オープンハート研究室

心と身体の研究・心と身体の健康・潜在意識と表面意識の研究・心理カウンセリング技法の開発・カウンセリング支援・実践カウンセラーを目指す方への指導

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精神化で本当に治りますか?②


①精神医学の歴史の続きです。
ヒトラーへのアドバイザーである精神化医らの精神医学の考え方を下記に紹介します

「精神病は遺伝であり、害悪であり、国家の最大の危険分子です。そのような患者が幸せであるとか、生に執着してると考えるのは間違いです。
彼らには存在意義がありません!
彼らは最も過酷な運命、すなわち「生命なき存在」という重荷を背負わされてるのです」
以上

因みに植松容疑者も優勢主義者であります。

差別主義の根源には優勢主義があります。優勢学があります。

続いて、精神医学を学んだヒトラーの考え方を披露します。

ヒトラー「身体的、精神的に健全でない無価値な者が、その欠陥を自分の子供の体に残すことは許されない。個人の自由という権利は、人種を保護する前に制限されるのである」と大声で説教したのです。

精神化医らの精神医学を学んだからヒトラーも優勢主義なのです。

既に伝えましたが、日本もドイツに行き優勢学を学び拡散したです。世界各国の精神化医らが学びました。ですから、日本精神化でもその優勢主義の汚染が未だに存在してるのです。恐ろしいことです。


ヒトラーと精神化医らは、先程の演説の内容を国民に信じ込ませるためにプロバガンダ映画をいくつも作り洗脳しました。


その映画のタイトルは、
「生命なき存在」
「遺伝性疾患」
「精神病原菌」、、、などです。多くの人がその映画を見ましたけど

そこから、強制不妊から、殺害へ移行しました。

T4計画では精神障害者、知的障害、身体障害を「生きる価値のない生命」と呼ばれ精神病院に拉致監禁して殺害したのです。

その後に精神病院から、強制収容所へと殺害場所は変更されました。もちろん死刑執行したのは精神化医です。600万人が大虐殺されました。

国際司法裁判で裁かれた精神化医らでも、最も悪質な優勢学者らは、アメリカの介入により、アメリカなどに逃がして精神化医として活動を再開しました。

その結果、世界中で優勢学を拡げた結果1100万人が殺されたそうです。

因みに、アフリカ系アメリカ人(黒人)に対して、ラッシュは黒人症という病名を付けました。

そのラッシュが現在のアメリカの精神医学の父であります。現在も彼の顔が精神医学の紋章になってます。それは以前伝えた通りです。日本はアメリカの追随してます。

アメリカの精神医学ジャーナルは「黒人は野蛮な人種」と公式に発表しました。これが精神医学です。

52年前の1967年プエルトリコでの会合に多くの精神化医らが参加しました。その会合のトップの活動家であるネイサンクライン博士は、会合で

「生活の様々な場面をコントロールできる多数の科学物質が利用できるだろう」と結論しました。

なぜこのような考え方が結論になるかの理由は精神医学の定義にあります

ここで精神医学の定義を再度伝えます。精神医学の定義とは
201912231715093be.jpg
です。

あの精神化医らのプエルトリコ会合もその定義の実践でしょう。患者を増やして服従させるのが精神医学です。

ですから、この記事タイトルである「精神化で治りますか?」という質問そのものが間違いです。

精神医学は治すためではなく、患者を服従とコントロールするものだからです。驚くべきことに日本の精神化も例外ではありません。

死にたいなら精神化に行けば殺害されるでしょう。人権侵害の腐った看護師が薬を無理矢理飲ませて(飲むのを強制監視)、患者を植物のように動けないようにしているのが精神化です。

平気で身体を拘束したり、閉鎖室に閉じ込めたり、同時に無理矢理に薬物を飲ませたりにしてます。このように虐めるのに飽きたら最終的に殺害されます。

※沖縄の精神化でも拉致監禁し、身体拘束の人権侵害は日常茶飯事↓
https://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/17785924/
殺害しても平気な連中の肩書きは、精神化の医死、薬罪死、看護死、精神福祉死などです。
殺害しても平気な精神を真の意味での精神病であります。

