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便微生物移植療法・口腔内・腸内フローラを良くする方法


『炎症や歯周病の原因と微生物の密接な関係』
現在、歯周病の原因は歯科医ですらはっきりと分からないようです。


腸内微生物の事を中心に伝えたいのですが、歯周病も少し最初に伝えさせて頂きます。(長文)

歯周病の原因は口腔内の微生物が悪い微生物が増えてる事が原因です。
なぜ口腔内の良い微生物より悪い微生物が増えて歯周病になるかと言うと、口に入れる物質が問題です。

歯磨きの材料に殺菌材が、口腔内の良い微生物を死滅させたり、水道水の塩素で死滅させたりする事で良い微生物が減少し、虫歯菌が増えたりして歯周病になります。

それで、歯磨きに微生物を入れた製品やあめ玉系に微生物を入れたりしてますが、その他の材料に
スクラロース、アスパルテーム、サッカリンなど人口甘味料が入っていると微生物に良くない影響を与えてるようです。

詳しくは知りませんが、果糖はインスリン耐性、高脂血症、高血圧に繋がるようです。

人口甘味料は微生物が処理することが難しいようです。イスラエルの実験によるとカロリー0で太るようです。微生物に影響を与えてるからでしょう。


歯周病の原因は微生物を殺す物質を口に入れることにより、良い菌が死滅或は減少するからです。

微生物を殺す物質の1つとして、歯磨きの殺菌材だけでなく、抗生物質などもあります。

食事してるときに、食事の中に抗生物質が混入してる食事が含まれてます。



それはどのような事なのか説明しますと、
例えば、アメリカの牛や豚には抗生物質が投与されてます。全ての抗生物質の約8割が家畜に投与されてます。残り2割は人間です。


抗生物質を投与された牛や豚は腸内細菌のバランスが崩れ悪い細菌が増えることで、太りやすくなるのです。太りやすくなると早く出荷できるので、経費が少なくて済みお金儲けしやすくなるメリットがあります。

抗生物質で太りやすくなるのは家畜だけでなく、人間も抗生物質で良い菌まで殺害されてしまいますので、人間も太りやすくなるのです。

それで、アメリカ産の豚や牛や鳥を食べることで、その肉を食べた人間は抗生物質を食事から取ってる事になります。それで口腔内の微生物バランスは悪化し、歯周病になりやすくなります。

それは口腔内だけでなく、腸内も同じように抗生物質で微生物が無差別に殺害されてしまいます。

抗生物質だけでなく、アメリカ産の小麦粉などをパンやラーメン等を食べる事は、農薬も食べてるので、農薬でやはり口腔内及び腸内の良い微生物は死滅或は減少します。

なぜ農薬を使うかと言うと、農家としては便利で楽だからです。時間短縮にもなります。時間短縮は利益追求の基本です



それはどのような事なのか説明しますと、

農家にとって雑草が一番の問題で邪魔なので
そこで雑草をいちいち手作業で除去しなくてもいい方策が編み出された。アメリカの農家は現在、
作物に除草剤のラウンドアップ*を散布しています。

そして、その除草剤が作物まで枯らさないようにするために、なんと遺伝子換えの種が使われているのです。

雑草は枯らすが、小麦などの作物は除草剤に耐性を持つ遺伝子組み枯らさない。

便利ですね

その遺伝子組み換えの作物の事を「ラウンドアップ®レディー1と言うようです。

ラウンドアップ®レディーの遺伝子組み換え作物の種を使うことで、農家はこの除草剤を
大量に使用できるようになり思い切り散布できるようになりました。

思い切りと言っても抽象的なので、具体的には
作物に135万トンというどんでもない除草剤が使われてます

当然、枯れなかった作物にも除草剤の残留してます。残留ししてますが枯れないので便利ですね。

それで、除草剤が残留した小麦などを食べてるのが日本人です。

最近はグルテンフリーって小麦粉を使わない安全なパンや麺類があるようです。

パンや麺を食べる事はラウンドUPという除草剤を食べることと考えると分かりやすくなります。


それで、パンや麺類は農薬まみれなので、口腔内や腸内の微生物が無差別に殺害されるのです。
それから豚や牛や鳥肉に混入した抗生物質を食べて、さらに歯磨きの材料やうがい薬の殺菌材でも、微生物を殺害するので、二重、三重、で良い微生物を殺害しまくります。口腔内や腸内だけの話をしました。

ついでに皮膚も、薬用石鹸やシャンプーで毎日皮膚の常在菌も死滅されます。

風呂を入らない日があったとしても、洗濯する洗剤は部屋干ししても菌が繁殖できない強い殺菌力の洗剤がしようされてるので、その殺菌材が衣服に残留してますので、皮膚の常在菌が死滅させられて体臭が臭くなりやすくなります

