精神病・自殺者・発達障害の作り方①


以前から伝えないとという使命感はあるものの、そのタイトル記事は、気が滅入るのでなかなか取り組めないし、他の誰も伝えないので自分が記載するしかない。しかし、本当は書きたくないという二律背反する気持ちがある。
そのタイトルが【精神病・自殺者・発達障害の作り方】という今回の記事です。或いは【愛する子供を守る為に!】のタイトルが本来は付けたいタイトルです

その他のタイトルとして【日本人奴隷化の手法】でも良いし、或いは【日本破壊計画】でも良いのですが、日本人奴隷化や日本破壊計画は、精神系の内容だけでなく、国防系も記載する事になりますので、範囲が広すぎで超長文になりますのでなるべく割愛させて頂きます。しかし、『集中力が切れて衝動的に』多少は書くかも?それってADHD?(笑)

【精神病・自殺者・発達障害の作り方】と限定された内容になります。しかし、思いつきのまま記載していくので、途中でいつものように話が逸れたり(注意欠陥障害)飛んだりするかと思いますがご了承ください。

※もちろん、このブログには根拠を示すつもりも、海老フライもえびでんすもありません(笑)。

慢性の痛みの作り方
https://okinawajapan.org/blog-entry-54.html も記載しましたが「作り方シリーズ」ですね(笑)

沖縄だけでなく、全国的に精神疾患の患者が増殖してる理由は、積極的に精神疾患を作る計画に従って、精神疾患を作ってるからです。
計画的な理由は、例えば、別の分野の家畜化と関係しますが、一気に全車両にGPS装着義務付けて監視するって言うと反対されますよね。徐々に、段階をふんで一般人(日本国民の事)をコントロールします。

再度言います。
積極的に精神疾患を作る計画に従って、精神疾患を作ってるからです

何の為にそんな悪事をするのか?そんな事は信じられないと思うのが一般人の反応でしょう。

その一般人の平和ボケの反応は理解できますが、その一般人の皆様の善意の反応を通して、皆様の善意なる言葉を通して(悪用されて)、どんどん「精神疾患」が増殖していくのです。

さらに、「精神疾患」が増殖していけだけでなく、精神科医師や看護師が行ってる事は、殺害や拉致、拘束、拷問に間接的に加担させられているのです。

「一般人の皆様」と言うと見下された言葉のように思うでしょう。

その通りです。連中からしたら事実、皆様(自分も)見下しています。

連中とは支配する側です、
「一般人の皆様」とは服従と奴隷(或いは殺害)・支配するされる側の事です。

支配と服従のそれは、日本のみならず世界的な流れではあります。

その、支配と服従を目指す連中とは、大まかには、優勢主義勢力もあります。タルムードもあります。ハザールマフィアの存在もあります。GHQのWGIPの影響もあります。

しかし、国防系になると話が複雑化するので、ここでは【精神医学】系に絞って伝えます。また、発達障害の増殖方法に限定して伝えます。しかし、その他の精神病の手法とほとんど同じです。

例えば、自殺者の増殖方法は、連中の手下がある政治家に働きかけて、国が行う「自殺者を減らすキャンペーン」を全国的に展開することです。その自殺者を減らすキャンペーンでは、実際は自殺者を減らす効果ではなく、増やす効果があります。
「早期発見早期治療」という称して、精神科へ誘導して精神科への受診者を増やすのです。そして医死がなんらかの病名をつけてレッテルをはりは薬物依存にして、薬で自殺者が増殖します。

きっかけは、自殺者を減らすキャンペーンだけでなく、先程「皆様の善意」と言いましたが、皆様の善意からほとんどスタートします。

例えば、友達から眠れない悩み相談、或いは家族から「疲れてそうだけどお父さん、眠れてる?」と声かけのポスターを全国的に増やして、そのポスターを見た優しい娘さんが、「お父さん、眠れてる?大丈夫?医者に相談してみては?」と「善意なる言葉」からスタートします。

精神科だけでなく、内科でも気軽に睡眠薬物が超簡単に貰えるのです。最初の睡眠薬物から薬漬けはスタートするのです。

それは覚醒剤と同じように最初の一回からスタートします。

富士市の睡眠キャンペーン↓が平成18年に始まり、38人に睡眠薬を購入させる事に成功?(製薬会社の成功)
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さらに紹介キャンペーン(精神科へ誘導するキャンペーン)により、平成20年7月ではうつ病を25%増加させる事に成功させた(製薬会社の成功)

