンセリングでは、「カウンセリングで30分とか1時間とかのような短時間でカウンセリングを受けたことがあります。何も変わりません」とか
「話を聞いてもらえたのでその時は気分は悪くないのですが、翌日は今までと同じ症状」とかクライアント様よりお話をお聞きしました。

1時間のカウンセリングでは出来事の把握や友達同士の会話とほとんど変わらないでしょう。

ですから、当研究室では集中的に一気に数時間行います。平均2日で解消して終了です。

他社のほとんどのカウンセリングでは、問題の発見、本質や解消は1時間では無理です。
しかし、クライアントは慣れてないので、僅か1時間のカウンセリングでも、その前日から緊張したり、準備から、、、帰宅するだけでも時間もエネルギーも使います。またたった1時間、2時間では「前回どこまで話したのかな?今日はどんな話をするのか?」
などカウンセリング受けても苦痛で遅々と進まなかったそうです

また、
「いつまで通う必要があるのか?毎回5千円のカウンセリングでも厳しい、どうしたらいいのか?」
「これまでお金を使ってヒーリングや遠隔、占い、催眠、カウンセリング、いろいろ試しましたが変わりません」
「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
「信頼できるのか?どんな資格を持ってる先生なのか?騙されるのでは?悪くなるのでは?どんな方法で?」、、、、、、
現在の悩みだけでなく、そのカウンセリングを受ける不安感、或は電話する以前に不安で電話すらできない方々と少なくないでしょう。

しかし、
当研究室では、平均2日前後の集中カウンセリングで問題の発見から正体を見破り、或は集中して右脳を使い一気に解消してきました。ですから、約9割の成功率ですからご安心ください。手法はその方の悩みや話をお聴きしながら必要な手法や技法を使います。大切なことはどのような資格や技法、手法であろうと、悩んでる苦しみを解消してあげれなければお金や時間の無駄です。

カウンセラーの肩書や名誉など重要なことではありません。大切なのは『結果』なのです。
『結果」が全てです。
『結果』が今より楽になりより自由な人生を歩めるようにしてあげることであり、苦しみの縛りを解いて解消する支援であり、

真のカウンセラーは私心を捨てて全身全霊で、任務遂行に徹すべきなのです。
そして必ず縁ある方を引き受けたからには良くするんだという使命感が重要です。
当研究室では日々に任務遂行であり、使命感のみが精神の中心にあり、不惜身命であります。
たとえ、世間がカラオケやお酒、ギャンブルなど娯楽など人生を楽しんでいても、そのような任務遂行と関係ないものは斬って捨てて諦めることと考えます。自制心を強化して、勇気ある行動できるカウンセラーであるべきと考えます。根底には愛です。多くの家庭問題には愛情不足等かあります。愛は全てを癒します。

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カウンセリングの任務
今ある悪質な縛りや固定観念、、などを解消する支援を行い
より自由ある人生
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「いつまで通う必要があるのか?毎回5千円のカウンセリングでも厳しい、どうしたらいいのか?」
「これまでお金を使ってヒーリングや遠隔、占い、催眠、カウンセリング、いろいろ試しましたが変わりません」
「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
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真のカウンセラーは私心を捨てて全身全霊で、任務遂行に徹すべきなのです。
そして必ず縁ある方を引き受けたからには良くするんだという使命感が重要です。
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