清潔にすればするほど体臭が臭くなりやすいのですね。菌が本来は臭いを抑える役割がありますが、死滅させられるので体臭が臭くなりやすいのです。
清潔が臭くなりやすいって矛盾してるようですが、そうなんです。


沖縄のサトウキビの周囲にも雑草は繁殖します。
雑草は我々の都合は考えないほど生命力があります。それで、除草剤の出番です。
サトウキビに撒かなくても雑草だけに撒いても、その撒かれた雑草は枯れて土に還ります。

その土に除草剤が毎年増えていくのは説明しなくても少し考えれば分かることです

さらにサトウキビは甘いのでネズミが放っておくはずはありません。
ネズミがサトウキビを食べて、食べられたサトウキビは赤くなります。

一本丸ごと食べてくれるならばまだ助かりますが、ネズミは人間の都合に合わせないで、少しかじって、隣のサトウキビを食べて、また少しかじって別のサトウキビをかじってあちらこちらに赤くなってかじられたサトウキビが見受けられます。


それで、農家は嫌なので、ネズミを殺す農薬の出番です。これも、雨で土に還ります。
農薬は土に還って、作物がいつか吸収します。

そのサトウキビの砂糖を人間はコーヒーに入れて農薬入りコーヒーと知らずに飲んでる可能性もあります。

人間にはさほど影響なくても、口腔微生物と腸内微生物には影響あります。


それならば、無農薬で野菜を作る家庭菜園で作れば良いと賢い主婦は思います。


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そして、ホームセンターから牛糞や鳥糞入りの土を入れて土作りから始めますが、その牛糞には抗生物質を与えられた牛の糞、鳥の糞なので、結局抗生物質入り土になる可能性があります。

無農薬でもその枯れ草の土は農薬が撒かれた枯れ草かは記載してません。お金儲けに影響するので、わざわざ言う必要は一般的には言いませんよね。難しいですね。


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サトウキビの絞りかカス(ケーキと言います)


農薬を間接的に口に入れてるのです。

難しい話になりますが、
それでその口にいれた除草剤の影響で腸内細菌がつくるシトクロムP450(CYP)酵素を阻害します。

この酵素は体内で、異物である化学化合物の多くを解毒します。

問題は、CYP酵素が不足すると、腸壁が弱まり、有害な物質が血流に侵入しやすくなる。


その血流に有害物質が侵入することで、アルツハイマーなどに掛かりやすくなります。

血流に有害物質が侵入することは炎症と関係し、炎症は多くの病気の原因でもあります。

炎症をどのように抑えるかが重要なのです。
それは●●●●●●●を取り入れる事です。

無農薬も難しい話をしましたが、これをクリアした家庭でも、夏は蚊や虫がいるので、蚊取り線香やアースなどの殺虫剤を撒きます。
さらに1ヶ月コンセントに差し込んで、殺虫剤を部屋中に撒いてくれる便利な製品がありますよね。

それは1ヶ月殺虫剤を呼吸と皮膚から体内に取り入れる事を意味しますので、化学物質過敏症が増えてる理由です。これは恐ろしい事です。


殺虫剤の恐ろしさは「科学物質過敏症」で検索したらどうでしょうか?


現在、世の中には数え切れないほどの合成化学物質が存在しています。
そして、その多くは
私たちが触れ、呼吸し、肌に付着し、
摂取するものの中にある。

空気や水、食物から摂取した何看種類にもおよ
ぶ合成化学物質を、
体内にも有しているのです。

産まれたばかりの新生児の臍帯血であっても、
230種類の合成化学物質の影響があるとのことです。

これでは、アトピーやアレルギーも科学物質過敏症も増える事が予想は誰もができます


因みに工業用化学物質 8200種類超
農薬成分1000種類
·化粧品原料 3000種類
食品添加物9000種類
·医薬品 3000種類

怖いことです
これらの一部は現実に皆様も使用されてるはずです

アメリカの環境保護庁はこの有害物質規
制法のリストにある8400種類の化学物質のうち、約200種類しか安全性テストの実施を
義務づけていない。
800種類以上が、人間のホルモンに影響をおよぼす疑いがある、

そして8400種類は人体への影響があるかないかの分析、研究は何十年後?


