身体を信じるか、それとも薬を信じるか?

【あなたは身体と薬どちらを信じますか?】
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実家で母親が十五夜の日にサンニンの葉でムーチーを作ってました
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『ひき逃げの原因とは?』を
皆様も一緒に考えてください。

そして、【ひき逃げをなくす方法】を読みながら考えてください。


9月6日モーニング娘の元メンバー、吉澤ひとみさんが、道交法違反(ひき逃げ、酒気帯び運転)の疑いで6日に逮捕されました。

吉澤さんは6日午前7時ごろ、自転車に乗っていた20代女性をはねた。この自転車が倒れたことで、近くを歩いていた40代男性にもけがを負わせたが、そのまま現場を離れた疑いがある。

現在、報道されてるニュースで判明してること




①吉澤ひとみさんは、事故前日に「自宅で夫と午前0時ごろまで飲んでいた」

②事故後の6日午前7時過ぎ、呼気検査で基準値0.15mgの約4倍の0.58mgのアルコールが検出されていたとのこと。

③前晩のテレビ番組収録後に打ち上げには参加してない。

④本人は「缶酎ハイ3缶を飲んだ」


⑤東京都中野区の交差点で、乗用車を酒気帯び状態で運転して赤信号を無視した。

先ず、一つ一つ分析して対応策を考えます

①ですが、0時ではなくもし21時くらいまでに酒を飲み終わっていたらひき逃げは起こらなかったかも知れないと考え方をすると、②のアルコールは翌日の事故が起きる前には少なくなってるはずなので事故は起きなかったかもしれません?

速く飲み終わるか?或いは②アルコールが残らない為にアルコール分解を速くするための薬を飲んでアルコールが速く身体から消えるだけようにすればアルコール検知量は減ります。

そのアルコール分解する強力な薬を飲むと良い?


③のテレビ番組収録後に打ち上げには参加してたらご主人と飲まずに済んだので、事故は起きなかった。つまり事故が起きないのでひき逃げもする必要はない。

番組の打ち上げは参加する不安感があれば、安定剤の薬を飲んで参加できるようにする?


④の「缶酎ハイ3缶を飲んだ」のが間違いであり、泡盛かオリオンビールであれば、アルコール分解しやすかった可能性がある?

もし、身体に残ったアルコールも水をがぶ飲みしてウッチンを試すとアルコール検知は0だった?
それと+アルコール検知の時に息を小刻みに吐き出し、吐き出す時には新鮮な空気を吸う事ができるようになる夢のお薬の開発が重要。それによりアルコール検知は0


一番の問題の
⑤の東京の交差点は沖縄と比較して道路も狭く危険。
道路幅が広ければ自転車は避けやすいのでひき逃げは起きないのでひき逃げする必要もない。

赤信号を無視したというよりも赤信号が見えにくかった可能性もあるので、赤信号を見えやすくすることで信号無視は起きなかったかもしれません。それで赤信号がよく見えるようになる視力開発のお薬を開発することが最も重要

或いは車が赤信号無視でも、自転車をこいでも足に力が入るのを遅くすれば5秒は動けないのでひき逃げは起きない


以上の中で最も良い方法はどれと思いますか?あなたはどれを選択しますか?

オープンハート研究室としては、第3の案ですが、アルコール運転そのものは、人によって全く酔わない人もいるし、人それぞれなので、アルコール運転は違反ではないという法改正を提案しますね(笑)


酒飲み話の余談はそのくらいにして、そろそろ、
タイトルの【あなたは身体と薬どちらを信じますか?】を記載したいと思います。


もし、あなたが職場でパワハラとモラハラにあってそのストレスによりその1ヶ月後にうつになったとします。

そして、仕事に行けなくなり仕事を休んで心療内科や精神科に行くと、

お医者さんが「あなたは、セロトニンがあれなので、セロトニンのお薬を飲んだら良くなりますので、毎日飲んでください。また、深夜3時まで起きてるとのことで、早く眠れるように睡眠薬をだしときますね」

あなたは仕事は休んで数ヵ月間、毎日欠かさずお薬を言われたように飲んでも全く治りませんでした。これでお薬を変更することが3回目です。

仕事に行こうとしても、また、パワハラやモラハラにあうのではないかと恐怖感で仕事には身体が重くてやはり行けません。



身体自身がセロトニンを多くしたり減らしたりできる力があります。セロトニンは主に腸で作られます。

なぜお医者さんはセロトニンが増減するか分かりますか?

