オープンハート研究室

心と身体の研究・心と身体の健康・潜在意識と表面意識の研究・心理カウンセリング技法の開発・カウンセリング支援・実践カウンセラーを目指す方への指導

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人生観を変える努力を続ける

下記は以前のブログの内容コピーです。

特にうつや過食系や拒食系の方は人生観の変革は必要かと思いますが、その方々のみならず、我々みんなが人生観の自己変革の努力が必要かと思います。
他はどうあれ何よりも自分自身が一生の努力精進をして、より良い方向へ変化し続けたいと思ってます。


◆その人の人生観からくる恐怖感や不安感もあります その人の考え方に無理があったり、相手の心をコントロールしたいと考えたりすることから起こる不安や恐怖感があります


 恐怖感と不安感は近い関係にあり、恐怖感は不安の強い場合のことをさす場合もあり、重なる面もあるとは思いますが、重ならない場合もあるのかなと思います。
  不安を感じるときはどういう時でしょうか?(同じ出来事でも人により感じ方が違うので恐怖の方はそれに置き換えてよんでね)

 
若い人に多いのが①~④です
  


①相手が信じられなくて相手を悪くみることからくる不安 

②相手からの評価の不安 

③自分の能力や自分のことが信じられないことからくる不安

④相手が自分の思うとおりにならないことから来る不安
  

  下記の不安は次の①~④のどれに当てはまりますか?

 
○相手が浮気をしているのではないか不安。           
  
○相手から離婚、またフラれるのではないかとの不安。
  
○相手に怒られないか不安
  
○相手と喧嘩するのではないか不安
  
○クラスや職場で仲間外れになるのではないか不安
  
○年を取ったときに子供は自分をみてくれるのか老後の不安 
  
○相手からどう思われているのか不安           
  
○相手は好きでいてくれているのかどうか不安。
  
○相手が何か悪く思っているのではないか不安
  
○自分のことをよく思っているか不安
  
○お金がなく生活できなくなる不安。 

○死の不安。 

○病気の不安
  
○仕事を首になるのではないか不安。 

○合格できるか不安。
  
○転職や資格取得後の就職の不安。 

○結婚の不安。 

○お金の不安
  
○子育ての不安。 

○赤ちゃんができるか不安。
  
○相手との会話が不安・・・・他

 


もしあなたが次のような人生観の持ち主なら、上記のの不安感はでるでしょうか?


  「私は、自分を100%信じ、相手を100%信じています」



自分を信じ、人を信じていることができた割合に応じて不安感は削減できますね
   

  
    
  不安感と現実は必ずしも一致しないかもしれませんが!?





もしあなたが次のような人生観の持ち主なら、上記のの不安感はでるでしょうか?




   「私は、自分の心を100%支配しコントロールできています」



自分の心を自分で支配しコントロールできたならば、支配しコントロールできた分に応じて 不安感は削減できますね!?



①相手が信じられなくて相手を悪くみることからくる不安 
②相手からの評価の不安 
③自分の能力や自分のことが信じられないことからくる不安 
④相手が自分の思うとおりにならないことから来る不安

について考えてみました。さらに別の視点から考えてみたいと思います。


   

相手をコントロールしたいという気持ちが潜在化にありませんか?

相手を自分の思うとおりにしたいという要求はどうでしょうか?


不安が解消されるかどうかは、相手次第という人生観(価値観)の持ち主であるか考えてみましょう


不安がどうなるかは、結局、相手の心によって決まるならばあなたの運命は相手に支配された人生になります。それでいいのでしょうか?


別な言い方をすれば、
   
「自分の心をコントロールするのは難しいから(努力がいるし)、相手の心をコントロールしないと自分自身は不安になる(幸せになれない)。」

もし、相手次第で自分自身の不安感が出たり出なかったりする人生観で生きるならば、相手に支配されて喜んでいるピノキオの姿になるのではないでしょうか ?!


自分自身の主体性はなくなり、周りに流される人生になります。

 人間は、相手を支配したりコントロールしては幸せになることはありません。一時期そうした刹那的な幸福感を得られてもむなしく孤独になります。

自分自身の心をコントロールするのは知っていてもそう簡単ではありません。

自分自身の心を操縦できない人間が、相手の心ならばさらに思うとおりになるはずもありません。

もしできたとしてもそれは相手の不幸を土台にしてでも自分のみ幸福になりたいという考えは、法則から外れた考えです。 そうした生き方をしたならば100%その代償を支払わねばなりません 法則から逃れることは不可能です

「相手をコントロールする」考え方の人生観は間違いでではないでしょうか?

