あらゆる事象から良い面を見いだす努力を続ける②


『ブラック精神科医に気をつけろ!』 第5回 若者の死
あらゆる事象から良い面を見いだす努力を続ける】の続き

上記の認知商の薬同様に効果はないと薬の添付書には記載されてるようですが、
なぜ効果もないにも関らず政府は認可したのか疑問です。

しかし効果はないと言っても
自殺したくなる効果がちゃんとあります

自殺したくなりたかったらパキシルですね
自殺をしたくなる効果の薬とはどういうことでしょうか?

それは、自殺したくなるときの気持ちを考えればよいのです。
つまり自殺したくなるくらいに辛い苦しい気持ちに追い込んでいく効果があるのです。

実際に、
「死にたい」
「死にたい」
「苦しい助けて」
「こんなに苦しいなら死んだほうがいい」
「死んで楽になりたい」
「生きるよりしんだほうがいい」
「自殺は良くない事と言われなくても分かってる
だけど、こんな苦しいことが続くなら死にたい」
「どうやって苦しまずに死ねるのか」
「死にたいけど死にのは怖い、勇気もない、どうしたらいいの」
「とにかく生きていたくない」、、、、、、、、など

あなたの脳を破壊してこのような薬には効果があります。
つまり、自殺したくなる効果です

では自殺なる心境にさせる効果とは何でしょうか?

何度も繰り返しますが、
苦しく辛くさせる効果でしょう
それがなくてなぜ自殺したくなるのでしょうか?

精神を直す効果は認められなかったにも関らずなぜ認可されたのでしょうか

薬罪死 「だから、最初に正直に言っただろ!製薬会社と我々薬罪死のお金が儲かる効果だよ!」

薬罪死 「もし、患者に対して『薬に効果はないけど副作用だけがありますよ』と正直に言ったら誰がこの薬が売れなくなるだろ?」

コウケン 「医者に別の薬に変えてもらうように薬剤師からアドバイスしたらどうだろう?」

薬罪死 「お前アホか?そんなこと医者に正直なアドバイスとか言ったら、我々調剤薬局は店舗閉鎖に追い込まれる。
医者は薬のことは薬剤師のように分からないからと言っても、医者は自分の立場や世間体やプライドが何より優先だからな」

薬罪死 「わざわざ、患者のために我々の仕事を失わされることは我々の収入がなくなるだろう!患者の犠牲は我々のお金のためには仕方ない」

コウケン 「でも副作用で危険な目にあったと医者に言えないのですか?

薬罪死 「そりゃ言うに越したことはないけど、薬罪死から言うと『俺に指図したり、上から目線で指導するのか』と医者は思うので、
俺の立場が悪くなる、だから患者から直接言えばいいだろ!」

コウケン 「なら、薬剤師の仕事って何ですか?」

薬剤死 「はっきり言えば高校生のバイトでもできるのが我々の仕事。そりゃ知識はあっても、医者の処方に意見は言わずに
とにかくそれをそのまま服従して患者に出すだけが我々の仕事だよ」

コウケン 「それって良心は痛まないのですか?」

薬罪死 「だから、罪悪感を麻痺させて良心を殺してるから薬罪死の「罪」は罪は罪悪感の罪という意味と人を薬で殺害してる罪という意味で薬罪死ですよ(笑)」

コウケン「それって笑い事でではないでしょう?

薬罪死「そう言ってもお前らも自分の命のためには、熊を道から歩いてただけで銃殺するだろう!何も人間に危害を加えてないにも関らず熊を殺しても「命を守るために熊を殺してもOKと勝手で、人間都合で銃殺してるだろ?」

コウケン 「薬と熊は関係ないでしょ?熊は危険だから殺すしかないでしょ。熊に害されてからは手遅れでしょう?」

薬罪死「だから同じだよ。精神を病んでるのだから普通の人間に危害を加えられるまえに精神科で隔離したりするんだよ。
まさか、刑務所には犯罪を犯してないから投獄はできないだろ!だから、合法的な刑務所の代わりの精神化に24時間の数ヶ月の間に渡って隔離すれば健康な人でも誰でも精神異常になりおとなしくなるのさ(笑)」