患者が飲みたくないのを飲ませたり、拉致監禁、拘束したり人権侵害しても平気な精神の彼らはこそ、正真正銘の精神病です。或いは狂牛病です。

訂正→狂人病です。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200128-00326880-toyo-bus_all&fbclid=IwAR247LzUKKv-zBh45ytb_UyMSnwc2Vdi4534uH4jl-1vJ8GTLkfQ9dcMnfM
言い過ぎましたか?
もし、言い過ぎというならば、精神化では人を毎日数十人が殺害されてるのです。毎日薬を拒否しても監視されて飲まされてるのです。脳を破壊しても平気な精神の連中をなんて呼び方が正しいのですか?
この呼び名を全国の常識にすれば、精神化らの連中に騙されないで薬物に頼らなくなるでしょう。
母親が、子宮で10月10日胎児を宿し、お腹を痛めて産んで、人生を子供に捧げて苦労に苦労を重ねて育てた子供を精神化らの金の為に平気で薬漬けして、結果は死ぬか、或いは寝たきりで苦しまさせてる連中をなんて呼べば良いのですか?

多くの国民は、国家資格とか専門家とかって名前だから気づけないのです。

例えば、戦後70年記念とかの呼び名だとイマイチ分かりませんが、『アジア諸国の植民地解放70周年』とか分かりやすいでしょう


精神化も医療の姿に変えた殺人集団の化け物がいるから『精神化』で分かりやすいでしょう?(笑)

精神と身体を破壊する化なんですね

治す所でも治す人達でもないのです。
むしろ、彼らが精神薬をお皿いっぱいがぶ飲みすべきで、自殺すべきでしょう。
しかし、実際は殺人や人権侵害をした連中が自殺したのではなく、自殺したのは患者ばかりです。
人によって6種類とかの脳に作用するのを飲まされて、さらに6種類の内のは1日三回も飲むのもあり、それをお皿に全部の錠剤を入れるとお皿いっぱいになりますよ。毎月がぶ飲みさせられた患者が、通院まえより悪化するのは当たり前でしょうが!

自殺者の約9割は精神化に通院患者或いは入院の患者が自殺してます。なぜ、死にたい理由なく自殺するのかと言うと、薬の売人らが口車にのせて飲ませた薬を飲んだからです。

殺された患者も人生を破壊されただけでなく、残された家族の深い悲しみと怒りと悔しさが分からない人が、先の呼び名を否定して、殺人者を支援するのでしょう?!
まぁ、呼び名はあなたの選択の自由です。

どちらにしても「治す精神医学」「治す薬」とは存在しないのです。最初は99%の普通の常識人はこの事を信じられないはずです。

しかし、その普通の常識人が、つまり、あなたや知り合いが善意で精神化やメンタルクリックに誘導して、薬物依存や自殺の支援してることは認識してくださいね

「精神化の医療スタッフも頑張ってるし、多少は薬が良くない事は分かってるし、薬が少しは病気を治してるから、辛いなら専門家に相談しても良いと思いますが、あなたの意見は言い過ぎですし、極端です」と普通の常識人は思ったりするでしょう。

しかし、その推測や思い込みや勘違いの人々の共通する特徴は「その事を調べてない」「その分野に無知」「平和ボケ」です。それが共通してます。

副作用(造語)で自殺したり、脳が破壊されたり、悪化するのが真実であり、事実です。
薬物依存から抜ける苦しさが、通院する前より苦しいでしょう。

少しは良いケースとして許される薬は、緊急性やパニックで抑えないと大変な緊急性のある場合のみでしょうね。しかし、飲む方の同意は必要です。拒否してる方に看護師の強制は悪です。

拘束も悪です。

介護施設では、身体拘束は難しいので、ウロウロ歩いたり暴れる利用者を故意に薬漬けにして、動けない身体に仕向ける介護死も増えてるでしょう。介護業界では、利用者の身体機能が悪くなることを「落ちる」と呼ぶようです。介護施設でウザイ利用者様を、施設ガワガ管理しやくすするために、おとなしくすべく、薬で「(寝たきりに)落とす」ので、身体拘束の批判はさける手法が薬漬けです。気に入らない利用者は落とされる可能性のある施設にお気をつけください。