合成化学物質は内分泌腺や脂肪組織に蓄積するようです。


歯磨きの殺菌材、洗濯洗剤、抗生物質、殺虫剤、除草剤、農薬、牛糞、鳥糞、薬用石鹸、うがい薬、科学物質

全て微生物を死滅するもので満ち溢れてます。


これが歯周病の原因です。


歯を磨かなくても野生動物は、微生物を死滅するものと縁がないので、虫歯や歯周病にならないのです。人間が飼うと虫歯や歯周病、病気になりやすいでしょう。

これまで述べた事から人間は微生物は悪いものだと認定してるようです。

殺菌は良いことで菌は全て殺害することが良いことと考えて歯磨きやうがい薬、抗生物質、農薬、、、、菌を差別してるようです。


オープンハート研究室の考え方は、人間は菌と共にあります。

菌を殺害するのではなく、良い菌を生かす食べ物や飲み物はどうあるべきか?

菌に良い昼御飯、菌が喜ぶ飲み物
菌を生かす洗剤洗剤ではなく、洗濯石鹸
鉄と菌の関係、ラクトフェリンと菌、、
微生物を畑に撒いて土作り、
微生物の生成物と健康の関係、、
ウンコ微生物移植療法(血液バンクのウンコ版)、
健康なウンコ流通センター、、、
微生物浣腸療法、
オープンハート研究室の研究は果てしないのです。

菌と共に人間は生かされ生きてるのです

微生物の研究は今後も発展して行くでしょう。
例えば、
ある微生物の酵素が血液型A型をO型に変更出来るようです。

今日の内容は怖い内容で怖がらすつもりはありませんが、出来ることからで、出来ること範囲でやれる事をやる努力は必要でしょう

先ず歯磨きは、殺菌材が入ってるのを使わないようにする。オープンハートでは歯ブラシ(糸ようじなど)だけか、塩と歯ブラシだけで歯磨きしてます。

歯磨き材を使わなくてもちゃんと食べかすとか落とすことが大切と自分が通うなな歯科クリニックでは指導されました。とても清潔感のある歯科医です。自分も紹介で縁があったのですが、根の治療が上手くいかずその他の歯科医から諦められて、途中で終わりになりました。どこの歯科医もやってくれなかったのを痛みなしでしてくれました。当時は免疫力が落ちたせいか?少しでも触ると激痛でした。それを忍耐強く、尚且つ全く心配させない言葉をかけてくれて完治させたのです。
本当に心から感謝です。なぜなら、歯や口腔内はあらゆる病気と健康に影響してる場所だからです。口は思ってるほど身体に大変重要です。
口から病気も入りやす。

心理的には人間関係も口から発する言葉で築きます。



また別の以前通った浦添のある歯科は清潔でなく口腔内に有害な菌が入りそうな歯科でした。なぜわざわざ歯科治療中の側に沢山の本があるのか?埃や雑菌が入りそうで一回で通うのを辞めました。あと沢山の人が履いたスリッパに履き替える歯科も嫌ですね。あくまで個人的にはです

歯の治療で困った方や安心感で丁寧で優しい歯科医を求めるならばオススメは浦添市にあるなな歯科クリニックです。

なな歯科クリニック


治療の説明も丁寧で、技術もあり、レントゲンも安全な機器でした(最新機器)。また、歯科医が女性で小柄なので、大型の男性歯科医だと指が大きくて口を開けるの大変そうですよね?
そんなことまで考えて良い歯科を選んでます(^-^)

話が大分逸れてました。



水道水の塩素は金魚だけでなく、良い微生物まで殺してしまいます。

多くの家畜が農薬のまかれた穀物を食べ、
抗生物質間接的に食べて腸内細菌を殺してしまいます。

その結果、腸内環境が悪化し、
腸内環境の悪化は炎症に繋がります
炎症は糖尿病やアルツハイマー、、、
いろんな病気に炎症が原因になってます


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肥満感染症

2年前に他の方のした咳でその方の肥満感染菌が移った可能性かあり、自分も太って来ました(笑)。

それまではどれだけ食べてもウンコを溜めることはなかったのですが、滞留時間が長くなってきたのと肥満感染菌によって7キロくらい太ってしまいました。もちろん運動不足もありますが、肥満はカロリーの問題だけではなく、腸の肥満菌(フィルミクテス門の割合)が増えたのが理由です。

また、抗生物質や抗ウイルス薬を飲んだのが原因で、腸の中の痩せ菌より肥満菌が増えたはずです。

カロリーを口から入れるのと排出のバランスは微生物によら必ずしも同じではありません。

抗生物質薬で腸の菌が殺害されると、一般的には肥満菌が優位になります。
「肥満は感染病なのか?」って怒られそうですが、約20年前に「うつ病はうつります」って非常識な内容を記載した時に怒ってた女性を思い出しました。
うつ病の人とずっと一緒にいるとうつのエネルギーが会話を通して相手に入ってきます。

