オープンハート研究室

心と身体の研究・心と身体の健康・潜在意識と表面意識の研究・心理カウンセリング技法の開発・カウンセリング支援・実践カウンセラーを目指す方への指導

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令和の新しい病気の作り方



新年明けましておめでとうございます。
新年早々嫌な書きたくもないタイトルになって申し訳ないです。しかし、誰も新しい病気の未來の予言を書けないならば、誰もそれを認識してないならば使命で持って記載するしかありません。

【令和の新しい病気の作り方】ってタイトルに変更しました。本当は、
精神病・自殺・発達障害の作り方③の続きですから、④でも良かったのですが、同じタイトルが続くと「刺激」
が薄れて麻痺して読みたくなくなったり、また、タイトルを「同じのを繰り返すと依存性」になるので変更しました(笑)

生物兵器の作り方でも伝えようかと思ったりしましたが、ワクチン工作をばらすと外国人に殺害される危険もあり、死ぬと葬儀費用かかるので大変ですから生物兵器の作り方は薬物と関係ないのでやめときます。

生物兵器としてワクチンは大変有効で、例えばアフリカの人々を実験にして、ポリオにエイズウイルスを混入した飲ますことで、その後エイズがアフリカで流行り増殖しました。これで生物兵器の実験は成功ですよね。確認してませんが、1988年のワシントンポストで報道されてたようです。エイズウイルスを混入されてたとのことです。

豚コレラワクチンに何が混入させてるか分かりますか?或いは卵に何のワクチンが入ってるのか?
脳食いウイルスはあのワクチンに混入されてました。名前忘れました(^^;
それは脳に侵入して脳組織を食べはじめ、原発性アメーバ性脳髄膜炎と呼ばれる疾患を引き起こすとの事です。ワクチンは危険しかありません。

もし、ワクチンに入ってるウイルスが感染しないと主張するならば、豚コレラも感染しないのですが、実際は豚コレラが感染するから殺害されるのです。ですから、豚にワクチン接種してもそれを食べたらウイルスが人体に入ります。アフリカの別バージョンで行われるでしょう。

国民が気づくのはまだまだ先でしょう

インフルエンザワクチンには癌になるウイルスと白血病になるウイルス或いは他のウイルスのどちらと思いますか?

生物兵器だけでなく、マイクロチップを皆様の人体に埋める計画は、マイクロの大きさではなく、薬の中に混入できるナノレベルが完成して、製薬会社は、薬物を飲んだか飲んでないか監視しようとしてます。これは近未来ですから、本日のとは関係ないので、本日は新年の病気の作り方になりますm(__)m

精神病・自殺・発達障害の作り方1でも伝えた通り、DSMと言う本があり、その本を作ってる連中が病気を作成してるのですと伝えたかと思います。

そのDSMの連中には製薬会社との結託があります。今回もその連中の精神病の作り方をばらしてしまう内容です。

なので、正確には【令和2年の新精神病を流行らす宣伝工作との薬の販売戦術】となりますが、難しいタイトルだと読む人が限定されてしまうので、
できるだけ対象を拡げて皆に当てはまるような工作が良いのです。


このような令和の新しい病気の話やDSMと製薬会社の工作まで記載できるプロのカウンセラーはいないので、、精神科医師からしたら「あなたは被害妄想」なので、、お薬をって覚醒剤を、、(笑)
あなたがこの記事内容をどう捉えるか自由です。では続きのファンタジーを述べます。


精神病・自殺・発達障害の作り方③①~③のどこかに薬の販売が大人から子供へシフト発達障害が増えた事を伝えたかと思いますが?その次にDSMと結託した製薬会社が増やしたい病気は、
ずばり、
「ギャンブル依存性」を病気として作る工作です。

名前はどの病気でも悪いイメージをするために「障害」とつけてますよね。例えば「注意欠陥障害」「学習障害」「多動性障害」という風に、、
ですから、コツは「害」であるイメージを植え付けるのです。よってギャンブル依存性ではな病気っぽくないので

「ギャンブル障害」
になるはずです。

しかし、製薬会社側の問題としてはたった4000人位しかギャンブル依存性は存在しないなら、そこまでして、政治家にロビー活動をする時間も無駄だし、薬物の利益は少なく魅力がありません。


それで、病気製造業のDSMのメンバーに対して、ギャンブル依存性の診断をできるだけ対象を拡げて皆に当てはまるような工作が良いのです。
と冒頭伝えた通りです。

それでギャンブル依存性の診断定義を

① これまでギャンブルを全く行った事がない
② 1年間にギャンブルは一万円以内
③ 一年間に一万円以上ギャンブルをした事があるが、損失は一万円以内
④ ①②③のどれにも当てはまらない。損失は年間一万円以上