睡眠キャンペーンの結論は、平成18年と19年の自殺者者は51人でしたが、平成20年60人、平成21年70人と自殺者を増やす事に成功した。
この記事のタイトルである【精神病の作り方と自殺者や発達障害の増やし方マニュアル】を見て、「なんと酷いタイトルなんだ?」と思ってる一般人の人々が協力して自殺者を増やしたのです。

酷い人々とは「精神科を受診したら?」という善意の言葉を吐く人々なのです。無知の罪がキャンペーン協力者となり、悩み相談掲示板でも、精神科への受診を多くのボランティアの回答者が進めてます。タイトルの張本人でもあるのが一般人(幇助罪)なのです。もちろん医死や看護死、薬剤死は殺害専門の極悪人です。

うつで自殺するのはナンセンスです。うつは簡単に解消できます事を以前の記事で伝えた通りです。

富士市の睡眠キャンペーンを全国モデルとして、全国にさらに薬物依存性を増加させました。

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アメリカでは、発達障害の一つの薬からスタートして、精神障害者を増やす事に成功して、製薬会社は莫大な利益を上げ続けてます。

因みに大手製薬会社はあのハザールマフィアが牛じってるようです。FRBの銀行も連中のものです。それをトランプ大統領(日本の希望)は取り替えそうとしてるので地位や生命を狙われてるのです。民間の日本銀行も連中に多少やられてます。中央銀行の日本銀行もFRBも民間の者の持ち物です。国のものでは決してありません!

日本の精神科はアメリカに追従してますので、アメリカの精神医学の歴史に少しふれます。その方が今回のタイトルの意味を理解しやすいのです。

アメリカの精神医学の大本というか、源流というか基礎と言うか言い方はそれぞれありますでしょうが、【精神医学会】American Psychiatric Association(APA)が存在します。
その「精神医学会」の考え方がアメリカの精神医学の基本内容であり、またアメリカの精神科医師もそれに追従する日本のみならず世界数十各国が追従してるのです。

アメリカ精神医学会から数多くの精神医学の本や雑誌や研究誌など多くの出版本がだされてますが、なかでも、精神医学で最も重要な本がDSMとして知られる『精神障害の診断と統計マニュアル』という本です。

アメリカの精神科医師は、このマニュアル本に従って診断や病名がつけられてます。もちろん日本の精神科医師もDSMの本が「精神障害/疾患の診断・統計マニュアル」と訳されているものを精神科の聖書のように読んで、それに従って患者に精神病のレッテルをはって、薬漬け及び拉致監禁、をスタートしてるのです。


DSMという診断マニュアル本には、数多くの「病気が創られて」記載されてます。

この著者というか「病気を創ってる」連中の半分以上の20名以上が製薬会社の影響或いは関係しているのです。

精神医学の病気の製造工場というか製造責任者がこの数十人の連中です。

例えば喫煙の薬を開発したならば、喫煙も病気として、病名を考えるのです。

例えば、LGBTも病気として扱おうとしたが、LGBTの人に反対されたので病気にはならなかったようです。

うつ病だけでは、さらに莫大なお金を手に入れる事は限りがでてくるので、うつになったり元気になったりしたら躁鬱とか、双極性障害という病名を作成し、病気から逃げられないようにして、製薬会社は別の新しい薬を売ることができるのです。

多動性のように元気でも病気、
落ち込んでも病気、
元気と落ち込みの両方でも病気であると作ることに成功したのです。

例えば、このDSMという病気の創造と病名マニュアル本で新しい病名を思い付いたあるメンバーは、とりあえず提案して賛成多数でないと病気にはならないのです。多数決で病気を創ってます。もう一度言います。病気は多数です(笑)