昔から偉人の残した柿の言葉があります

全ての現象は原因があって結果があります  原因結果の法則  因果の理法
   
作用があれば必ず反作用もあります      作用反作用の法則
   
自分が蒔いた種は自分で刈り取らねばなりません
   
相手に対しての思いや行いは、必ず自分の良心がバランスを取ることにより、自分自身に返ってきます。そうした事実を知ったならば、努力して少しづつでもいいので、自己をコントロールできるようになるように挑戦しませんか?!

お互いが努力しあい、励ましあって、相手の不安が少しでも削減できるように考え、相手に共感してあげませんか?安心感や平静心は良い種を蒔くことから始まります。


○ 人間は誰でも相手を愛したい存在です
○ 人間は誰でも人の役に立つ生き方をしたいと願っています
○ 人間は誰でも自尊心があり自分を高めて生き成長することに幸福を感じます
○ 人間は誰でも愛されたいと願っています
○ 人間は誰でも人から認められると嬉しいと感じます
○ 人間は誰でも自分を否定しないで尊重して欲しいと考えています・・・・

自分の自尊心や重要感が高まることで存在価値も高まり幸福を感じるのでしょうね


しかし、相手をコントロールしたり自分の思うとおりにいたいという人生観であるならば、心はいつも満たされなくて不安や恐怖の感情が現れやすくなります。またそうした人生はたくさんの友達がいてワイワイしても刹那的な人生なので根に孤独感を持つかもしれません!?

 同じように怒りも相手を思うとおりにしたいが、自分の思っている通りにならないから怒りがでるのでしょう!


そうした場合には、まず自分の心を変えてみませんか?心をコントロールしませんか? そうした考え方の提案をしています


 例えば浮気が原因で離婚したととして、そして相手に悔しさと怒りを持っていたとしましょう。もし「私は全く悪くない!悪いのは浮気した彼氏の方だ、だから謝罪するまでは怒りはおさまらない」と考えて毎日怒りの感情を持っていたら、その期間は幸せにはなれません。

 もし元カレが謝罪もなく(又は慰謝料もなく)変わらなければ、怒りを持って生きることになります。5年でも10年でも相手が変わるのを待ちますか?頑張って待ちますか?その間怒りはなくなりません

その怒りの感情の心を大切に抱きしめていたらどうなるでしょうか?わかりますか?

そうした人は、

怒りの出やすい環境を自分のまわりに引き寄せます(一般的に類は友を呼ぶ、波長同通の法則、引き寄せの法則と呼ばれています)
 自分の想念やオーラが怒りの波動になり、その心がそうした同じ磁石を持つ人々を引き寄せ、又は自分から近づいていきます。
また、今度出会う彼氏も似たような傾向性の男性を引き寄せる可能性が高くなります。自分自身の心を変えない限り人や環境は違っても毎回同じようなパターンの人生を歩む可能性があります。
 その相手への怒りを表面意識から追いやり潜在化させ認識したくないと考えないようにするならば、そのマイナスなエネルギーにより病気など体調が悪くなる可能性があります

そうした身体に現れない方ははどうなるでしょう?
その場合はなぜか焦りがでたり、怒りがでたり、うつ病や不安障害など精神症状として現れるかもしれません。

それも現れない場合は、ある環境や現象が自分に現れたときに、その人独特のマイナスな行動や思いがでてきます(浮気の怒りがトラウマ感情になっています)。例えばある人間関係のある特定な状況が苦手になり不調和が起きやすかったりします。
浮気を例に話しましたが、浮気は悪いことだと誰でも知っていることです。
お互いも不幸になるが、もし子供がいれば子供もかわいそうです。

相手に悔しさや怒りが出てくる気持ちもわかります。

本気で好きで尽くしたから心は穏やかではない気持ちもわかります。(因みに、相手に好きとか何の感情もなければ、何の感情もでません)
そうした気持ちは理解できます。
だからこそ幸せになって欲しいのです。

そのために自分の心を変えるのです。自分が変わるのです。まず「幸福になるために自分を変えたい」と決意することから始まります。

嫌いな相手なのに、自分自身の心に相手を『保存』しているのですか?

嫌いな相手なのに、自分自身の心に怒りを『お気に入り』に入れてたまにアクセスしているのですか?

嫌いな相手なのに、自分自身の心の中では一緒に住んでいるのですか?