DSMメンバーAさん
「④をギャンブル依存性という定義で良いのではないですか?」

DSMメンバーBさん
「確かにそれだと、一万円以上なのでほとんどの人々を対象に病気に仕立て上げる事ができる。良い提案だ」

DSMの司会進行者
「では多数決を行いますので、一万円以上の損失はギャンブル障害で良いですか?賛成の方は手を上げてください。」

「賛成多数で、DSMのマニュアル本の6の改定版に載せますね。あと詳細を積めるための宣伝工作の手法にうつります」


司会進行者
「ギャンブル障害をどのように悪であると社会の受け入れさせますか?誰か良い提案をお願いします」


製薬会社Cさん

「詐欺、万引き、強盗といった犯罪行為はギャンブル依存性の人がギャンブルのお金欲しさに犯したと言うデータを考えて宣伝する事が良いです。ですから、「アメリカでは一般受刑者の約30%がギャンブル依存症だとも言われていますと調べようがないデータを作成して、
あと、それと、重要な論点として、

ギャンブル障害の原因は「脳の機能障害」

にするデータを考えて、あらゆる専門家に言わさせて、ギャンブル障害専門サイトでも、「脳の機能障害が原因」だと明確化し、、、
」って日本の大学教授に専門サイトを作成して述べて貰いましょう。

「日本ではギャンブル依存症者の約60%がいると言われていて、借金したギャンブル依存性の1年以内の自殺企図は一般の約10倍、生涯の自殺企図は一般の約20倍にもなります」と断定して、それで犯罪や自殺と結びつけて、それを自殺キャンペーンと結ぶことでワイロあげて政治家も説得しやすいし、動きやすいでしょう。

薬を売るためには保険適用が必須ですから、先ず保険適用のデモを市民らにさせましょう。

知り合いのリーダーは50万と10万でも動く人もいます。」


ハザールマフィア系からのDSM幹部へ電話
「我々の目的は薬ではなく人類の奴隷化であり、要らない家畜の死なので、どのように家畜人間を何もできないガラクタの粗大ゴミにするか?はどうする?」

DSMメンバーE『はい。良い提案があります。
先ず国民に、自治体を使って、
「ギャンブルがやめられないのはその人の性格や意志の問題だ」って反論を抑え込む必要があります。
その為に、「ギャンブルがやめられないのはその人の性格や意志の問題だ」とするのは間違いであり、それはギャンブル障害障害者への人権侵害である」と宣伝工作を行いましょう』

=努力に向かわせない=無気力=意思力のない人間を増やす=薬物依存性=無職→服従
で目的が達成できます。
精神医学の定義↓支配と服従
201912231715093be.jpg

また、ギャンブル障害の病気をはられた連中側も、メリットがあります。
それらADHDとかうつのレッテルをはられた連中も「私ができないのは病気のせいで私の能力や努力不足ではない」と大喜びしたように病気のレッテルは、努力の放棄をしたい連中は「私は病気だから許される」と安心するのです。ギャンブル障害も安心感を与えて洗脳させることは簡単です。

DSM幹部「OK!それで令和2年のプロバガンダはそれで進めよ!ギャンブルのカジノリゾート施設も建設し、また中国のカジノ建設したち連中とも結託して、カジノを増やしてやることでギャンブル障害の病気は加速させることができる」


製薬会社X「具体的にはパーキンソン病の治療として、ドーパミンを増やしたら患者の2割が突然ギャンブルにハマる人が出てきた事にして、ドーパミンとギャンブル障害とを結びつけると、今ある薬の名前を別の名前に変更して直ぐに依存性の薬を提供できます。我々は、何度も同じ薬を、成分は変更せずに名前を変えて提供することに成功しました。開発する必要もないのです。病気を作れば薬の名前の変更で何にでも適用できます」

、、、、、、、、

以上が当ブログの単なる妄想なのか?(笑)それとも令和の新年新しいギャンブル障害とビバンセとオリンピックの幕開けなのか?楽しみですね


因みに聖火オリンピックのランナーの応募が外れてしまいました。残念です(^^;


今回の記事も作り方シリーズですが、怖かったですか?それとも面白かったですか?