カウンセラーは相手の悩み事や苦しみを全部受け止めるので、ネガティブなエネルギーがカウンセラー側に流れて入るのです。あるカウンセリングの日に相手の怒りの話を100%共感したカウンセリングが終わって、その帰り道を走ってるときに周りの景色が普段と暗く感じた原因は、相手の怒りのエネルギーに被曝したからです。決して天気や夕日の堕ちる時間の差ではなかったのです

その翌日、別のクライアント女性から「呉屋さん何で怒ってるの?オーラが赤だけど、、」って言われた事で発覚しました。

その会話を通してその言葉の感情エネルギーは会話の相手へ流れます。

ですから、うつもエネルギー的に移るのです。
会話はある意味ではエネルギーの交換です。


肥満も運動不足とかもあるけど、肥満感染もあり得ます。

※「その根拠を示せ!」と言う方へは「このブログ全体の内容の根拠はなに一つも示すことはできません。その必要性もありません。学者のサイトへ去ってください」とお伝えしてます(笑)。


肥満は、抗生物質などによる腸内細菌のバランスや感染した肥満菌によって、肥満になりやすくなったり、或いはダイエットが肥満菌が少ない人より難しいのです。結局、肥満も炎症がおきてるのです。炎症がおきてるという事は

肥満そのものが既に未来に病気が待ってる可能性を意味します

多くの病気が炎症と関係してます。

炎症をどう抑えるのか?その一つが副作用のない●●●●●●●を取ることです。それはとても安全です。赤ちゃんでも安全なのは安全な証拠。



《添加物だらけの腐れない食品は自然ではありません

腐れにくい缶詰め
腐れにくいコーラ(自動販売機)
腐れにくい缶コーヒー
腐れにくいラーメン
腐れにくい、、、
腐れにくいまま腸まで届きます
腸まで届いても腐らすことが難しいので、善玉菌も悪玉菌もそれを処理しすることは無理(笑)
便秘の原因の1つが、菌が処理出来ないのではないでしょうか

微生物側からすると、
「腐れない食べ物、飲物をどうやって処理してというのでしょうか?」と困って放置されたのが便秘かも知れませんね?!

プラスチック風のマーガリンは、常温でも腐れません。プラスチックなので、虫も菌も食べません。ハエもたかりません

キャベツも農薬たっぷり掛けてるので虫は食べれません。間違ってキャベツを小鳥に食べさせて死んじゃたそうです》と別のブログでは伝えさせて頂きました

健康と病気には添加物の影響がありますが、それよりも大問題は先進国の国民は抗生物質の殺菌製品の根本的問題があります。



約2才までに抗生物質を使った赤ちゃんは、その後自閉症やアトピー等のアレルギーの病気に掛かりやすくなります。

また、抗生物質を身体に入れれば入れるほど、認知症や糖尿病に掛かりやすくなります。

理由は抗生物質により、良い菌が殺害されるからです。抗生物質は悪い菌だけでなく何も悪い事をしてない良い菌も関係なく無差別に虐殺されます。

抗生物質の薬そのものが、「あなたは良い菌だからあなたには何もしません、 あなたは悪い菌だから殺します」意思を持って選択することは通常はできないのです。

だから、抗生物質により腸内細菌の悪い菌の勢力が増えることで、認知症や糖尿病に自閉症になる可能性が高まります。

肥満体型の人の腸内から微生物(フィルミテクス門)を取って痩せた人の腸内に移動すると、痩せた人は今までと同じ生活や同じ飲食や同じ量でも太ってきます。



逆に、痩せた人の腸内細菌(バクテロイデーテス門)を太った人の腸内に移動すると、その太った方は痩せてきます。

同じ家に住んで同じトイレ、テレビのリモコン、椅子やテーブル或いは外食店のトイレのドアのノブを触って肥満が感染する、、あなたやみんなの手に微生物が付着してる手で触った箸入れの下には微生物だらけ、、



或いは飲食店のテーブルを触り、店から出た数時間後にその手で家の玄関に微生物を移動し、新しい微生物を家にもちこむ、、、
コンビニのレジのそばの食べ物を店員が入れる時に、微生物だらけの唾液が付着して、、、
或いは好きな彼女や彼氏とのキスは細菌の交換や歯周病の移し愛、、、肥満菌はどこにでもいるかもしれません
以下は微生物に関しての事実或いはその可能性が高い内容です。

微生物のバランスが崩れて太った人は食欲抑制のレプチンが効かないだけでなく、脂肪組織そのものが止んでる。

脂肪細胞に免疫細胞が集まってると言う事は感染症と戦ってる事を意味します。

身体側からすると肥満は良くない事と認識してるので免疫細胞が脂肪細胞のところに集合して戦ってるのでしょうか?
だから脂肪細胞が炎症を起こして不健全になっているのでしょう。