それは、利用者の健康より施設の管理しやすさとお金重視だからでしょう。こんな介護死らに利用者を介護する資格はありません。悪です。薬漬けは悪人です。はっきりと強く断言します。やってることは悪です。イスラム国の人と同じです。酷い事をしてるのです。仕事を失いお金を失うよりは、利用者を薬漬けにしておとなしくさせる手法が優先順位なのでしょう。それでもオトスコトニ慣れると罪悪感もないのでしょう

母親から産まれ、苦労して育てて頂いた身体を、金儲けの道具にしたり、或いはその施設や職員の都合で傷つける権利はありません!

看護も介護も自らの役割を放棄して、患者や利用者を壊してはなりません。その為に資格を取得したはすではないはすです。

当ブログでは、今日も嫌われる事を積極的に伝えてます。ほとんどカウンセラーではここまで言う勇気はないでしょう?
子供や妊婦を守る為にはそれもやむを得ず!使命と気概を持ち覚悟してるからね!
精神化は治す存在ではなく、脳をイジる事からスタートし、その後、脳の破壊は、腸の破壊や心の無反応にまで蝕む方向へ陥れ、薬物依存から逃れる意思や気力まで失わさせられるところです。
これまで述べたようにどこにも「治す」事は歴史上でも存在しないのです。「薬物と一生付き合う」言葉そのものが、治さない事を意図してます。ですからあなたの大切な「心を治す」という精神化医への賭け事の博打は外れるでしょう。
飲むことで薬物の薬物依存や離脱症状の苦しみより、最初から飲まない苦しみがまだ楽でしょう。
問題がなんであるかをしっかり認識してください


治るとか治すって考えで、精神化に通院する以前に、精神化は治す所だと洗脳されてます。
比嘉さんは、心療内科に奥さんを連れて行くべきではありませんでした!

自分が10年前にカウンセリングをしたならば比嘉さんの奥さんは2日では健康になってたはずです。

比嘉さんとしては、優しさからわざわざ奥さんを北中の心療内科て連れて、薬漬けにした結果、10年以上寝たきりのような生活になって、死にたいと言うようになってるとの事ですが、そんなことは聞かなくても、薬漬けにしたら当然の想定内の結果であります。
読んでる?とのことでここで伝えます。

精神化は治す場所ではなく、悪化させて死ぬか廃人にさせられます。


うつ→そううつ→統合失調→寝たきり→その他の病気→死亡

こんな事は薬漬けなら想定内です。

精神医学とは、「社会の操作」が第一であり、政治も精神医学の元にコントロールされるのです。
連中からしたら、精神医学=政治活動でもあります。

精神病が蔓延してるのはなく、連中の優勢主義らに服従される人々が万絵してるのです。

それは、洗脳される患者が蔓延してるのです。

今は学校も連中の支配コントロールにあります。
学校は学ぶ場所ではなく、薬漬けされる場所であり、服従の準備を万端にする場所への変更されました。
学校のそれは、いつからでしょうか?
1950年の「子供と青少年に関するホワイトハウス会議の審議が行われてからです


授業中に子供が10分、15分座ってられなかったら、或いはおしゃべりばかりしてたら、学習障害或いは注意欠陥多動性障害とレッテルをはられて病気にさせられます。

「精神化で治りますか?」
の答えは、精神化では病気を増やすか悪化させるのが精神化です

例えば、アメリカでの例
ADHDは
1987年→50万人
1997年→440万人と増大しました。

それで、なぜこんなに増えてるのかと怪しいことに気づいた市民が問題提起しました。

1998年ADD/ADHDに関するコンセンサス会議には、精神化医らが集められて、著名な精神化医にADHDの症状を説明するように司会者に言われましたが、しどろもどろで十数分しても答える事が全くできませんでした。