次回はさらに取り返しつかない恐怖のできちゃた妊娠かも?です(笑)


誰も書けないならばと書いてますが、代わりがいるならば本当は書きたくもないですが、誰も言えないし、認識してないのならば使命感で行動します

それは、当オープンハート研究室の使命でもある
人々を
より自由の拡大の提供であります
皆様の自由の拡大は、精神化の薬物依存性と真逆側にあります。

薬物依存は脳を破壊するか?
20200104163921507.jpg
死に近づきますが、自由は生命の躍動です。

薬物は動きが止まります↑

自由の拡大は活動的です。

心の自由の為にカウンセリングはあるのです。
人を分析したり評価したりレッテルをはるためにあるのでは決してありません。

他人の身体を脳を破壊することは許さないことです。

心の問題を脳の原因説にすることは悪です。
20200104164025003.jpg
精神病は脳が原因だとして、前頭葉を眼にアイスピックを刺して前頭葉まで入れて、アイスピックをぐちゃぐちゃ動かして脳を破壊することで苦しい感情を消す治療法
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↑手法は違っても現在も電気ショックや薬で脳を破壊する事実は昔と同じです。脳を原因とする唯脳論です。
上記写真は↑脳を破壊するロボトミー治療ですが、5億人までの人口削減↓とも関係ありそうです?
https://matome.naver.jp/m/odai/2147102254999995901?page=2
唯脳論は悪です。

精神医学の定義を知れば、薬で脳をいじって治すって考え自体が脳を破壊したいのか?或いは死にたいか?或いは本気で治す気持ちがないのかのどちらかでしょう。破壊したいなら飲めば良いですが、そうでないならば心の問題そのものを解消すれば良い。選択は各人の自由です。

臭いものには蓋
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Author : オープンハート研究室

オープンハート研究室の使命
2018年以降カウンセリングの新規予約は行ってません
・心と身体の研究
・心と身体の健康
・潜在意識と表面意識の研究
・心理カウンセリング技法の開発
・カウンセリング支援
・実践カウンセラーを目指す方への教育
・自衛隊・海上保安官・警察官・教育関係機関へのボランティア支援
・災害時のトラウマ解消支援
・その他 ボランティア活動
プロフィール・料金

成功率約9割ですから他のカウンセリングと一線を画しています
その方に応じた技法・手法でカウンセリングします

当研究室に縁がある以前に、他社のカウンセリングでを受けた方もたまにいます。他社のカウンセリングでは、「カウンセリングで30分とか1時間とかのような短時間でカウンセリングを受けたことがあります。何も変わりません」とか
「話を聞いてもらえたのでその時は気分は悪くないのですが、翌日は今までと同じ症状」とかクライアント様よりお話をお聞きしました。

1時間のカウンセリングでは出来事の把握や友達同士の会話とほとんど変わらないでしょう。

ですから、当研究室では集中的に一気に数時間行います。平均2日で解消して終了です。

他社のほとんどのカウンセリングでは、問題の発見、本質や解消は1時間では無理です。
しかし、クライアントは慣れてないので、僅か1時間のカウンセリングでも、その前日から緊張したり、準備から、、、帰宅するだけでも時間もエネルギーも使います。またたった1時間、2時間では「前回どこまで話したのかな?今日はどんな話をするのか?」
などカウンセリング受けても苦痛で遅々と進まなかったそうです

また、
「いつまで通う必要があるのか?毎回5千円のカウンセリングでも厳しい、どうしたらいいのか?」
「これまでお金を使ってヒーリングや遠隔、占い、催眠、カウンセリング、いろいろ試しましたが変わりません」
「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
「信頼できるのか?どんな資格を持ってる先生なのか?騙されるのでは?悪くなるのでは?どんな方法で?」、、、、、、
現在の悩みだけでなく、そのカウンセリングを受ける不安感、或は電話する以前に不安で電話すらできない方々と少なくないでしょう。

しかし、
当研究室では、平均2日前後の集中カウンセリングで問題の発見から正体を見破り、或は集中して右脳を使い一気に解消してきました。ですから、約9割の成功率ですからご安心ください。手法はその方の悩みや話をお聴きしながら必要な手法や技法を使います。大切なことはどのような資格や技法、手法であろうと、悩んでる苦しみを解消してあげれなければお金や時間の無駄です。

カウンセラーの肩書や名誉など重要なことではありません。大切なのは『結果』なのです。
『結果」が全てです。
『結果』が今より楽になりより自由な人生を歩めるようにしてあげることであり、苦しみの縛りを解いて解消する支援であり、

真のカウンセラーは私心を捨てて全身全霊で、任務遂行に徹すべきなのです。
そして必ず縁ある方を引き受けたからには良くするんだという使命感が重要です。
当研究室では日々に任務遂行であり、使命感のみが精神の中心にあり、不惜身命であります。
たとえ、世間がカラオケやお酒、ギャンブルなど娯楽など人生を楽しんでいても、そのような任務遂行と関係ないものは斬って捨てて諦めることと考えます。自制心を強化して、勇気ある行動できるカウンセラーであるべきと考えます。根底には愛です。多くの家庭問題には愛情不足等かあります。愛は全てを癒します。

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今ある悪質な縛りや固定観念、、などを解消する支援を行い
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「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
「信頼できるのか?どんな資格を持ってる先生なのか?騙されるのでは?悪くなるのでは?どんな方法で?」、、、、、、
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