以前には大人の病気の創造がメインでしたが、現在は既に子供への病気の創造にシフトしてます。

つまり、子供も服従、奴隷、殺害して、支配の対象になったのです。

例えば、授業が集中できない子供の病気として病名を作ろうと提案した場合、メンバーの多数決で決定されます。

DSMは、病気は創るものであり、その創られた病気のアイデアには必ず病名もつけられます。

例えば、注意欠陥/多動性障害(AD/HD)もDSMのアイデアで発明された病気です。作ったメンバーの一人が罪悪感からか作った事を白状した本も存在します。

その作られた注意欠陥/多動性障害(AD/HD)という病気の薬物に
「ストラテラ」が日本では流行ってます。
そのストラテラの注意には、
「6歳未満の患者における有効性及び安全性は確立していない」と注意が記載されてるにも関わらず気軽に投与されてます。
子供も金儲けの材料にしかすぎないのです。
ストラテラの添付文書には下記の内容が記載されてます「DSM=精神疾患の診断・統計マニュアル」の診断基準に従ってください。と書いてます。つまり、精神科や心療内科化等らの医師はこの本を基にしてるのです。
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1ヶ年(2016年4月~2017年3月)で0才から4才のADHDに投与されたストラテラの6777錠です。この数字は安全性が確認されてないと注意書きがあるにも関わらず4才以下に投与された数字です。


次の1ヶ年(2017年4月~2018年3月)で

なんど119254錠です!!タイトルの発展障害の作り方の通り大発展ですね(*_*)

6777錠が翌年には119254錠という販売に成功しました。
ストラテラの添付文書にはこの薬は徐々に「増大」しながら、次に「維持する」と記載がありますので、4歳以下のリピーターは大人になっても飲み続けることになるので、神社の「商売繁盛の御守」りよりも効果絶大です。

薬を「増大する」しながら「維持する」とはどういう意味でしょうか?減らす事は良くなってる事を意味するのですが、「維持する」とは治らない事を意味します。また、「増量する」とは悪化している事を意味します。
勝手に辞めると薬の売上が減るので治ってはいけないので、「一生上手に付き合いましょう」と洗脳します。

DSMや薬の売人からしたら想定内です(笑)
皆様の子供は大丈夫ですか?
徐々に強いのに変更されて、ストラテラの次はビバンセって本物の覚醒剤ですよ!覚醒剤は集中力アップなのでOKですか?
ストラテラは全ての薬で自殺ランキングナンバー2です。
今飲んでる薬では「自殺しない」に掛けてるけど、子供を賭け事に使って大丈夫ですか?


そもそも
4歳以下に注意欠陥があることは異常ですか?
4歳以下の子供が多動性なのは当たり前だよね
元気で安心だけど、薬で脳を破壊することで大人しくさせたいのかな?
僅か2才にどれだけの集中力を要求するのか?
2才3才に注意欠陥があるって異常ですか?

4歳以下に119254錠って爆投与は誰が薬の売人に誘導したのですか?
この記事は発達障害の作り方って酷いタイトルですが、誰が誘導したのですか?

精神科への受診を進めたのは誰ですか?

酷いタイトルと思うよりも、酷い事(薬の売人への誘導)をしないでください

ADHDの薬のストラテラはなぜダイエット目的に乱用したい人がいるのでしょうか?
それは食欲がなくなるからです。
なぜ、食欲がなくなるのでしょうか?
例えばボクシングの対戦中に食欲ありますか?
例えば、津波に襲われそうになってる時には脳は食欲を消して、死なないように逃走本能で逃げろ!ってなりますよね。
飲んでる時は身体は常に危機状況と判断してるので、頭ははっきりして危機に備えてる状況です。

ですから、身体は疲れても寝れません!
危機的な死ぬ状況に薬でさらされてるので、頭は眠たいと思いつつなぜか睡眠薬飲んでもなかなか寝れません。
そうすると、眠れない苦しさから眠るためにさらに睡眠薬を数錠増やしてさらにオリオンビールか泡盛の酒と一緒に飲むことで寝ようとしたら、一気に気絶したように寝れるか?記憶飛んで自殺するか?ですよね?(笑)ストラテラは自殺のリスクのナンバー2です。


アメリカ精神医学会の紋章になぜベンジャミン・ラッシュの顔なのかと言うと、アメリカ精神医学の父と呼ばれるのがベンジャミンラッシュなのです。そのラッシュの考え方がアメリカ精神医学会の基本的教義なのです。写真のいちばん下がラッシュ
https://southdakota.psychiatry.org/about/current-officers



そのラッシュがネグロイディズム
(黒人症)という病名を作成し世間に拡げる事に成功しました。。

黒人が色が黒い理由は遺伝であり、その黒い肌は病気であるとした結果、黒人の奴隷として扱いやすい理由にもなりました。

もちろん、黒人の奴隷らは、奴隷は嫌なので逃げます。それをまた別の医師は逃亡症という病名をつけて逃亡を病気にしたのです。

その治療法は、黒人を激しくムチで打つことで逃亡症を治すのです。

黒人を奴隷として扱っていたラッシュの治療法は血を抜いたり、頭に血をアップさせる為に頭をくるくる激しく回したり、水銀を投与したり、さらに恐ろしい治療法として頭を殴られることなどが挙げられている。

こんな人間がアメリカの精神医学の精神としてるのです。


何度も精神医学という言葉を使いましたが、精神医学とはなんでしょうか?