例えば、
脂肪は主に肝臓で作られます。

なぜ脂肪を肝臓は増やそうとしたのでしょうか?分かりますか?

例えば、静かな家で一人で寝てるときに目が覚めました。これは偶然ではなく、身体からのメッセージなのでとりあえず目を覚まして起きて伝えてるのでしょう。身体に危険を知らせるべく目を覚まさせて寝れないようにした可能性があると考える方が良いでしょう。身体からするとトイレに行って欲しかったかもしれません。
寝れないから睡眠薬に頼る事の危険性があります。

寝れなくて死なないので簡単に直ぐに睡眠薬に頼ることはオススメできません。目を覚ましてというメッセージを伝えた身体を信じましょう


毎日学校で虐められてる女子高校生が、土曜と日曜日は元気ですが、月曜日になるとお腹が痛くなります。


一般家庭へ飛び込み営業してる防水塗装屋さんのAさんは、なかなか営業契約できません。いつの間にか胃が痛くなってます。胃が痛くなる原因は何か分かりますか?


公民館で遊んでた時に転んで足を怪我して血がでて来ました。痛いです。身体が痛いのは悪いことですか?痛み止めを飲みますか?

身体は怪我をした足が痛かったり、胃やお腹が痛くして、女子高校生や営業マンAさんに訴えました。その身体の判断は間違った判断でしょうか?

足を怪我して炎症した場合は、その身体は間違って炎症を起こしたのでしょうか?

歯が痛いときに、身体は痛みを発生させて、虫歯になってることを、あなたに教えてくれます。身体は間違った判断をしたのでしょうか?

話をうつの事に戻すと、セロトニンの件も、眠れない件も身体は間違った判断をしてるのでしょうか?


女子高校生のお腹が痛くなるのは痛みを発生させる身体が原因なので、痛くならないように痛み止めを飲むことが根本的な解決でしょうか?


営業マンの胃が痛くなる理由は契約がとれてるときは胃は痛くなく、笑顔と元気だとすると、問題は営業トークの問題なのか?それとも防水塗装の値段の問題なのか?それとも防水は必要ない家なのて断られて当然なのに、営業マンは断られる度に、断ったお客さんに怒りがあったから胃が痛くなったのか?



あらゆる問題は、根本的原因を発見して、その原因を解消することが問題解決の王道です。

足を怪我すると血がでるように身体は判断したのですが、もし全く血が外へ噴出しなかったら、バイ菌が侵入する可能性もあります?
詳しくは分かりませんが身体の判断は間違った判断なのでしょうか?

歯が虫歯で痛くなるのは間違った判断を身体はしてるのでしょうか?

うつに関しても、女子高校生とその営業マンが胃やお腹が痛くなるのも、最初のストレスが最初のきっかけで、それが原因となって、その原因が結果を生んで、その結果は別の原因を発生させ、そしてまたその原因は別の新しい結果を引き寄せます。


冒頭に伝えたひき逃げに関しても原因は新しいお薬の開発や夢の薬を飲むことではないはずです。

お酒を飲んでも事故にならない可能性が高いのです。

事故の原因は、お酒そのものではなく、運転技術の問題です。
お酒を一滴も飲まなくても事故は起きるので必ずしもお酒は事故の原因ではありません。

相関関係はありますが、原因はお酒ではなく運転技術やその他にあります。

お年寄りだからと行って必ずしも高速道路を逆走するとは言えませんので、原因はお年寄りが原因ではありません。年齢ではないのです。

アメリカで何も悪いことしてない黒人が、白人警官に銃弾を撃ち込まれた事件は、根本的にはメラニン色素の量が白人より多かったのが原因ではなく、その白人警官の黒人に対する間違った考え方や感情があります。


なぜならば、白人警官は必ずしも黒人であるだけで銃弾を撃ち込むとは限らないからです。

ですから、黒人は肌か白くなるような薬を塗る必要はありません。
薬で解決することは不可能です。

メラニン色素の量を減らす薬を黒人は飲まなくても良いのです。

これは冗談ではなく、
うつに関しても睡眠に関しても同じです。

パワハラやモラハラを受けてストレスがあるならば、パワハラやモラハラを行う方の序文が必要です。

それとパワハラやモラハラを受けた方がパワハラやモラハラをどこの職場に行っても受けやすいならば、根本的にある過去のトラウマがあり、それが問題を引き寄せやすくなってるので、そのトラウマの解消が必要です。