相手が信じられなくて相手を悪くみることからくる不安感や相手からの評価の不安感、

自分の能力や自分のことが信じられないことからくる不安感、

相手が自分の思うとおりにならないことから来る不安感などを解消するために、

相手に要求して相手を変える努力するよりは、

自分自身をまず変える努力をする方を選択することが不安の解消になるだけでなく、さらに成長や幸福感、心の発見、喜びなども得られます

◆不安の根本原因
 
不安の根本の原因は、『自分の幸福の価値観を他の人や環境、物質、お金、システム、身体などの自分以外にのみ求める心』からきています

 「自分の幸福の価値観を自分以外に求める心」とはどういった価値観なのでしょうか?どういう幸福を求めて生きているのでしょうか?
例を一部あげてみますと

自分の一番の幸福は、お金持ちになるのが幸福
自分の一番の幸福は、大きな家を建てることが幸福
自分の一番の幸福は、素敵な彼氏(彼女)と結婚して子供を産むことが幸福
自分の一番の幸福は、女優に」なり有名人になることが幸福
自分の一番の幸福は、誰からも認められることが幸福
自分の一番の幸福は、この国の政治システムを変えることが幸福
自分の一番の幸福は、・・・に優勝することが幸福
自分の一番の幸福は、高級車を乗り回すことが幸福
自分の一番の幸福は、世界中を旅行することが幸福・・・・・ ・・他

など「自分以外の外部に幸福はある」とする価値観です。それが不安の根本原因です。

こうした事を書くと強い反発の声が聞こえてきそうです。

「お前もお金やいろんな物を欲しいだろ!愛する素敵な人と結婚したいのは誰でもそうだろ!」って。
「お前でも贅沢暮らしがしたいだろ!」怒りがでてくる気持ちもあるかもしれません?

私もそうした気持ちも確かにあります。またそれを求めて努力もしているのも事実です。
しかし、それよりも
優先に求めるべきこと、あるいは得るべきことがあります。


それは
☆1 「自分自身の心の中に幸福を求めることです」

☆2 別な言葉で言えば、自分自身の心の支配、コントロールです

☆3 別な言葉で言えば、自分の生き方に対しての自信です

そうした自分自身の心の中に幸福を求めることが不安の解消の王道に近いのではないでしょうか?

 
それを理解したからと言って、わずか一年や二年でその境地に達することは平凡人の私には出来ないのも知っています。
しかし日々に、自分の能力に応じて努力しています

何十年でも諦めません。 少しつづ、少しづつでも、前に進みます
ここで言う
☆1「自分自身の心の中に幸福を求めることです」とは?
☆2自分の心を自分で支配とは? 
☆3自分の生き方に対しての自信とは?

簡単に言えば、
自分は大いなるもののために役に立つ生き方をしている。
人々の役に立っている。仕事においても家庭においても多少は役にたっている存在だ。貢献しているんだ存在だと日々認識している。だれがどう言おうがそのことに間違いない。
家族や周りが幸せになるように今日も頑張った。いろんなことや人々に感謝して生きた・・・そうした心です。 
※自分のみ良ければいいというエゴイストの心ではありません

相手の傷つける言葉や、相手の自分勝手な行動など他人によって、自分の心がフラフラ波立たないように瞬時に処理して常に心を穏やかな静かな心を保つよう支配する

日々にできるだけ真実の人生、正しい生き方をしている。

もし人を傷つける言動があってもできるだけ早く謝罪したり、反省する心で生きていこうと努力している


もし、道行くすれ違う人々が霊能者で、自分の日々の心をその霊能者に全て観られていても「私は、自身の心を全ての人々に見せても恥ずかしくない生き方をしている」そうした自信がある。

「もし、悪を犯しても直ぐに反省して2度としないように気をつけている」そうした出来るだけ誠実に生きようと努力している事からくる自信です

※しかし、私自身は不完全に生きているまだまだ未熟者の認識も当然ある。自分自身まだまだ完全ではないから相手にも完全を求めるのではなく、相手がいつかは良くなる可能性があると時間を待ってあげる気持ちを持つようにすると、心があまり波立たないようになり自分の心を支配できる

これに関してはもっと具体的にもいろいろ詳しく時間あるときに書きたいと思っています
また最近流行のうつ病についてのオリジナルな考えもあるのでそれも公表したいと思います
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Author : オープンハート研究室

オープンハート研究室の使命
2018年以降カウンセリングの新規予約は行ってません
・心と身体の研究
・心と身体の健康
・潜在意識と表面意識の研究
・心理カウンセリング技法の開発
・カウンセリング支援
・実践カウンセラーを目指す方への教育
・自衛隊・海上保安官・警察官・教育関係機関へのボランティア支援
・災害時のトラウマ解消支援
・その他 ボランティア活動
プロフィール・料金

成功率約9割ですから他のカウンセリングと一線を画しています
その方に応じた技法・手法でカウンセリングします

当研究室に縁がある以前に、他社のカウンセリングでを受けた方もたまにいます。他社のカウンセリングでは、「カウンセリングで30分とか1時間とかのような短時間でカウンセリングを受けたことがあります。何も変わりません」とか
「話を聞いてもらえたのでその時は気分は悪くないのですが、翌日は今までと同じ症状」とかクライアント様よりお話をお聞きしました。