その炎症の原因であるリポ多糖(LPS)は血液中に入ると毒素のようにふるまう

ADHDやうつ病と診断されたとしても原因は炎症が影響してる場合も少なくないはずです。

炎症の原因は腸内の微生物でしょうね

母乳で良い細菌を貰い、抗生物質を投与されてないならば、そうでない子供よりADHDにはなりにくい理由は、良い細菌が多いからでしょう。帝王切開で生まれた場合は親から良い細菌を貰ってないので、ADHDやうつ、アレルギーなどに掛かりやすいリスクは高まるはずなので、帝王切開の場合は母親の性器の細菌を取って赤ちゃんの口や身体に付着する事であげることもできるはずです。

ADHDの方は便秘の方々多いはずです。それは細菌のバランスが崩れてるからです。またグルテンに過敏に反応する可能性も高いはずなので、その場合はグルテンフリーで改善される可能性はあるでしょうね。

また、乳製品や添加物にも過敏の可能性があるので、その場合はそれを避ける努力が必要でしょう。
これはある意味で希望の話をしてるのです。原因が分からないならば対処しよがありませんが、原因が分かることは対処できるので希望に繋がります。

また細菌がGABAも生成するので、ADHDの方はそうでない方よりGABAも少ないはずです。

リチャードホプキンス博士がMRSで脳内を調べるとGABAが少ない事を伝えてます

痩せた人はエネルギー貯蔵は新しい細胞に少量の脂肪を入れる。しかし、太った人は肥大化した脂肪細胞に多量の脂肪を入れるそうです。、、、


便の微生物移植療法とは細菌の移植の事です。
できるだけ若くて健康な腸内細菌を移植する事が、移植される側に取って重要です。

アッカーマンシア・ムシニフィラと言う細菌は痩せた人にはいるが太った人にはほとんど0。
この細菌が血液に悪い細菌(リポ多糖)が入り込むのを阻止する事が分かっている。

アッカーマンシア・ムシニフィラを太ったマウスに加えたら、リポ多糖の濃度が下がり、新しい健全な脂肪細胞が作られるようになった。

食べ過ぎると病気になると言う言い方は一般的だが、「肥満細菌に感染した結果(或いは抗生物質だ肥満菌が増殖し)、腸内の細菌のバランスが崩れ、アッカーマンシアムシニフィラが減少(抗生物質等で殺害又は太るとアッカーマンシアムシニフィラは減る)し、その結果アッカーマンシアムシニフィラがリポ多糖が血液中に入るの阻止する事が出来なくて、血液中に入り毒素のようにふるまうリポ多糖がいろんな場所で炎症を起こさせ病気になる」という言い方が良いだろう。


自閉症も健康で若い方の便の移植で自閉症は良くなる可能性は高くなります。

もし便の移植を行いたくないならばなら、別の方法で良くない勢力の細菌を減らす事です。その方法はあります(呉屋にお電話ください)。

しかし、悪い菌を減らす方法が抗生物質を飲む手法だと、腸の悪い菌の勢力は殺される事で、自閉症の方は、一般的な人の反応のように通常に治ります。しかし、良い菌も抗生物質で死ぬので、腸の細菌のバランスは正常に戻ってるわけではないので、抗生物質を止めるとまた自閉症の特徴が現れるでしょう。

現代の先進国の多くの問題は抗生物質過剰の医療、或いは殺菌製品が病気に直結してる場合が多数あるはずです。抗菌製品だけでなく口に入る抗菌成分も。

脳と腸は影響しあっていて、腸内に悪い殺菌が増えると不安感や恐怖感、認知症、糖尿病などになる可能性が高まります。(身体からのネガティブな感情を消す方法はあります。ご連絡を)

カウンセリングで心の感情の不安感や恐怖感は消すことは可能ですが、「身体から来る恐怖感などはできません」と以前、お伝えしてきた理由はそこにあります。

カウンセリングの受付の電話では「トキシンの毒の影響してる恐怖感は消せませんので、、、」とカウンセリングを引き受けない場合もありました。

例えば、うつ病の方でも心の感情の問題ではなく、身体からくる場合は炎症が問題なので、カウンセリングのみでは難しいのです。炎症はうつ病だけでなくアルツハイマー、パーキンソン、、等にも関係してるようです。

炎症は腸内微生物とも関連してます。
健康な人にサイトカインを増やして炎症を増やすと、うつ病の症状になります。その場合はカウンセリングではなく、身体を良くすることが必要になります。