それをしないで、
胃薬やお腹の痛み止めを一時的に飲むとかしても、それだけでは解消できません。

問題が別のパターンで或いは問題が別の人間関係、別の職場や環境で引き寄せられる可能性はあります。

うつになったのが、ストレスがきっかけならば、うつになるだけの強いストレスがあったのですから、そのストレスとは、感情なので、感情を処理しないと、未来に別の問題を引き寄せるはずです。


女子高校生のその方やうつの方は無理してることを身体が訴えてるのです。

それでも無理を重ねる事をしないでください、と身体は訴えてるはずです。

それで身体は身体症状を現してるのです。


オープンハート研究室は身体は最善の選択をされてると信じます。

また、身体は本人が間違った生活をしていた場合は、身体の不調や病気となって、『

今の生活は赤信号ですよ、修正が必要ですよ、生活や心を変えてください。お願いします』と身体が訴えてるのではと信じます。

もし、薬が本当に必要ならばオープンハート研究室に電話をするのでなく、病院に行かれてください。オープンハート研究室では病気は扱いません

セロトニンは、問題の根本的原因ではなく、『途中の過程』です。

それは、冒頭にひき逃げの①~⑤の『途中の過程』の話を伝えましたが、セロトニンに関しても脳のホルモンや成分の過不足に関しても途中の過程ですので根本的原因ではありません。


郵便局で、郵便物を発送して、その途中で船便か飛行機便の途中の過程がどのような方法で郵便物が動くのか、知らなかったとしても、最初にお金を支払えば相手に着きます。


車のエンジンがどのような過程でエネルギー出力を発生させるか分からなくても、鍵を回せばエンジンは動きます。
鍵を回さないならば動かない車は動きませんよね。

『途中の過程』をいじらなくても、そのある原因のスタートに問題があれば、そのスタートの問題を解消することが最も良い方法ですよね。


現代は、問題の根本的原因ではなく、途中の過程をいじくり回して身体の成分が問題と称して『お薬』を飲んで、その結果身体の成分を変化させて、最初の問題を解消しようとしてるのですよね?

根本的問題の原因を放置して、『途中の過程』をお薬だけで問題の解消できるかの挑戦力は素晴らしいかと思いますが、少なくともオープンした研究室では、その手法は選択しません。


現在の悪法によって児童相談所が子供の拉致を合法的に行ってる問題に関しても根本的問題を放置しています。逆に無実の親と子供を別れさせて、子供を保護と称して、児童相談所に隔離して親と子供を切り離して、親子の人生を傷つけ、深いトラウマを負わせて、虐待をしてるのが児童相談所であります。

家庭で親が子供への虐待があれば、親への緊急なカウンセリング及び指導や教育が真の問題解決に繋がります。決して子供拉致して親からの切り離す行為は根本的解決には至りません。


多くの冤罪と親への心理的虐待の傷を児童相談所が負わすだけです。子供と会えなくさせられてしまった親の中には自殺したり、精神障害で本当に子育てが出来なくなるか或いはトラウマの連鎖子育てになる可能性があります。


おそらく、児童相談所のメリットは1割~2割位しかメリットはないでしょう。


子供の拉致・誘拐ではなく、必要なのはカウンセリングです。虐待があっても子供が住むのは自分の家であるべきです。

しかし、悪法がある以上は小児科の医師も信用できない場合がありますので、冤罪の通報から家族を守るべく、その方法として、家庭に防犯カメラで三日以上録画する装置を設置しとくと、虐待ではなく、子供が転んでの怪我である証明や日頃から虐待してない証明になります。

もし、親の子供への虐待の冤罪が晴れても、沖縄の人口の1%の約1万人の親が児童相談所から子供の受け取りを拒否した場合は、一生或いは大人になるまでその一万人の子育てを児童相談所は行うはめになります。その時に予算やスタッフの人数が足りなくなり、今の拉致システムや法律が変わるはずです。そのようにそれが正しいのか正しくないのか拡大して拡げて考え方をした場合に改善を迫られるシステムは良くないと言う事が明らかになるのです。

アダルトチルドレンの家庭ならば、子供(拉致するのではなく)も親も同じ家に住みながら、親のカウンセリングや教育や指導などで子供も親も守る事が根本的解決に繋がります。

