慢性的な痛みの創り方


以前に伝えた痛みの記事の繰り返しになります。

例えば、包丁で刺された痛み、銃で足を撃たれた痛み、シークァーサーのトゲに刺さった痛みなどは、身体的な原因の判明した痛みになります。いずれ治ります。
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しかし、シークァーサーのトゲに刺さった痛みについて何度も繰り返し考えたり、繰り返し人にも伝えたり、そのシークァーサーのトゲの痛みについて嫌な感情を繰り返し繰り返し考えることで、

【痛みのトラウマ】が創られます。

例えば、イスラエル軍が、武器を持ってないパレスチナ人の何百人の足に銃で撃ち込んで、一生涯に渡り片足生活をさせてますが、その銃で撃たれた足は医療でいつかは治ります。
オープンハート研究室カウンセラー↓
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しかし、その何もしてないにも関わらず片足にされた怒りや足を治す途中に、イスラエルに怒りや恨みを持ち、それを何度も繰り返し繰り返し考えます。許せないのは当然でしょう。悔しいのは当然でしょう。イスラエル軍に正義はなく、パレスチナのその撃たれた一般人に正義はあるのだから。

しかし、その恨み心や怒りや悔しさを考えながら足の痛みの場所を思うことで、痛みのトラウマが発生しつつあるのです。
或いは痛みのトラウマは繰り返さなくて一回でも強い感情により創られたりします。

※本物ですが弾は入ってませんのでご安心ください(笑)↓
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痛みにはいろいろありますが、
その中に【痛みのトラウマ】が存在するのです。
それを整体で治すのか?エネルギー療法で治すのか?手術で治すのか?手法はいろいろあります。
カウンセラーによりカウンセリングに治すのか?
も良い選択でしょう。

勿論、世界的にはまだまだ認められてませんが、以前からフェイスブックでも伝えた通り、世界的なプロのカウンセラーでも痛みの専門家でも、
【痛みのトラウマ】という言葉は初めて聞いたり知った言葉と思います。

もちろんこのブログの全ての内容には、科学的根拠は一切ありません。えびでんすって英語も意味は分かりません。根拠は証明できませんし、するつもりもありません(笑)。

最初はシークァーサーのトゲに刺さって、本当の身体的な痛みが発生します。

それでトゲに刺さった皮膚が治れば本来はそれで全て終了です。

しかし、その痛みの事を気にしながら日々に生活し、その痛みがさらに痛くならないようにびくびくしながら、その痛みの箇所がテーブルやその他にぶつからないようにしたり、始終痛みに気を配ること、痛みという嫌な事を何度でも繰り返し繰り返し考えることで痛みのトラウマが創られるのです。

痛みに気を配るとは、ある意味では「痛みのある箇所に痛みに関するネガティブなびくびくした感情を入れる」事になります

ネガティブなエネルギー感情を、その痛い箇所に注入する事で【痛みのトラウマ】を創る事ができます


トラウマは同じ事を繰り返し考えたり、或いは一回であったとしても強い感情によってトラウマが創られるのです。

【痛みのトラウマ】に関しても、
オープンハート研究室が世界初で発表したのですが、その事に根拠はありません。
根拠がないと信じられないという方は、このブログもこれ以上読む必要はありませんし、読まないでください。

根拠はやぶ医者や大学教授に任せとけば良いのです。根拠は示せても精神科医には、精神を崩壊させたり死に致しめたりするのが落ちです。
気に入らない患者は、電気ショックで精神崩壊させたり、薬物依存性にさせたりして、金のリピーターにしたり、女性患者を性的奴隷にしたりするのが落ちです。電気拷問は新しくなりました。麻酔などで身体を麻痺させての拷問になり、以前の拷問とは違うので大丈夫と宣伝して拷問虐待してるようです
現在進行形の拷問医師

心とは何か?精神とは何か?感情とは何か?を知らない精神科や薬罪死が、監禁で人権侵害したり、身体的にも精神的にも死ぬレベルに近づけてるのです。その手下の看護師も精神は麻痺して、情け容赦なく、手足を拘束したり、電気ショックで精神崩壊と脳の破壊をしてるのです。


話はいつものように逸れましたが、想定内です。


【痛みのトラウマ】という発表により、令和の時代は、痛みのトラウマが認識されてくるでしょう

さらに、それは【痛みは感情である】という事も認識されてくるようになるでしょう。

今、ここで述べてるのは、包丁で刺されたり、シークァーサーのトゲに刺さった瞬間やその時の肉体的な痛みの話をしてるのではありません。


身体的には治っても、痛みの原因は取れても、なぜか痛みが慢性的に持続してる痛みの作り方について伝えてるのです。

痛みは感情ですから、当然に要求はあります。
それは当研究室でこれまで散々述べた通りです。

要求がなければ感情ではありません。

ヘルニアや腰痛も身体に触れることなくカウンセリング、或いは前回の記事の【楽になります】でも使用した技法で痛みは消えたのです。

正確には、その痛みというエネルギーは『流れる』という結果により消え去ったのです。

エネルギーは移動する事を使命としてます。
エネルギーは変化するのです。

因みにオープンハート研究室は、心は脳にあると主張する脳主義者ではありませんので、脳の事はほとんど述べてませんが、今回は特別に言うとすると

痛みは扁桃体と関係しています。また感情も痛みと関係しています。
つまり、この事からも痛みも感情の一つであると言えるでしょう。

また、身体の痛みを消すポイントとうつを消すポイントは同じポイントです。これから分かることは痛みは感情の抑圧が原因になります。また、ポイントが同じ事から考えられる事はうつも感情の抑圧と言えるでしょう。うつの原因など詳細についてはYouTubeで配信してる通りですからここでは伝えません。。