コウケン 「精神科の意志や看護師が、私たち精神疾患より精神が病んでると思う」

薬罪死 「そりゃ言われてみれば、確かに精神課で働いてるスタッフの罪悪感は麻痺してるし、看護師も医者も治そうと本気でおもってないはずだから、我々同様に精神は腐ってるだろうね。もし、そのスタッフが正常なら。患者を悪化させてる自覚が
そこで悪いことをしてる自覚が、良心が、自分自身を責めるので、その仕事を辞めざるをえないだろうね?」

コウケン 「確かに、否定はできない面はある。中には良い医師や看護師もいたとしても、自分自身の給料や立場を守ることが最重要優先にしてるかもしれませんね」

薬罪死 「そうだよ。みんな自己中だよ。そもそもお前ら精神疾患の人で、『他人への奉仕や貢献したいけど何か良い方法やアイデァイアはありますか?』って他の人々への幸せの実現で悩んでる人はいないだろ?!」

薬罪死 「自分自身のことばかり考えてるから精神が病むのさ!他人の幸せのための行動で悩んでる人は聞いたことがない!
精神疾患の患者は24時間のうちほどんどが自分自身のことで頭がいあっぱいなのさ」


コウケン 「確かに、自分自身のこの苦しみや辛さばかりで頭がいっぱいで、自分のことで24時間のほとんどをつかっています」

薬罪死 「そうだろ?だから治らないんだよ!自己中って我々に言ってるがお前らと同じ精神だから、波長が同通で、引き寄せで。
我々自己中の薬剤死の薬にいぞんするしかないのさ。我々は一人でも多薬物依存患者を増やすことで、一生のリピーターを得たのと同義なんだよ。いちいち毎回新規営業しなくても、一つからでも薬物依存にして、徐々に薬の強さを強くして、薬から抜けれないようにする効果がある。つまり覚せい剤やコカインと同じだよ。逃げれないように、離脱症状が恐ろしいほどきついだろ?!」

お前らは、どんどん薬を増やして最後は寝たきりか自殺か知らんが、とにかくお金が入るシステムの維持には、薬物依存症にすることが、我々の精神の安定剤ななる(笑)

コウケン 「やはり、安定剤の薬は今後やめます!怖くなりました」

薬罪死 「だから、そんなの無理だよ。理想と現実はあまくないんだよ。薬やめたら身体も頭がおかしくなるぞ(笑)」

コウケン 「私はそもそも病院にいく前より、薬に手をだした時からどんどん体調がおかしくなり、そして、薬が変化して強くなるたびに、病名も変化して、最初に病院に通う前の自分より、今の自分が苦しいです」

薬罪死 「だから、パキシル飲みつづけて自殺する効果があるように処方してるじゃん(笑)

コウケン 「今思えば、心のトラウマが原因で不安感を消したかったのですが、一度薬に頼った私が馬鹿なことをしたと思います。
覚せい剤や麻薬は絶対に危険だからしませんが、まさか精神疾患の薬が覚せい剤や麻薬のように薬物依存になったり、ふけだすのも覚せい剤同様に簡単には抜け出せないなんて、初診のときは考えもしませんでした。


薬罪死 「覚せい剤やコカインの危険性はみんな多少認識してるから敷居が高いけど、精神の薬物はだれでも引っかかりやすいのさ(笑)


コウケン 「どうすればいいの?助けて?」
このブログや上記の内容はコウケンの妄想なのか?証明も根拠もありませんの信じるか信じないかはコウケン次第です

strong>本気で飯間の自分を変えたい・自己変革の強い気持ちがないならば無理です。
しかし本気で今の自分を帰る決意をして行動をするならば道はあります。いつからでも新しいあなたに生まれ変われるのです
。ゼロからでも人生をやり直し、これまでの自分自身を捨ててください。立場やう安っぽいプライドを捨ててください
捨てることができた割合に応じて変われるのです。強い決意とそして、捨てることです




集中カウンセリングでは、先ず、過去のトラウマの影響が現在の恐怖感や不安感や罪悪感や喪失感や強い事故否定や自己嫌悪、生まれてこなければ良かった、人間への恐怖などなど、、、、トラウマを捨てるお手伝いをしています。