先ほど伝えたリポ多糖類(LPS)は炎症の原因の1つになります。

LPSは腸壁を通過し脳内を炎症させてうつ病にすると推測します。そのまま放置すると認知症にも繋がるでしょうね

うつ病→認知症ですね
過敏性腸症候群→うつ病
慢性疲労症候群→うつ病
肥満→うつ病、、とかうつ病は炎症に関係するのです。

炎症は腸内のLPSと関係します。LPSは腸内と関係します

果糖(フルクトース)はLPSを4割増加させます。

抗生物質過剰投与問題が解消しない限り、うつ病も認知症も益々増大してくるはずです。

赤ちゃんの時に抗生物質を投与されそれからインフルエンザや何かで抗生物質を投与され、何かの感染病で、抗生物質を投与された場合はその後、例えば、その数年後にうつ病や糖尿病や認知症になっても不思議ではありません。

別な嫌な言い方をすると、分かりやすく言うと、例えば、生後15ヶ月の赤ちゃんが耳に感染症になった場合に抗生物質を与えて、侵出液が耳からまだ出てるので、さらに別の種類の抗生物質を10日間処方して、一時期は治るが再発をもし繰り返したら、さらに抗生物質を投与されたら、自閉症のような特徴が現れるでしょう。。しかし、医師に診断は抗生物質が原因ではなく、最初から自閉症の子供と認識されるかもしれません。
耳の感染症でなくても、風邪から抗生物質が投与されたり繰り返し抗生物質が処方されることで、腸内細菌の無差別の大虐殺によって、腸と影響しあってる脳は子供なら自閉症、高齢者なら認知症、或いは糖尿病などその人にあわせてなるかもしれません。

抗生物質を投与されるまでは普通の子供だったのが、抗生物質をきっかけに自閉症になっとしたら恐ろしい事です。

腸内微生物は身体だけでなく、心にも影響します。
もし、腸内が無菌だとそのマウスは、腸内に細菌がいるマウスよりストレスは二倍になるそうです
その腸内に無菌のマウスにビフィドバクテリウム・インファンテスという一種類の菌を入植させるだけで通常のマウスと同じストレス反応になったそうです。


今述べてるのは腸内細菌に関する事ですが、それぞれその人にトキシン(毒)はそれぞれ違うので、小麦のトキシンの人もいれば、コーヒー、或いはタバコや酒がトキシンの人もいれば、洗濯洗剤がトキシンの人もいます。そのトキシンに被爆する事でうつ病のようになってる女性もいました。その時は必要があって、急いでそのトキシンの影響をある技法で取り除きました。

自閉症が腸内細菌が原因の場合は、健康児に比べてクロストリジウム属の細菌が10倍多くいたそうで、おそらくその神経毒素が脳にダメージを与えてるのかも知れません。

それで、抗生物質でその菌を殺すことで、腸内バランスが良くなり、健康児の状態に一時期戻るかと思います。

トキソプラズマに感染したらっとが恐怖感が消えてしまうのも脳に影響があるのでしょう。

トキソプラズマに感染した人間の男性では、陰気になり社会ルールや道徳を無視するようになり、女性は明るくおおらかに自信家になる。

このように心が細菌の影響を受ける場合もあるので、ご自身が何か理由なく、心が通常と違う
ならば過去を振り返り原因を探る必要があるかもしれません。

ある風邪薬飲んで飛び降りる場合も脳に影響を受けて、恐怖感と飛び降りると死ぬという認識まで消してしまったからでしょう。

麻薬も高さの恐怖感と高さの危険性の認識を消すようです。イルカに覚醒剤を与えると深さの認識がなくなります

トキソプラズマに感染すると男女とも集中力を失い交通事故を起こしたりする割合が、交通事故を起こしてない人よりも4倍も多くトキソプラズマに感染してたそうです。

ですから、これまで電話受付段階でカウンセリングをお断りされた方々も多数いるはずですが、その理由はその方の心の問題はトラウマや感情ではなく、身体から来る恐怖感や苦しみかと判断したからです。

カウンセリングの成功率が高い理由は成功する可能性が高い人ばかり受けてます。それは電話面接で判断してます。

あなたの問題が微生物なのか?
トキシンなのか?
感情やトラウマや考え方や人生観の問題なのか?あるテストでも判明する手法もあります。



話がそれました。
歯周病予防として、歯周病菌を殺すことが予防になると言うか考え方から歯磨きにも細菌を殺すべく殺菌材が入ってます。また、多くの医師や多くの人々がフッ素を塗る理由は歯の為になるからという「歯を中心の視点」、「歯を中心にした観点」からいろんな歯磨き製品が作られてまた歯周病の議論や研究がされてます。



賛否両論あるフッ素ですが
歯医者ではなぜ猛毒のフッ素が勧められているのか? それはおそらく洗脳されてるからでしょう?!