精神医学の定義
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精神医学の定義
精神医学とは、人々を無力化し、
支配ー奴隷の関係を構築する思想に
立脚した理論と実践


もちろん、定義なので、勝手にこちらで決めるわけではないので、CCHR及び日本薬物対策協会. 講師の小倉謙さんと定義の言葉を統一しています。

因みに日本で最も精神科の薬物の恐ろしさの正体を国民に知らせて、それに取り組んでる大変素晴らしい方です。多くの人々を直接的、間接的に助けてる方です。

下記の動画の画面右側の男性が小倉さんです。
また、画面左側の薬をなくす顧問薬剤師の伊庭聡さんも使命感で生きてる素晴らしい方です。紹介ビデオ以外も勉強になりますので検索しご覧ください
https://youtu.be/oGmxqXA6Ov8

信じる者は救われない!インチキ精神医学 その現状 第1巻

この恐ろしい精神医学の定義は初めて知った皆様には信じられないでしょう。
しかし、歴史的な事実を次回お伝えして(もしかしたら注意欠陥の為に伝えないかも?)その定義に従って社会が、国家が、精神科業界が進んでるのが理解できるでしょう。


縛りを解消する研修で冒頭等で下記の事を伝えました。

【今後、心理分析を行うカウンセラーや精神科医師を社会から減らして、他人に自分の心を分析すされる必要のない社会がますます重要になります。それは心理分析や医師による病気のレッテルで人々の自由が失われる事を防ぐ事を意味します】と記載されてます
また、
【他人(患者)の為に良かれと思ったとしても、ある浦添の精神病棟では、患者が嫌がっても、強制的に薬物を口に入れて飲み込むのを監視する悪なる看護師もいるようです】と批判的な内容でも記載しました。

それは、精神医学の定義と関係があり、また、
発達障害を増殖する方法が、スクールカウンセラーやその他の公務員系のカウンセラーによる心理テストの分析が、精神科医師による発達障害の病名のレッテル貼りと関係してるからです。
※レッテル貼りや分析を行う カウンセラーは粗大ゴミ以下です


精神医学の定義
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発達障害の子供を増殖させる為には、カウンセラーによる分析とそのテストが存在します。

そのテストは、①で伝えました通り皆様の善意の言葉を介して、カウンセラーが介入してくるのです。それは、保育士や学校の教師らが、気軽に

「カウンセラーのテストを受けたら?」或いは「あなたのお子さんは他の子供と違うようなので一度精神科の医死に相談しては?」という善意なる言葉から、悪魔の道へ転がり墜ちる人生が子供に待ち受けてるのです。

大変恐ろしい事です。

以前の記事で、保育士は専門学校に行かなくても誰でもできると伝えたことがありますが、
保育士までも洗脳されてるのか?責任回避なのか?知りませんが、保育園での子供の行動が、単に他の子供と違ってるだけであるにも関わらず、
心理テストと言う病気の創造支援や、
「精神科を受診してみたら?」という殺人、拘束、拷問、人格破壊の組織へと案内されるのです。


今後、日本がどうなるかと言うとアメリカを追従してるので、日本も発達障害という創られたありもしない病気が増えて、薬物汚染で子供の脳が破壊されていくのは時間の問題です。

それは、今に始まったことではなく、昔からずっと脳をいじる方法の名前変更したり、脳を破壊する手法や薬の名前が変化してるだけで、

実態は【脳の破壊】です

手法は人体実験をしながら変化していきました。

②へ続きます

精神医学の定義を知れば、薬で脳をいじって治すって考え自体が死にたいか?(自殺)或いは本気で治す気持ちがないのかのどちらかでしょう
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コメント