1時間のカウンセリングでは出来事の把握や友達同士の会話とほとんど変わらないでしょう。

ですから、当研究室では集中的に一気に数時間行います。平均2日で解消して終了です。

他社のほとんどのカウンセリングでは、問題の発見、本質や解消は1時間では無理です。
しかし、クライアントは慣れてないので、僅か1時間のカウンセリングでも、その前日から緊張したり、準備から、、、帰宅するだけでも時間もエネルギーも使います。またたった1時間、2時間では「前回どこまで話したのかな?今日はどんな話をするのか?」
などカウンセリング受けても苦痛で遅々と進まなかったそうです

また、
「いつまで通う必要があるのか?毎回5千円のカウンセリングでも厳しい、どうしたらいいのか?」
「これまでお金を使ってヒーリングや遠隔、占い、催眠、カウンセリング、いろいろ試しましたが変わりません」
「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
「信頼できるのか?どんな資格を持ってる先生なのか?騙されるのでは?悪くなるのでは?どんな方法で?」、、、、、、
現在の悩みだけでなく、そのカウンセリングを受ける不安感、或は電話する以前に不安で電話すらできない方々と少なくないでしょう。

しかし、
当研究室では、平均2日前後の集中カウンセリングで問題の発見から正体を見破り、或は集中して右脳を使い一気に解消してきました。ですから、約9割の成功率ですからご安心ください。手法はその方の悩みや話をお聴きしながら必要な手法や技法を使います。大切なことはどのような資格や技法、手法であろうと、悩んでる苦しみを解消してあげれなければお金や時間の無駄です。

カウンセラーの肩書や名誉など重要なことではありません。大切なのは『結果』なのです。
『結果」が全てです。
『結果』が今より楽になりより自由な人生を歩めるようにしてあげることであり、苦しみの縛りを解いて解消する支援であり、

真のカウンセラーは私心を捨てて全身全霊で、任務遂行に徹すべきなのです。
そして必ず縁ある方を引き受けたからには良くするんだという使命感が重要です。
当研究室では日々に任務遂行であり、使命感のみが精神の中心にあり、不惜身命であります。
たとえ、世間がカラオケやお酒、ギャンブルなど娯楽など人生を楽しんでいても、そのような任務遂行と関係ないものは斬って捨てて諦めることと考えます。自制心を強化して、勇気ある行動できるカウンセラーであるべきと考えます。根底には愛です。多くの家庭問題には愛情不足等かあります。愛は全てを癒します。

オープンハート研究室
カウンセリングの任務
今ある悪質な縛りや固定観念、、などを解消する支援を行い
より自由ある人生
より希望を
より行動できる人生
より健康な人生へを
料金↓
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1時間のカウンセリングでは出来事の把握や友達同士の会話とほとんど変わらないでしょう。

ですから、当研究室では集中的に一気に数時間行います。平均2日で解消して終了です。

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しかし、クライアントは慣れてないので、僅か1時間のカウンセリングでも、その前日から緊張したり、準備から、、、帰宅するだけでも時間もエネルギーも使います。またたった1時間、2時間では「前回どこまで話したのかな?今日はどんな話をするのか?」
などカウンセリング受けても苦痛で遅々と進まなかったそうです

また、
「いつまで通う必要があるのか?毎回5千円のカウンセリングでも厳しい、どうしたらいいのか?」
「これまでお金を使ってヒーリングや遠隔、占い、催眠、カウンセリング、いろいろ試しましたが変わりません」
「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
「信頼できるのか?どんな資格を持ってる先生なのか?騙されるのでは?悪くなるのでは?どんな方法で?」、、、、、、
現在の悩みだけでなく、そのカウンセリングを受ける不安感、或は電話する以前に不安で電話すらできない方々と少なくないでしょう。

しかし、
当研究室では、平均2日前後の集中カウンセリングで問題の発見から正体を見破り、或は集中して右脳を使い一気に解消してきました。ですから、約9割の成功率ですからご安心ください。手法はその方の悩みや話をお聴きしながら必要な手法や技法を使います。大切なことはどのような資格や技法、手法であろうと、悩んでる苦しみを解消してあげれなければお金や時間の無駄です。

カウンセラーの肩書や名誉など重要なことではありません。大切なのは『結果』なのです。
『結果」が全てです。
『結果』が今より楽になりより自由な人生を歩めるようにしてあげることであり、苦しみの縛りを解いて解消する支援であり、

真のカウンセラーは私心を捨てて全身全霊で、任務遂行に徹すべきなのです。
そして必ず縁ある方を引き受けたからには良くするんだという使命感が重要です。
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