シークァーサーが眼をパッチリさせてクリアにしたり、肩こりが治った体験を聴かされて、益々シークァーサの凄さが拡がることを希望します。

ありがとうございます
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長期間に渡る慢性的に苦しい時は下記へお電話ください。人数限定なので早めに。
https://okinawajapan.org/blog-entry-53.html


今後の予定として、精神医学の正体や作くられた存在しない病気、病名、精神薬物=毒、脳を破壊して治療と称する連中、一般人が精神化へ誘導し病気を作る支援をしていた、痛みを止める鎮痛剤が痛みだけでなく心臓まで止める、、など戦争ではな時代でも薬物兵器が使用されてる実態などを伝えていけたらと思う。最初から精神医学は病気を治すところではなかった事実。即ち治そうと思ってる患者にも間違いがある。薬の売人に関わるとそこから抜けれなくなる人々が後をたたない、、、

結局、心の問題は薬物で
麻痺させたり脳をいじる手法では死ぬか寝たきりに近づく。

カウンセリングしなくても、カウンセリング技法でほとんど本人自ら瞬時に心の辛さは解消していける。

高齢者のほとんどが睡眠薬を飲んでますがそれ危険です
医者に睡眠薬を飲まされ続けて失業…精神科「処方薬依存」の恐怖

https://okinawajapan.org/blog-entry-51.html
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オープンハート研究室

オープンハート研究室の使命

・心と身体の研究
・心と身体の健康
・潜在意識と表面意識の研究
・心理カウンセリング技法の開発
・カウンセリング支援
・実践カウンセラーを目指す方への教育
・自衛隊・海上保安官・警察官・教育関係機関へのボランティア支援
・災害時のトラウマ解消支援
・その他 ボランティア活動
プロフィール・料金

成功率約9割ですから他のカウンセリングと一線を画しています
その方に応じた技法・手法でカウンセリングします

当研究室に縁がある以前に、他社のカウンセリングでを受けた方もたまにいます。他社のカウンセリングでは、「カウンセリングで30分とか1時間とかのような短時間でカウンセリングを受けたことがあります。何も変わりません」とか
「話を聞いてもらえたのでその時は気分は悪くないのですが、翌日は今までと同じ症状」とかクライアント様よりお話をお聞きしました。

1時間のカウンセリングでは出来事の把握や友達同士の会話とほとんど変わらないでしょう。

ですから、当研究室では集中的に一気に数時間行います。平均2日で解消して終了です。

他社のほとんどのカウンセリングでは、問題の発見、本質や解消は1時間では無理です。
しかし、クライアントは慣れてないので、僅か1時間のカウンセリングでも、その前日から緊張したり、準備から、、、帰宅するだけでも時間もエネルギーも使います。またたった1時間、2時間では「前回どこまで話したのかな?今日はどんな話をするのか?」
などカウンセリング受けても苦痛で遅々と進まなかったそうです

また、
「いつまで通う必要があるのか?毎回5千円のカウンセリングでも厳しい、どうしたらいいのか?」
「これまでお金を使ってヒーリングや遠隔、占い、催眠、カウンセリング、いろいろ試しましたが変わりません」
「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
「信頼できるのか?どんな資格を持ってる先生なのか?騙されるのでは?悪くなるのでは?どんな方法で?」、、、、、、
現在の悩みだけでなく、そのカウンセリングを受ける不安感、或は電話する以前に不安で電話すらできない方々と少なくないでしょう。

しかし、
当研究室では、平均2日前後の集中カウンセリングで問題の発見から正体を見破り、或は集中して右脳を使い一気に解消してきました。ですから、約9割の成功率ですからご安心ください。手法はその方の悩みや話をお聴きしながら必要な手法や技法を使います。大切なことはどのような資格や技法、手法であろうと、悩んでる苦しみを解消してあげれなければお金や時間の無駄です。

カウンセラーの肩書や名誉など重要なことではありません。大切なのは『結果』なのです。
『結果」が全てです。
『結果』が今より楽になりより自由な人生を歩めるようにしてあげることであり、苦しみの縛りを解いて解消する支援であり、

真のカウンセラーは私心を捨てて全身全霊で、任務遂行に徹すべきなのです。
そして必ず縁ある方を引き受けたからには良くするんだという使命感が重要です。
当研究室では日々に任務遂行であり、使命感のみが精神の中心にあり、不惜身命であります。
たとえ、世間がカラオケやお酒、ギャンブルなど娯楽など人生を楽しんでいても、そのような任務遂行と関係ないものは斬って捨てて諦めることと考えます。自制心を強化して、勇気ある行動できるカウンセラーであるべきと考えます。根底には愛です。多くの家庭問題には愛情不足等かあります。愛は全てを癒します。

オープンハート研究室
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