要するにフィーリングや気分で病名をレッテルをはるだけなのです。

その問題としてあがっても増殖は止まらず
その僅か2年後の

2000年→600万人に増やされました。

精神化らは、治すのではなく、レッテルをはって

1錠の薬→強い薬→複数の薬→複数の強い薬→
薬漬け
そして、副作用→
新しい病気掛からせて、
新しい薬→強い薬→副作用→複数の薬漬け

つまり、通常の薬漬けから、複数の薬漬けです。

通院前→悪化→精神化らの営業トークで洗脳
「この病気と一生上手に付き合っていくことが大切ですから、勝手に薬をやめては危険です」と脅迫トーク

「一生上手に飲み続けましょう」という営業トークそのものが、治すつもりは0なのです。

日本の子供はアメリカの子供の後をおってます。つまり、子供の病気がさらに増えて、学校は薬物の売買の取引所になるはずです。学生が500円くらいでADHD系の薬を小遣い稼ぎとして売るでしょう。

精神医学の基本計画は下記になります。
「我々は国民のあらゆる教育活動に精神医学を浸透させなければならない」
「市民の生活、政治、産業は全て我々の影響下に置かれるべきだ!」
精神保険連盟の共同創設者のGブロックチショルム(←恐ろしさは検索して調べて)は、
「世界を支配するために人々の心から排除すべきは、個人主義、家族のしきたり、愛国心、宗教の教義である」と発言したようです。

つまり、解釈すると服従しコントロールするために上記は邪魔なのですね。

優勢主義の連中らは恐ろしいですね。

これが日本の精神化にも混入して汚染されてるのです。過去の話ではなく現在もです。
正確には精神化だけでなく、政治や学校や児童相談所やその他のあらゆる面に背後に優勢主義が隠蔽されてるのです。

あのオサマビンラディンも例外ではなく、オサマビンラディンを背後で洗脳してたのは、
アイマン・アル・ザワヒリという人物です。
その人物はカイロ大学で心理学、薬理学を学び、精神医学の手法に基づいてアルカイダ訓練マニュアルを作成しました。

もっとも古い精神病院はイギリスですが、邪魔者を入れる場所が精神病院です。

それは、ソ連でも、ソ連の社会主義に歯向かう反社会主義者を精神病院に拉致監禁してました。

沖縄でも私宅監置として、拉致監禁してたようです。沖縄の目的は秩序の維持です。https://youtu.be/5ZWrkVKTqJg

つまり、精神医学とは邪魔者を弱らせて、出きるだけ動かない人間(寝たきり)にしたり、最終的には死亡させるのが目標です。


自分と一緒に筑波大学の宗像教授のカウンセリング手法を学んだ南風原の精神化医がいますが、儲けの少ない時間の掛かるカウンセリングしてるのでしょうか?おそらく、たった数分話を聞いたふりして薬をだしてるのではないでしょうか?

患者を治す気持ちはなく、優先順位は、金、金、金でしょうね?

あなたは通院前より良くなってますか?

睡眠薬で不眠症は治りましたか?
飲み続ける事は治らない証明です。
精神病は本当に治りましたか?

毎日薬漬けではないですか?

そもそも悪化してるのはないですか?

薬は毒と認識してますか?

本当に毒と認識してるならば愛する子供にあげることはできないはずです。

例えば、パワハラやセクハラのトラウマでうつになった場合に、その恐怖感や悔しさは薬で癒されるはずかありません。

薬物はある意味で、振動です。その周波数の振動で恐怖感や悔しさが癒されるはずがありません!

その薬物は脳だけでなく血液の中を通り全ての臓器に影響します。だから、その他の臓器まで悪影響があるのです。

治ると勘違いしてるならば、精神医学の定義を知ってないからです。
最後に再度伝えます。

死にたいのですか?
それとも健康にあの昔の元気な健康な人生を取り戻したいですか?