根本的解決ではない、途中の過程のセロトニンの分泌量を最善な量だと身体は判断してその量やあり方になってるので、身体の判断の方が人間の判断より当たっているはずです。通常はね。

その身体を信じないで薬でコントロールしてうつやトラウマを解消しようとする事は根本的問題解決には至りません


虐待する親は虐待されて育った可能性があり、親の一方的な力で抑えられたり恐怖感の日々で生活した育った可能性があります。

そうである場合、一方的に児童相談所が、虐待と称して子供を親と切り離した場合は、その子供の親側からすると、結婚して暴力の親から離れて生活しても、児童相談所が今度は新しく権力で虐待する親代わりに写るはずです。

何度も同じ事を言いますが根本的問題解決は、親と子供を切り離すことでもなく、面会禁止にして、親の子への愛情を見せないように児童相談所が邪魔することでもありません。

子供が頭に大怪我して、それが虐待であろとなかろうと親がお見舞いをすることを禁止する事で、子供側からすると親から愛されてないと感じるでしょう。虐待されてるならば、余計にお見舞いを許可して親から愛情を示す機会を奪ってるのが、
親と子供の縁を失す専門の児童相談所です。

自分が親ならば小さな怪我なら病院に連れては行きません。危険な小児科で通報される可能性もありますからね。

話しは多義に渡りましたが、


実践・集中カウンセリングで、うつの最初のストレス感情を処理する支援を行わさせて頂いてます。

因みに余談ですが、営業マンの営業トークに関しても以前にプロの飛び込み営業マンに営業セミナーを開催してましたので営業の技術も30分で要点をお伝えさせて頂いてます。必要な方はご連絡をください。


ひき逃げの過程の話をしましたが、今回の元モーニング娘の吉澤さんの場合もお酒が根本的問題ではありません。お薬は必要ありません。

因みに、吉澤さんは、この事故により新しいトラウマを発生させたはずです。


もし、パワハラやモラハラでうつになった場合は、実践集中カウンセリングで解消が可能です。

身体のホルモンやセロトニンをいじる必要はありません。


例えば、学校でイジメにあって、お母さんにそれを言ったら「こんな小さな事で甘えてる」と言われて余計に傷ついて、さらにクラスのみんなが私の悪口を言ってるのではないかとみんなの視線怖くなって、誰にも相談出来ずにいた。それから吐き気がして、いつの間にか嘔吐恐怖になって、他人の嘔吐を見るまのも怖くて、さらに嘔吐の声を聞くのも怖くなった。それを親にも言えないし、それを言える友達もいない。そうするとどうして良いか分からなくて一年後に心療内科に行ったらお薬を貰い、変化ないのさらに強い薬を飲んでると今までに体験したことのない不安感を感じてパニックになった。

このような問題の根本を放置してると悪くなるのは当然とも言えるのですが本人からしたら、嘔吐恐怖は死ぬほど怖い。

例えば、カウンセリングすると言いたくても誰も話せる信頼できる人がいないので、その思いを吐けない、その吐けない気持ちが、吐きたくなる身体になる。それが嘔吐恐怖になってるのですから、そのイジメの事の辛さを吐いて受け止める存在がカウンセラーです。カウンセラーへ気持ちを吐いて100%受け止めて貰って、さらにイジメの時の恐怖感と悔しさ、怒りの感情を処理すれば良いのです。それで嘔吐恐怖感が消えて、イジメのトラウマの影響も消えることで根本的に問題を処理する事で解消なのです。

嘔吐と言うのは途中の過程ですので、根本の問題ではありません。その根本問題を解消しなければ、10年でも影響し続けます。

セロトニンや安定剤の成分の不足ではないのです。吐けば楽になると言う刹那的な手法では根本的には解消してません。

便や尿は介護の仕事で見れるけど、嘔吐は死ぬほど怖くて見れないとか、根本的問題から逃げて薬や別の刹那的な手法では、大人になっても影響し続けるでしょう。

この場合の問題も、プロのカウンセラーからすると、問題の感情を処理すれば楽になるなぁって思うわけです。
カウンセリングはお金も問題であります。
もし、お金がなければプロカウンセリングが受けれないので、安い保険が効く病院のアドバイスだけのカウンセラーなどに頼ってしまう方々も少なくないはずです。

やはり、自分の心は車や家やお金より大切であり、自分の大切な人生なので、問題から逃げて5年、10年と時間を無駄にして苦しみを持続することは辞めることをオススメします。


プロフィールで紹介した通り、
成功率は約9割です

成功率9割という数字は凄い成功率です。

根本的に
感情の正体とは何か?
カウンセリングの正体とは何か?
ストレスの正体とは何か?