実はフッ素の普及は世界の人口削減計画と関係しています。

ユネスコの創設者であるジュリアンハクスレーは危険な優勢主義者です。事実ユネスコの目的も人口削減です。

劣ってる人種は削減させたいようです。その中に日本人も含まれてますから、猛毒のフッ素で日本人の人口を削減させたいのでしょう。
下記はネットからの引用です

《ドイツとイギリスの工場から排出したフッ素の大気汚染被害により、地域住民からフッ素被害訴訟されて損害賠償賠償を支払ってます。

ウォルボッド博士は、「フッ素は脳に蓄積される。その結果、学習障害や注意欠陥障害、多動性障害を引き起こす」という実験結果を発表した。

神経毒学者のマレニクス博士が、低濃度のフッ素が知能障害、記憶障害、他動性障害を引き起こしている事を確認。

化学者チャールズ・パーキンスによると、微量のフッ化物を繰り返し与えられることによって、支配されることに抵抗する個人の力が失われるという。それは脳の特定の部位が汚染されて「麻痺」するので、支配しようとする人々の意志に従順になるためである。実際にドイツではナチスが強制収容所でフッ素入りの水道水を囚人達に飲ませていた、

フッ素研究の開拓者の多くは、フッ素毒で重症を負い、あるいは死亡している。このフッ化ナトリウムは、ネズミやゴキブリを殺す毒や麻酔剤、また睡眠薬や精神治療剤、そして軍の神経ガスに共通する成分であり、サリン神経ガスの基本成分》

因みに人類削減派のジュリアンハクスレーが創設したユネスコは日本軍を悪者に仕立てあげる歴史工作に加担してます。

ありもしなかった南京大虐殺を、一方的な中国の捏造資料だけで、ユネスコは認定し、その捏造資料も非公開しています。
最近では、猛毒のフッ素をいろんな形で普及すべく日本人女性も工作として使われてるように推測します。「フッ素 ユネスコ」で検索。

また、松果体を開眼させるためにフッ素が石灰化で阻害要因になってるようです。


いろいろ猛毒のフッ素ですが、歯科医師でもいろんな主張はありますが、


しかし、オープンハート研究室では、口腔内に関しては、歯の視点ではなく、愛すべき細菌に対して、どのようなあり方が良いのか?の微生物中心の考え方です



つまり、フッ素は口内フローラの細菌を殺害するのであれば悪であると認定します。フッ素だけでなく、歯磨き製品に関しても細菌の殺菌として混入してるのでその殺菌成分も悪であると考えます。



口腔内の微生物を殺菌すればするほど耐性菌を作り出し、それが歯周病の増加に繋がると考えます。

どれだけ殺菌しても、細菌は唾液からでもいくらでも現れるでしょう。

そもそも細菌そものもが必ずしも悪ではなく、バランスの問題であり、歯周病を阻止する細菌もいます。その細菌の良いバランスが歯周病にならない方法だと思います。



歯磨きにもうがい薬にも細菌を殺菌する成分が混入してます。



それは抗生物質の投与で、腸内の良い細菌勢力が殺害されて、肥満菌や悪い菌が増殖したように、口の中でも歯磨き成分やうがい薬成分で、口内フローラが乱されて、良い菌が死滅し、あるいは減少し、その結果は悪い歯周病菌などが増殖し、優勢になってしまい、世界中で歯周病に感染してるのでしょう。









家でコロコロして埃をどれだけ取っても翌日は埃やゴミはでます。同じように口の中に細菌はいるのが当然であり、またそれでバランスがとれてるならば良い事です。



細菌の微生物を悪いものと考え方が中心になり、その細菌の無差別殺害が歯周病菌の増殖の根元にあることを発見しました。



また、朝起きたばかりの口内はバイ菌だらけで食事の前に歯磨を進める医師もいます。或いは起きたばかりの口内を水で洗い流すとか、、その発想は口腔内の菌を全て悪と観てるからでしょう。

しかし、歯周病になってない方で口腔内の微生物バランスが良い方の唾液は、朝起きたばかりに歯を磨く必要性も水で洗い流す必要性もないはずです。むしろ、その唾液は薬のように使われます。例えば怪我をした人の傷口に「唾をつけたらいいよ」って言う会話を聞いた方もいるかと思いますが、その朝起きたばかりの唾液は良い微生物に溢れて健康に良いので飲んで腸内フローラを良くする可能性もあります。



