全盲の原因(1原因)

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草刈りの手伝いしてたら網が見えてませんでした(^^;草だけ見て網は見てませんでした。

何の苗を植えてるのかな?ゴーヤー?ナーベーラー?


今日もいつも視力に感謝



痛みは感情の抑圧が原因の場合がある事を以前伝えました。


今回は全盲の原因も感情の抑圧である場合があることをつたえる内容になります。


ある糸満の全盲の女性を介助したことがあります。


その女性は20才頃まで眼は見えていたそうです。

現在、両目とも見えなくて生活してるようです。

明かりは感じるかと質問したら全盲でも明かりは多少感じるそうです。


カウンセリングをすると眼が見えるようになる可能性があると伝えましたが、本人はお金の問題?!カウンセリングを拒否しました。カウンセリングで眼が見えるようになるとは本人も猜疑心の方が強かったかと推測します。
カウンセリングで眼が見えるようになるのに残念ですね。チャンスは一度きり。


カウンセリングをしてませんので詳細は知りませんが、全盲という事実だけで判断すると、おそらく20才の頃に人生のなかでも大きなショック或いは絶望をする体験をしたはずです。


つまり、そのショックな出来事を見て社会を受け入れたくない或いは心を閉ざして見ることを拒否したのでしょう


あまりにも人生でショック或いは絶望或いは衝撃などの体験をしたはずです。

全ての希望を失ったはずです。


分かりやすく言うと、「お先真っ暗」という感情です。



これ以上はそれを見たくないという感情が眼を見えなくするのです。


全盲になることで「見ない」メリットが得られます。見えないことで自分を守れるのです。

それは身体的に説明すると脳が眼を見えなくするのです。視力は本来は機能的には問題はなあはずです。


心の思念が「見たくない」「関わりたくない」「閉ざす」、、何らかの強いショックや衝撃的な感情が見えなくすることでメリットが得られるからです。

メリットとは先ほど伝えた通りです。自分を守るためです。社会との断絶することでこれ以上傷つきたくないメリットでしょう。


それが、その女性の場合は眼に現れたので全盲になりました。

それが、別の身体に現れると痛みや内臓疾患やガンやその他の病気や難病などになる場合もあるでしょう。

抑圧することで身体に現れる場合と現れない場合があります。身体に現れなければ精神に現れる場合もあります。


身体や精神に現れなければ、言葉や暴力や性的なことや行動などで表現されて問題を創る場合もあります。


言葉を表現すると相手に怒りをぶちまけたり、人間関係のトラブルになったりします。

或いはセックス依存性になる場合もあるかもしれません。

或いは薬物依存やギャンブル依存、買い物依存、いろんな依存性がありますが、ある感情を抑圧したストレスが姿を変える表現が違うだけです、


原因は感情です。

その感情は怒りか?或いは恐怖感や不安感か?
或いは何かの諦めか?でしょう。


先程の全盲の女性は諦め系かもしれませんがカウンセリングをしてないので具体的な感情はカウンセリングによって明らかになります。



どのような感情の抑圧でも、カウンセリングを受けることで解消することが可能です。

未解決の感情を解消することで、身体的な苦しみであれ、精神的な苦しみであれ、崩壊していきます。


カウンセリングの技法そのものは簡単です。


未解決の感情を処理すれば良いのです。

以上話した事も既に伝えた繰り返しの内容です。


あとは、カウンセリングをして解消するか?それとも一生にわたりそのネガティブな感情の悪影響を受け続けるのかは本人の選択の自由です。


本人が見たくなければ見ることは出来ないのです。

カウンセリングの成功率は約9割です。
ありがとうございます
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・災害時のトラウマ解消支援
・その他 ボランティア活動
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成功率約9割ですから他のカウンセリングと一線を画しています
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当研究室に縁がある以前に、他社のカウンセリングでを受けた方もたまにいます。他社のカウンセリングでは、「カウンセリングで30分とか1時間とかのような短時間でカウンセリングを受けたことがあります。何も変わりません」とか
「話を聞いてもらえたのでその時は気分は悪くないのですが、翌日は今までと同じ症状」とかクライアント様よりお話をお聞きしました。

1時間のカウンセリングでは出来事の把握や友達同士の会話とほとんど変わらないでしょう。

ですから、当研究室では集中的に一気に数時間行います。平均2日で解消して終了です。

他社のほとんどのカウンセリングでは、問題の発見、本質や解消は1時間では無理です。
しかし、クライアントは慣れてないので、僅か1時間のカウンセリングでも、その前日から緊張したり、準備から、、、帰宅するだけでも時間もエネルギーも使います。またたった1時間、2時間では「前回どこまで話したのかな?今日はどんな話をするのか?」
などカウンセリング受けても苦痛で遅々と進まなかったそうです

また、
「いつまで通う必要があるのか?毎回5千円のカウンセリングでも厳しい、どうしたらいいのか?」
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「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
「信頼できるのか?どんな資格を持ってる先生なのか?騙されるのでは?悪くなるのでは?どんな方法で?」、、、、、、
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当研究室では、平均2日前後の集中カウンセリングで問題の発見から正体を見破り、或は集中して右脳を使い一気に解消してきました。ですから、約9割の成功率ですからご安心ください。手法はその方の悩みや話をお聴きしながら必要な手法や技法を使います。大切なことはどのような資格や技法、手法であろうと、悩んでる苦しみを解消してあげれなければお金や時間の無駄です。

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