小倉 謙

ありがとうございます
ブログを拝見させていただきました。

非常に的を射た内容で、また私のデータも使っていただきましてありがとうございます。

今、本当に皆様のご理解が進んでいます。私もますます精進させていただきます。

どうぞ、今後ともよろしくお願いいたします。

オープンハート研究室

感謝
小倉謙様

大変お忙しい中でわざわざコメント頂きまして、誠にありがとうございます。
『非常に的を得た』という言葉を頂きまして、大変有り難く感謝すると共に大変嬉しく思います。

日本で最もこの精神科医療業界で良いご活躍をされてる小倉様のお陰で多くの薬物依存性の患者が目覚める事と思います。

また、そう単に願うだけでなく、我々は、沖縄県民の人々にチラシなどを撒いてさらなる小倉様の支援をさせて頂きます。

沖縄に来るときは、小倉様の手足として、なんなりとお手伝いすることが可能です。

その際はご連絡ください。

今後も多くの人々の為に、正義のために努力精進していきます。
ありがとうございます



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オープンハート研究室

オープンハート研究室の使命

・心と身体の研究
・心と身体の健康
・潜在意識と表面意識の研究
・心理カウンセリング技法の開発
・カウンセリング支援
・実践カウンセラーを目指す方への教育
・自衛隊・海上保安官・警察官・教育関係機関へのボランティア支援
・災害時のトラウマ解消支援
・その他 ボランティア活動
プロフィール・料金

成功率約9割ですから他のカウンセリングと一線を画しています
その方に応じた技法・手法でカウンセリングします

当研究室に縁がある以前に、他社のカウンセリングでを受けた方もたまにいます。他社のカウンセリングでは、「カウンセリングで30分とか1時間とかのような短時間でカウンセリングを受けたことがあります。何も変わりません」とか
「話を聞いてもらえたのでその時は気分は悪くないのですが、翌日は今までと同じ症状」とかクライアント様よりお話をお聞きしました。

1時間のカウンセリングでは出来事の把握や友達同士の会話とほとんど変わらないでしょう。

ですから、当研究室では集中的に一気に数時間行います。平均2日で解消して終了です。

他社のほとんどのカウンセリングでは、問題の発見、本質や解消は1時間では無理です。
しかし、クライアントは慣れてないので、僅か1時間のカウンセリングでも、その前日から緊張したり、準備から、、、帰宅するだけでも時間もエネルギーも使います。またたった1時間、2時間では「前回どこまで話したのかな?今日はどんな話をするのか?」
などカウンセリング受けても苦痛で遅々と進まなかったそうです

また、
「いつまで通う必要があるのか?毎回5千円のカウンセリングでも厳しい、どうしたらいいのか?」
「これまでお金を使ってヒーリングや遠隔、占い、催眠、カウンセリング、いろいろ試しましたが変わりません」
「本当に治るのかしら?怪しいところではないのか?」
「信頼できるのか?どんな資格を持ってる先生なのか?騙されるのでは?悪くなるのでは?どんな方法で?」、、、、、、
現在の悩みだけでなく、そのカウンセリングを受ける不安感、或は電話する以前に不安で電話すらできない方々と少なくないでしょう。

しかし、
当研究室では、平均2日前後の集中カウンセリングで問題の発見から正体を見破り、或は集中して右脳を使い一気に解消してきました。ですから、約9割の成功率ですからご安心ください。手法はその方の悩みや話をお聴きしながら必要な手法や技法を使います。大切なことはどのような資格や技法、手法であろうと、悩んでる苦しみを解消してあげれなければお金や時間の無駄です。

カウンセラーの肩書や名誉など重要なことではありません。大切なのは『結果』なのです。
『結果」が全てです。
『結果』が今より楽になりより自由な人生を歩めるようにしてあげることであり、苦しみの縛りを解いて解消する支援であり、

真のカウンセラーは私心を捨てて全身全霊で、任務遂行に徹すべきなのです。
そして必ず縁ある方を引き受けたからには良くするんだという使命感が重要です。
当研究室では日々に任務遂行であり、使命感のみが精神の中心にあり、不惜身命であります。
たとえ、世間がカラオケやお酒、ギャンブルなど娯楽など人生を楽しんでいても、そのような任務遂行と関係ないものは斬って捨てて諦めることと考えます。自制心を強化して、勇気ある行動できるカウンセラーであるべきと考えます。根底には愛です。多くの家庭問題には愛情不足等かあります。愛は全てを癒します。

オープンハート研究室
カウンセリングの任務
今ある悪質な縛りや固定観念、、などを解消する支援を行い
より自由ある人生
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