微生物の殺菌は口の中だけに限らず、豚や牛や鶏などへも(特にアメリカ産)抗生物質を多量に投与した結果、腸内微生物のバランスが悪化し、太りやすい豚や牛や鶏になります。



生産者側の視点からだと太りやすいので早く出荷しやすくするメリットはありますが、消費者は、抗生物質漬の鶏や牛豚等(特にアメリカ産)を食べることで、間接的に抗生物質を摂取し、腸内バランスを破壊する方向へ、耐性菌を増やす方向へ向かってます。

あらゆる炎症の問題が増えてる理由も腸内細菌の悪い細菌の比率が増殖するからでしょう。



因みに沖縄で市販されてるある豚の餌は、飲食店から出た残飯です。自分の知り合いが飲食店を毎日回り残飯を集めてそれを豚の餌としてあげて、その残飯を食べた豚を食べてるのが消費者です。消費者は残飯を間接的に食べてるのです。



抗生物質を投与された牛や豚や鶏は太りやすくなります。その太りやすくなった細菌の肉を食べてる人間も、肥満になりやすくなります。







我々人間は、多くの細菌達の大統領なのです。その細菌である子供達細菌に何を与える事で良くなるのか?



どうすれば、良い菌を生かせるのか?を考えて、その考えた回答を実践する方向へ向かう事が求められてます。



細菌のバランスが崩れ、悪い細菌の比率が良い細菌よりも増えると歯周病などになるのでしょう。



野生の動物は、抗生物質や殺菌製品を身体に入れてないので歯を磨かなくても、良い菌が多いから大丈夫なのでしょう。



全ての抗生物質や全ての殺菌を否定してるわけではないので勘違いしないでください。



バランスが悪い方向へ向かってると思ったら自分も次亜塩素酸(還元水機器で塩化ナトリウムで電気分解して生成した水)で全部殺菌してリセットする時もあります。

続く

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・心と身体の研究
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・自衛隊・海上保安官・警察官・教育関係機関へのボランティア支援
・災害時のトラウマ解消支援
・その他 ボランティア活動


成功率約9割ですから他のカウンセリングと一線を画しています
その方に応じた技法・手法でカウンセリングします

「他のカウンセリングで30分とか1時間とかのような短時間でカウンセリングを受けたことがあります。何も変わりません」とか
「話を聞いてもらえたのでその時は気分は悪くないのですが、翌日は今までと同じ症状」とかクライアント様より訴えがありますが、
1時間のカウンセリングでは出来事の把握や友達同士の会話とほとんど変わらないでしょう。

カウンセリングでは、問題の発見、本質や解消は1時間では無理です。
しかし、クライアントは慣れてないので、僅か1時間のカウンセリングでも、その前日から緊張したり、準備から、、、帰宅するだけでも時間もエネルギーも使います。またたった1時間、2時間では「前回どこまで話したのかな?今日はどんな話をするのか?」
などカウンセリング受けても苦痛で遅々と進まなかったそうです

また、
「いつまで通う必要があるのか?毎回5千円のカウンセリングでも厳しい、どうしたらいいのか?」
「これまでお金を使ってヒーリングや遠隔、占い、催眠、カウンセリング、いろいろ試しましたが変わりません」
「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
「信頼できるのか?どんな資格を持ってる先生なのか?騙されるのでは?悪くなるのでは?どんな方法で?」、、、、、、
現在の悩みだけでなく、そのカウンセリングを受ける不安感、或は電話する以前に不安で電話すらできない方々と少なくないでしょう。


当研究室では、平均2日~3日前後の集中カウンセリングで問題の発見から正体を見破り、或は集中して右脳を使い一気に解消してきました。ですから、約9割の成功率ですからご安心ください。手法はその方の悩みや話をお聴きしながら必要な手法や技法を使います。大切なことはどのような資格や技法、手法であろうと、悩んでる苦しみを解消してあげれなければお金や時間の無駄です。

カウンセラーの肩書や名誉など重要なことではありません。大切なのは『結果』なのです。
『結果」が全てです。
『結果』が今より楽になりより自由な人生を歩めるようにしてあげることであり、苦しみの縛りを解いて解消する支援であり、

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そして必ず縁ある方を引き受けたからには良くするんだという使命感が重要です。
当研究室では日々に任務遂行であり、使命感のみが精神の中心にあり、不惜身命であります。
たとえ、世間がカラオケやお酒、ギャンブルなど娯楽など人生を楽しんでいても、そのような任務遂行と関係ないものは斬って捨てて諦めることと考えます。自制心を強化して、勇気ある行動できるカウンセラーであるべきと考えます


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