トラウマを捨てるとは、トラウマを消すことを捨てる言っているのです。

その技法はいろいろあります

薬から抜け出しても、その離脱症状が薬の影響なのか?それともトラウマの影響で不安感が強く現れているのか?
どちらにしても、トラウマを解消していないならば、薬物依存から脱出したとしても、その薬で麻痺させて感じなくさせていた
トラウマの影響による恐怖感や不安感や自己否定や見捨てられる恐怖感や、その他のネガティブな苦しみの感情が現れたりするのは時間の問題です。
身体に現れるのか精神に現れるのか人それぞれでしょうね。



その他の薬物依存の恐ろしさに関しては下記になるはずです?
臭いものに蓋


精神医学の定義を知れば、薬で脳をいじって治すって考え自体が死にたいか?或いは治すきもちがないのかのどちらかでしょう
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・心と身体の研究
・心と身体の健康
・潜在意識と表面意識の研究
・心理カウンセリング技法の開発
・カウンセリング支援
・実践カウンセラーを目指す方への教育
・自衛隊・海上保安官・警察官・教育関係機関へのボランティア支援
・災害時のトラウマ解消支援
・その他 ボランティア活動
プロフィール・料金

成功率約9割ですから他のカウンセリングと一線を画しています
その方に応じた技法・手法でカウンセリングします

当研究室に縁がある以前に、他社のカウンセリングでを受けた方もたまにいます。他社のカウンセリングでは、「カウンセリングで30分とか1時間とかのような短時間でカウンセリングを受けたことがあります。何も変わりません」とか
「話を聞いてもらえたのでその時は気分は悪くないのですが、翌日は今までと同じ症状」とかクライアント様よりお話をお聞きしました。

1時間のカウンセリングでは出来事の把握や友達同士の会話とほとんど変わらないでしょう。

ですから、当研究室では集中的に一気に数時間行います。平均2日で解消して終了です。

他社のほとんどのカウンセリングでは、問題の発見、本質や解消は1時間では無理です。
しかし、クライアントは慣れてないので、僅か1時間のカウンセリングでも、その前日から緊張したり、準備から、、、帰宅するだけでも時間もエネルギーも使います。またたった1時間、2時間では「前回どこまで話したのかな?今日はどんな話をするのか?」
などカウンセリング受けても苦痛で遅々と進まなかったそうです

また、
「いつまで通う必要があるのか?毎回5千円のカウンセリングでも厳しい、どうしたらいいのか?」
「これまでお金を使ってヒーリングや遠隔、占い、催眠、カウンセリング、いろいろ試しましたが変わりません」
「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
「信頼できるのか?どんな資格を持ってる先生なのか?騙されるのでは?悪くなるのでは?どんな方法で?」、、、、、、
現在の悩みだけでなく、そのカウンセリングを受ける不安感、或は電話する以前に不安で電話すらできない方々と少なくないでしょう。

しかし、
当研究室では、平均2日前後の集中カウンセリングで問題の発見から正体を見破り、或は集中して右脳を使い一気に解消してきました。ですから、約9割の成功率ですからご安心ください。手法はその方の悩みや話をお聴きしながら必要な手法や技法を使います。大切なことはどのような資格や技法、手法であろうと、悩んでる苦しみを解消してあげれなければお金や時間の無駄です。

カウンセラーの肩書や名誉など重要なことではありません。大切なのは『結果』なのです。
『結果」が全てです。
『結果』が今より楽になりより自由な人生を歩めるようにしてあげることであり、苦しみの縛りを解いて解消する支援であり、

真のカウンセラーは私心を捨てて全身全霊で、任務遂行に徹すべきなのです。
そして必ず縁ある方を引き受けたからには良くするんだという使命感が重要です。
当研究室では日々に任務遂行であり、使命感のみが精神の中心にあり、不惜身命であります。
たとえ、世間がカラオケやお酒、ギャンブルなど娯楽など人生を楽しんでいても、そのような任務遂行と関係ないものは斬って捨てて諦めることと考えます。自制心を強化して、勇気ある行動できるカウンセラーであるべきと考えます。根底には愛です。多くの家庭問題には愛情不足等かあります。愛は全てを癒します。

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