心の悩みは脳の原因ではないのです。

心の悩みと薬の成分は無関係です。

精神化で入院すると殺害される人数

1年未満が 962 人(51.1%)が殺害されて退院。
入院後、簡単に死亡する患者の方が多いという事実

あなたが子供に薬物を飲ませてるならば、自分と同じ75ビールを飲ませる方が、まだ精神薬である覚醒剤よりは良いです(笑) ビールは早死にしませんが毒薬は心も脳も早死にします。どちらも子供へ飲ませることはオススメしませんが、、
20200123205424c4b.jpg


全ての選択は常にあなたの自由です。

選択の自由の結果はあなたが代償を支払います
原因には必ず結果があります。

それは法則です。

大切な子供をまもってください。
子供に毒薬を飲ませないでください。

科学物質の影響を与えない努力をして、胎児を守ってください。
未来の子供たちや未来の妊婦を守る努力をされてる女性の皆様に感謝します。
ありがとうございます

拡散希望


次回はADHDの原因などについて書ければ幸いです。
それともパニック障害が良いかな?
それとも豚コレラ工作の手法が良いかな?ワクチンに何が混入してるのか?豚肉を食べてからの楽しみ?
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Author : オープンハート研究室

オープンハート研究室の使命
2018年以降カウンセリングの新規予約は行ってません
・心と身体の研究
・心と身体の健康
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・心理カウンセリング技法の開発
・カウンセリング支援
・実践カウンセラーを目指す方への教育
・自衛隊・海上保安官・警察官・教育関係機関へのボランティア支援
・災害時のトラウマ解消支援
・その他 ボランティア活動
プロフィール・料金

成功率約9割ですから他のカウンセリングと一線を画しています
その方に応じた技法・手法でカウンセリングします

当研究室に縁がある以前に、他社のカウンセリングでを受けた方もたまにいます。他社のカウンセリングでは、「カウンセリングで30分とか1時間とかのような短時間でカウンセリングを受けたことがあります。何も変わりません」とか
「話を聞いてもらえたのでその時は気分は悪くないのですが、翌日は今までと同じ症状」とかクライアント様よりお話をお聞きしました。

1時間のカウンセリングでは出来事の把握や友達同士の会話とほとんど変わらないでしょう。

ですから、当研究室では集中的に一気に数時間行います。平均2日で解消して終了です。

他社のほとんどのカウンセリングでは、問題の発見、本質や解消は1時間では無理です。
しかし、クライアントは慣れてないので、僅か1時間のカウンセリングでも、その前日から緊張したり、準備から、、、帰宅するだけでも時間もエネルギーも使います。またたった1時間、2時間では「前回どこまで話したのかな?今日はどんな話をするのか?」
などカウンセリング受けても苦痛で遅々と進まなかったそうです

また、
「いつまで通う必要があるのか?毎回5千円のカウンセリングでも厳しい、どうしたらいいのか?」
「これまでお金を使ってヒーリングや遠隔、占い、催眠、カウンセリング、いろいろ試しましたが変わりません」
「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
「信頼できるのか?どんな資格を持ってる先生なのか?騙されるのでは?悪くなるのでは?どんな方法で?」、、、、、、
現在の悩みだけでなく、そのカウンセリングを受ける不安感、或は電話する以前に不安で電話すらできない方々と少なくないでしょう。

しかし、
当研究室では、平均2日前後の集中カウンセリングで問題の発見から正体を見破り、或は集中して右脳を使い一気に解消してきました。ですから、約9割の成功率ですからご安心ください。手法はその方の悩みや話をお聴きしながら必要な手法や技法を使います。大切なことはどのような資格や技法、手法であろうと、悩んでる苦しみを解消してあげれなければお金や時間の無駄です。

カウンセラーの肩書や名誉など重要なことではありません。大切なのは『結果』なのです。
『結果」が全てです。
『結果』が今より楽になりより自由な人生を歩めるようにしてあげることであり、苦しみの縛りを解いて解消する支援であり、

真のカウンセラーは私心を捨てて全身全霊で、任務遂行に徹すべきなのです。
そして必ず縁ある方を引き受けたからには良くするんだという使命感が重要です。
当研究室では日々に任務遂行であり、使命感のみが精神の中心にあり、不惜身命であります。
たとえ、世間がカラオケやお酒、ギャンブルなど娯楽など人生を楽しんでいても、そのような任務遂行と関係ないものは斬って捨てて諦めることと考えます。自制心を強化して、勇気ある行動できるカウンセラーであるべきと考えます。根底には愛です。多くの家庭問題には愛情不足等かあります。愛は全てを癒します。

オープンハート研究室
カウンセリングの任務
今ある悪質な縛りや固定観念、、などを解消する支援を行い
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しかし、
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