を発見してますので、実践集中カウンセリングの成功率が高いのは当然なのです。

カウンセリングを受けるかどうかは?気がついた時が絶好のチャンスなのです。

気がつくとは偶然ではなく、ある意味で潜在意識や身体からのメッセージでもあります。

チャンスは『今』

『今』からあとはチャンスは徐々に通常は落ちていきます


ありがとうございます



より自由を得たい方
より平静心を得たい方にもおすすめ
人生のリセット

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オープンハート研究室

オープンハート研究室の使命

・心と身体の研究
・心と身体の健康
・潜在意識と表面意識の研究
・心理カウンセリング技法の開発
・カウンセリング支援
・実践カウンセラーを目指す方への教育
・自衛隊・海上保安官・警察官・教育関係機関へのボランティア支援
・災害時のトラウマ解消支援
・その他 ボランティア活動
プロフィール・料金

成功率約9割ですから他のカウンセリングと一線を画しています
その方に応じた技法・手法でカウンセリングします

当研究室に縁がある以前に、他社のカウンセリングでを受けた方もたまにいます。他社のカウンセリングでは、「カウンセリングで30分とか1時間とかのような短時間でカウンセリングを受けたことがあります。何も変わりません」とか
「話を聞いてもらえたのでその時は気分は悪くないのですが、翌日は今までと同じ症状」とかクライアント様よりお話をお聞きしました。

1時間のカウンセリングでは出来事の把握や友達同士の会話とほとんど変わらないでしょう。

ですから、当研究室では集中的に一気に数時間行います。平均2日で解消して終了です。

他社のほとんどのカウンセリングでは、問題の発見、本質や解消は1時間では無理です。
しかし、クライアントは慣れてないので、僅か1時間のカウンセリングでも、その前日から緊張したり、準備から、、、帰宅するだけでも時間もエネルギーも使います。またたった1時間、2時間では「前回どこまで話したのかな?今日はどんな話をするのか?」
などカウンセリング受けても苦痛で遅々と進まなかったそうです

また、
「いつまで通う必要があるのか?毎回5千円のカウンセリングでも厳しい、どうしたらいいのか?」
「これまでお金を使ってヒーリングや遠隔、占い、催眠、カウンセリング、いろいろ試しましたが変わりません」
「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
「信頼できるのか?どんな資格を持ってる先生なのか?騙されるのでは?悪くなるのでは?どんな方法で?」、、、、、、
現在の悩みだけでなく、そのカウンセリングを受ける不安感、或は電話する以前に不安で電話すらできない方々と少なくないでしょう。

しかし、
当研究室では、平均2日前後の集中カウンセリングで問題の発見から正体を見破り、或は集中して右脳を使い一気に解消してきました。ですから、約9割の成功率ですからご安心ください。手法はその方の悩みや話をお聴きしながら必要な手法や技法を使います。大切なことはどのような資格や技法、手法であろうと、悩んでる苦しみを解消してあげれなければお金や時間の無駄です。

カウンセラーの肩書や名誉など重要なことではありません。大切なのは『結果』なのです。
『結果」が全てです。
『結果』が今より楽になりより自由な人生を歩めるようにしてあげることであり、苦しみの縛りを解いて解消する支援であり、

真のカウンセラーは私心を捨てて全身全霊で、任務遂行に徹すべきなのです。
そして必ず縁ある方を引き受けたからには良くするんだという使命感が重要です。
当研究室では日々に任務遂行であり、使命感のみが精神の中心にあり、不惜身命であります。
たとえ、世間がカラオケやお酒、ギャンブルなど娯楽など人生を楽しんでいても、そのような任務遂行と関係ないものは斬って捨てて諦めることと考えます。自制心を強化して、勇気ある行動できるカウンセラーであるべきと考えます。根底には愛です。多くの家庭問題には愛情不足等かあります。愛は全てを癒します。

オープンハート研究室
カウンセリングの任務
今ある悪質な縛りや固定観念、、などを解消する支援を行い
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